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女子サッカー W杯 なでしこが世界の頂点に! 先を越されても追いつき、 勝ちこされても追いつき、 PK戦でも気持ちが入って ついに、ついに。。。 ワールドカップを手に! 女子サッカーという枠を超え、 日本全体を、世界を、元気にしてくれた。 ありがとう!なでしこ☆
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女子サッカー W杯 semi final なでしこジャパン、強靭な体格を誇るスウェーデンに勝利! 初スタメンの「おしゃれ番長」川澄選手の2得点 自らのミスを帳消しにした逆転ヘディングの澤キャプテン 相手を翻弄する華麗なパス回し&サイドからの上がり ミスからの先取点献上に怯む事無く逆転出来る底力 勝ちたい気持ちがプレーに表れた圧倒的な試合だった 早朝に何度も絶叫(#^.^#) 新しい歴史・初のメダル決定! 次はついにFinal! 相手にとって不足無し!宜しくワンバク選手!(^_^)/~お願いソロGK(*^。^*) World cupを日本に!! テンションあがって眠れず、このままお仕事〜☆ ガンバロウ☆ いやぁ、それにしてもすごかった(^O^)/☆
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最近、観葉植物のパキラが元気ない。 すくすく伸びていたのに。。。 「がんばれ〜」といつものように、観察していたら、 「ん?」 何やら異物が。。。 「え〜!!!」 きのこ、である。 しかもおっきい! 昨日までは何もなかったのに。。。(ちっちゃいのはあったのかな?) 気持ち悪くって、ティッシュに包んでとった。 足元には、きのこの菌糸のようものがたくさん。。。 調べてみると、土から生えているきのこは、土の栄養分から出てきたので パキラの生育に直接影響する事はないようだけど、 パキラから生えたら大変だとのこと。 気をつけなくっちゃ! 白いきのこ、しばらく食べられないかも。。。^_^;
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製作総指揮 − 原作 − 音楽:櫻井映子 、平野航 脚本:タナダユキ キャスト:蒼井優(佐藤鈴子)・ 森山未來(中島亮平)・ ピエール瀧(藤井春夫)
竹財輝之助(ユウキ)・ 齋藤隆成(佐藤拓也)・ 笹野高史(白石)
■Yahooサイト:http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329811/■ストーリー 解説: 蒼井優が『ニライカナイからの手紙』以来、3年ぶりに主演を務めた、
ほろ苦い青春ロードムービー。 ひょんなことから各地を転々とすることになるヒロインの出会いと別れ、 そして不器用な恋を丹念に映し出す。監督は『赤い文化住宅の初子』のタナダユキ。 共演者も『スマイル 聖夜の奇跡』の森山未來をはじめ、 『ワルボロ』のピエール瀧や『転々』の笹野高史ら個性派が脇を固める。 転居を繰り返しながら、少しずつ成長して行く主人公の姿に共感する。 シネマトゥデイ(外部リンク) あらすじ: 就職浪人中の鈴子(蒼井優)は、アルバイトをしながら実家で暮らしていた。 彼女は仲間とルームシェアを始めるが、それが思いも寄らぬ事件に発展し、警察の世話になる。 中学受験を控えた弟(齋藤隆成)にも責められ家に居づらくなった彼女は家を出て、 1か所で100万円貯まったら次の場所に引っ越すという根無し草のような生活を始める。 蒼井優演じる鈴子は、普通の子。 苦虫をかみつぶしたような顔で愛想笑いをして、ゆる〜く生きている。 ※以下、ネタバレあります。 警察沙汰に巻き込まれるところも、 100万円ためたら出て行く!という啖呵をきるところも、 弟くんと手をつないで歩くところも、 海の家で上手にカキ氷をつくるところも 桃畑で上手に桃をもぐところも、 ホームセンターで植物を覚えていることも ちょっとしたことがとってもかわいくってかわいくって。。 「苦虫」ってこういう顔なのね〜。。。 中島君とのシーンは、お互いに似たような性格で、見ているこちらが じれったくなるほどなのだけど、 「気にしないでください」「気にします」とか、 「最後の方、聞こえなかったんですけど」とか、 ほっこりする。 「家族や恋人でも長く続けるコツは何も言わないことだと思っていた。」 「それがいつの間にか、何もいえない関係になってしまう」 鈴子は、弟の強さに触発されて、また一歩踏み出す。 最後のシーン。 「くるわけないか」って。。。 鈴子の妄想だったのかな〜。それとも。。。 とってもキュンとなる。 ★★★★★(DVD)
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なでしこジャパン、凄い。凄すぎる! あのドイツに勝ったとは! それもやはり、この人、澤選手のチカラが大きいのだろう。 本当に強い人だ。カッコイイ。 あと2戦も観れるなんて、楽しみ☆ 9日に女子ワールドカップ準々決勝が行われ、 日本は大会2連覇中の開催国ドイツを延長戦の末1−0で破り、初のベスト4進出を決めた。 なでしこの大黒柱である澤穂希は、豊富な運動量でドイツの攻撃の芽を潰し、 攻撃の起点として前線にパスを供給するなど獅子奮迅の活躍ぶり。 108分にはドイツDFラインの裏に絶妙なパスを供給し、丸山桂里奈の決勝ゴールをアシストした。 FIFAはこの試合のMVPに澤を選出。 これで澤はハットトリックを達成したメキシコ戦に続く今大会2度目のMVP獲得となっている。 「なでしこの歴史を変えられるように頂点を目指して頑張っていきたい」と力強く語った澤。 5大会連続のワールドカップ出場で日本代表歴代最多得点記録を塗り替えた大黒柱が、 準決勝でもチームをけん引していく。 (サッカーキング) |



