|
タニタの社員食堂レシピ 第21弾 ○ごはん(オット) ○里いもと油揚げのみそ汁(オット) ○鶏肉のポン酢かけ(オット) ○ごぼうとくるみのきんぴら(わたし) ○れんこんの赤ワイン煮(わたし) 主菜系はオット、副菜系はわたしがつくった合作。 鶏肉はタニタ式でオーブンで焼いた上、ねぎと市販のポン酢をかける。 さっぱりしてて美味しい♪ オットもだいぶコツをつかんできて、鶏肉もやわらかく香ばしくとっても美味しい♪ 副菜のごぼう、くるみ、にんじん、れんこん、は、すべて歯ごたえばっちりの 食べ応えある品々。。。 あごが鍛えられる。。。 れんこんの赤ワイン煮、にんにく+赤唐辛子+オリーブオイルで炒めた後に 赤ワイン+だし汁+しょうゆで煮るのだが、まったく味の想像ができなかった。 いただいていみると、にんにくが効いて、赤ワインが消えて、和風のやさしいお味。 ごちそうさま〜☆ なでしこジャパン、W杯、ドイツ戦、がんばれ!もうすぐだ〜。
起きていられるかな。。。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年07月10日
全1ページ
[1]
|
池坊 生花一種生 リアトリスをたおやかに。 7本でお稽古したのだが、別の生徒さんがお休みになったので その分を2本分けていただいた。 9本になるとよりボリューミー。そして、より難しい。。。 同じ花材でも、本数によって全く違って見える。 ■リアトリス リアトリスは北アメリカ原産の植物で約35種の野生種が知られており、 日本には大正末期に数種類が渡来しました。 花の付き方によって槍咲きと玉咲きに区別されます。 槍咲きは主に「リアトリス・スピカタ」からの改良や「リアトリス・スカリオサ」との交配で 生まれた品種群で小さな花が穂状に花茎にびっしりと咲きます。 玉咲きは「リアトリス・スカリオサ」からの改良や「リアトリス・リグリティス」との交配で 生まれた品種群で大きめの玉状の花を咲かせます。 槍咲きに比べると花の数こそ少なくてまばらですが、 ひとつひとつが大きいので非常に見栄えがします。 塊状の地下茎をもっており冬に地上部が枯れますが春に芽を出して毎年花を咲かせます。 花色は赤紫か白で草丈は大きなものなら150cmを越します。 寒さに強く屋外で冬越しできます。花は切り花としても利用できます。 切り花や園芸用に品種改良されたものは花穂の上から下までタイムラグなくほぼ同時に花が 咲きそろいますが、元来からある野生の種は花穂の上から下に向かって順次咲き進んでいきます。 この咲き方を「有限花序」と言います。 画像:けえ企画 科名:キク科 学名:Liatris 原産地:北アメリカ 別名:ユリアザミ 草丈:60cm〜1.8m 開花時期:6月〜9月 |
全1ページ
[1]



