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伝統の一戦。 終始、危なげなく、日本ペースでのゲーム。 これがあの韓国?と疑うほど、韓国の調子はいまいちで、日本の調子はとても良かった。 トリッキーな個人技に、華麗なパスワーク。 全てのメンバーが、臨機応変に対応しているゲームは、これまでの日本代表ではないみたい。 何より、 香川選手が得点できたことは、チームの雰囲気もよくなるし、とても嬉しい。 本田選手とのコンビネーションも抜群。 まあ、個人的には、ウッチー選手に、あそこで点をとってほしかったけど。。。 そこが、ウッチーらしいというか。。。残念。 もうすぐ、W杯予選。このいい雰囲気で更に盛り上げて欲しい。 がんばれ、サムライブルー! 亡くなった松田選手に捧げる、素晴らしい勝利だったと思う。 ご冥福を、お祈りいたします。 ■試合後、ザッケローニ監督のコメント 韓国相手にいい結果を出し、内容も素晴らしかった。 選手たちはいいプレーをしてくれたので、予選に向けても弾みがつく勝利だったと思う。 これからは予選に向けてしっかりと準備をしていき、新しく入る選手のコンディションも見ていきたい。しかし、今日の試合を見れば大丈夫だろう。 最後に90分途切れず応援してくれたサポーターにお礼を言いたい。 ■試合後、本田のコメント 気合は入っていました。 今日は結果もそうですが、内容にもこだわっていたので、いい試合ができて良かったです。 とはいえ、9月からは予選も始まるので、しっかりと切り替えていきたいと思います。 ■試合後、香川のコメント (2得点は)きれいに決まって良かったです。 韓国にはこれまで2度とも勝てていなかったので、今日は勝てて良かったです。 たくさんのサポーターが入ってくれたおかげで勝つことができました。ありがとうございます。 |
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2011年08月12日
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監督:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 製作総指揮:ロイド・フィリップス 、バーマン・ナラギ 、オリヴィエ・クールソン 、ロン・ハルパーン 原作:− 音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード 脚本:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 、クリストファー・マッカリー 、ジュリアン・フェロウズ キャスト:アンジェリーナ・ジョリー(エリーズ・クリフトン・ワード)、 ジョニー・デップ(フランク・トゥーペロ)、 ポール・ベタニー(ジョン・アチソン警部)、 ティモシー・ダルトン(ジョーンズ主任警部)、 スティーヴン・バーコフ(レジナルド・ショー) ■解説: ハリウッドを代表するトップスター、ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーの初共演が実現したロマンチック・ミステリー。
イタリアを訪れたアメリカ人旅行者が、謎の美女に翻弄(ほんろう)され、 知らないうちに巨大な事件と陰謀に巻き込まれていく。 監督は、『善き人のためのソナタ』のフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク。 共演はポール・ベタニー。撮影地であるベニスやパリの美しい映像や大胆なラブシーンも見ものだ。 シネマトゥデイ ■あらすじ: 傷心を癒やすためイタリアを訪れたアメリカ人のフランク(ジョニー・デップ)は、 ベニスに向かう車中で上流階級の美女エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)に声を掛けられる。 魅力あふれるエリーズに誘われるがまま、アバンチュールに酔いしれるフランク。 しかし、それはすべて仕組まれたわなだった……。 シネマトゥデイ 久々のジョニデ。 アンジーとの共演ともあって、とっても観たかったのだけど、シアターでは観れず、 TSUTAYAで待ってようやく観れた。 美しいベニスの風景。 美しいアンジーとジョニデ。 ただただうっとりして、過ぎ去った。 そう、過ぎ去った。。。 ミステリアスな最後?は予想通りの展開。 でも、この予想通りな感じが、なぜか安心する。 もっと二人のシーンが観たかったなあ。。。 それにしても、パイレーツ以来、ジョニデは、この手の映画に出るように。。 パパになって変わったのね。。。 寂しいような、嬉しいような。。。 少し(役作り?)ふっくらした普通のジョニデを観れる作品。 ★★★☆☆
(DVD) |

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