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「フラガール」 |

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「フラガール」 |
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「オーシャンズ13」 |
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「シックス・センス」 原題 :THE SIXTH SENSE 製作年度 :1999年 製作国・地域 :アメリカ 上映時間: 107分 監督 :M・ナイト・シャマラン 製作総指揮: サム・マーサー 原作 :− 脚本 :M・ナイト・シャマラン 音楽 :ジェームズ・ニュートン・ハワード 出演もしくは声の出演 :ブルース・ウィリス 、ハーレイ・ジョエル・オスメント 、 トニ・コレット 、オリヴィア・ウィリアムズ 、トレヴァー・モーガン 、ドニー・ウォールバーグ 、 グレン・フィッツジェラルド 、ミーシャ・バートン 、M・ナイト・シャマラン (allcinema ONLINE) ストーリー 高名な精神科医のマルコムは、かつて担当していた患者からの凶弾に倒れてしまう。
リハビリを果たした彼は、複雑な症状を抱えた少年・コールの治療に取り掛かる事に。 コールは常人には無い特殊な“第6感”――死者を見る事ができる能力――を持っていた。 コールを治療しながら、彼によって自らの心も癒されていくマルコム。 そして彼には予想もつかない真実が待ち受けていた……。 B・ウィリス主演のサスペンス・スリラー。 「フォレスト・ガンプ/一期一会」でガンプの息子役を演じて注目されたハーレイ君。 この作品では(若干11歳当時)でアカデミー助演賞にノミネートされたというが、納得。 大人顔負けの物凄い演技力!というか、全くもって演技に見えない。 コール少年そのもの。 彼の演技だけで、彼が感じている恐怖、悲しみ、孤独、から希望、喜び、愛に至るまで すべてを感じることができる。 彼の笑顔を導いてくれるのはブルース・ウィリス演じるマルコム医師。 ダイ・ハードのマクレーン刑事とはまた違ったやさしい医師。 温かい眼差しで、コールに光を与えてくれる。 物語は闇から光へ。。。 最後の最後に驚きの真実が隠されている。 切なく、あたたかい作品。 ★★★★★
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「スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー」 原題 :SKETCHES OF FRANK GEHRY 製作年度 :2005年 製作国・地域 :ドイツ/アメリカ 上映時間 :84分 監督: シドニー・ポラック 製作総指揮 :ヒロ・ヤマガタ 、スーザン・レイシー 、スタンリー・F・バックタール 、 マヤ・ホフマン 原作 :− 脚本 :− 音楽 :− 出演もしくは声の出演 :フランク・ゲーリー 、シドニー・ポラック 、デニス・ホッパー 、 ジュリアン・シュナーベル 、ボブ・ゲルドフ (allcinema ONLINE) ストーリー スペイン、ビルバオのグッゲンハイム美術館やロサンジェルスのディズニー・コンサートホールなどを
設計し、大胆かつ奇抜な建築様式で知られる天才建築家フランク・ゲーリーの素顔に迫る ドキュメンタリー。 監督とナビゲーターを務めるのは『愛と哀しみの果て』のアカデミー賞監督シドニー・ポラック。 俳優のデニス・ホッパー、ミュージシャンのボブ・ゲルドフなど、 ゲーリーの友人として登場する人々の顔触れも見逃せない。 建築家としてのみならず、ティファニーのジュエリーデザインを手掛けるなど、 アーティストとしても注目を集めるフランク・ゲーリー。 彼の長年にわたる友人であり、「建築のことは何も知らない」と公言する 映画監督シドニー・ポラックが、フランク・ゲーリーの魅力を探るべくカメラを回す。 (シネマトゥデイ) ルイス・カーンに続き、建築ドキュメンタリー映画鑑賞第2弾! 今度は現役ばりばりのフランク・ゲーリー。 友人に回してもらうカメラの前で、とにかく彼は楽しそう。 思うがまま?にはさみで厚紙を切りながら設計パートナーと話している。 ゲーリー「おかしいな。何か変だ。しばらくこの空間構成を見てから考えよう。」 パートナー「嫌いなところは?」 ゲーリー「何となく気取った感じでウソっぽいんだ。うまく言葉で言えない。」 模型の外壁部分に紙を当てて ゲーリー「怒った感じでないと。分かったぞ。アフリカの仮面だ。波板がいい。」 紙を波板のように折る。 ゲーリー「波は2つだ。変に見えるところがいい。(パートナーに)変だろ?」 そして笑ってガッツポーズ! 建築の中でも、ひときわ異彩を放つ彼の作品たち。 巨大なオブジェのような建築たち。建築でもあり芸術ともいえる佇まい。 あまりにも目立つ存在なだけに、批判も多くあるが、それらも含めて彼の個性。 ビルバオのグッゲンハイム美術館、ウォルト・ディズニー・コンサートホールなども、 きっちり機能も満たしながら、その地域のシンボルともなっている。 個人的には、ゲーリーのような、あまりにもその地域から突出した(または突出して見える) 建築は好まなかったのだが、このドキュメンタリーを観ると、その人柄に惹かれ、その建築に惹かれていく。。 彼の建築を実現させた数々のお施主さんたちも、そうして惹かれていったのだな〜。 フランク・ゲーリーという「人」がよく分かる作品。 建築が楽しくなってくる、その可能性を広げてくれる、そんな作品。 ※ご紹介いただいたmakotoさん、ありがとうございました♪ ★★★★☆
(THEATER) |
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