建築士のつぶやき

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Kimi Raikkonen

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やっぱりラリー?

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ライコネン本人もF1復帰の可能性を認める
2010年6月8日(火) 12時31分 TopNews

キミ・ライコネン本人が、F1へ復帰する可能性があることを認めた。

これは、ライコネンが『Kleine Zeitung(クライネ・ツァイトゥング)』とのインタビューで
語ったものだが、ライコネンは今年からフル参戦しているWRC(世界ラリー選手権)のほうが
満足できるため、すぐにF1へ復帰することは望んでいないとも話している。

自身のスポンサーであるレッドブルのイベントに参加し、
2度目のF1キャリアを始める可能性があるのか質問されたライコネンは、
「もちろんだよ。どんな可能性だってある」と答えた。

だが、今でも“F1ドライバー、ライコネン”だという感覚はあるかと聞かれると、
「それはもう過去のこと、終わったことだよ。寂しいとは思っていない」と答えている。

さらにライコネンは、シトロエンとの新しい仕事が気に入っていることを次のように強調した。

「今の仕事も、環境全体も気に入っているよ。でも、学ばなきゃいけないことがたくさんあるし、
僕は自分のしていることをうまくこなしたいんだ。リラックスした環境では、
うまくやることなんてできない」

F1ではタイトルを獲得しているライコネンだが、
ラリーでもタイトルを獲得したいと思うか問われると、こう答えている。

「だれも未来のことなんて分からないけど、答えはイエスだね。それが夢だよ」

「いまは学習のときなんだ。F1での過去が悪い影響を与えることはないよ」

またライコネンは、F1よりもラリーの方が難しいと語る。

「常に変化しているんだ。天候や路面、そしてコースがね。柔軟に対応できるようにして、
すぐに対処しないといけない」とライコネンは加えた。

どちらの方が楽しいか質問されると、「ラリーだよ! 常に新しい挑戦になるからね」と
ライコネンはためらうとなく答えた。



ためらってほしかった。。。

でも、ライコネンが楽しいならいいかな〜。

タトゥーと想い

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■ライコネン、新しいタトゥーについて回答拒否
2008/3/15 8:40

キミ・ライコネン(フェラーリ)はメルボルンで報道陣から新しく入れた
“アイスマン”のタトゥーについて聞かれ、回答拒否。

現ワールドチャンピオンは2007年にタイトルを獲得した際の記念として、
左腕の内側に新しくタトゥーを入れたようだ。
これは、3月13日(木)にキミ・ライコネンが半そでシャツを着ていたことから、
アルバート・パークのパドックにいた大勢の人間の目に留まった。

『The Australian(ザ・オーストラリアン)』紙の記者から新しいタトゥーについて話してくれないか
と言われると、答えは「ノー」。

また個人的な意味があってタトゥーを入れたのかと聞かれると、
「個人的な意味がなきゃ、入れていない」と答えた。

ライコネンのマネジャー、デビッド・ロバートソンは報道陣の質問にすすんで答えないことについて
次のように説明している。

「彼はいままで、人にへつらってきたことなどなかったからね、キミはキミでいるだけだ。
彼はいつも自分の思ったとおりのことしか言わない」


いよいよ2008年シーズン開幕。

予選の結果は、またもやフェラーリの信頼性を問う事となってしまったが。。。

タトゥーにかけられた想いとともに、明日の決勝、勝ちにいってほしい。



今年のニューフェイスたちの活躍もまた楽しみ。

自分らしさ

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キミらしいコメント。

K.ライッコネン「自分らしさを見失ったら、人生は楽しくも面白くもない」
2008/2/19 16:35

フェラーリのキミ・ライッコネンは、現地時間(以下、現地時間)
17日にイタリアの衛星放送『Sky』局が放送したインタビューで「
自分らしさを見失ったら、人生は楽しくも面白くもない」と語った。

2000年にザウバーで初のF1テストに臨み、
翌年にザウバーでF1デビューを果たしたK.ライッコネン。
2002年には早くもマクラーレン・メルセデスへ移籍し、
5年間をマクラーレンで過ごした後、
引退したミハエル・シューマッハに代わり2007年にフェラーリへ加入。
最終戦ブラジルGPで三つ巴のタイトル争いを制して、
自身初のワールドチャンピオンに輝いた。

K.ライッコネンはこれまでのF1キャリアを振り返りながら、

「最初のテストやその時のことは大して覚えてないんだ。
何もかもが衝撃的で目新しかった。楽しい1年だったよ。
がっかりしたこともあったけど、新しい経験を積む時はそういうものだしね。
挑戦はしても、そんな時はやるべきこととやってはいけないことの区別もつかないんだ。
チームにとってはかなりいいシーズンだったよ。ザウバーの居心地はよかった。
それからすぐマクラーレンに移籍して、何年か過ごした。
もっといい結果が欲しかったとはいえ、いい時期だったよ。
それでついに、フェラーリに移籍したんだ。
これまでの人生でも最高のチャンスだったね。
最初のレースで勝って、6勝してタイトル獲得。それにフェラーリで働くのが好きだ。
前にも言ったけど、いい雰囲気なんだ。
僕のやりたいようにさせてくれるし、いい感じで一緒に働いている。
フェラーリは居心地がいい。間違いなく、これまでのF1人生でも最良の経験だね。
おかげで今までもよりもF1が楽しめるんだ」

とフェラーリでの現状に満足感を見せている。

マクラーレン在籍時の2003年、そして2005年と2度に渡ってタイトル争いを繰り広げながらも、
マシンの信頼性不足などからどちらのシーズンもランキング2位に終わっている。
このため「不運」と称されがちのK.ライッコネンだったが、本人は、

「ツいてなかったこともあったけど、ほかにも多くの理由があったんだ。
何年か前に違う結果になっていた可能性もあった。でも去年勝ったしね。
それに、負けた時には、そこから得るものもある。
何かを学ぶのに好ましい方法ではないけど、助けになることもあるんだ。
今は自分が満足してるし、運についてはそんなに考えないよ。
しっかり働けば、欲しいものは手に入れられる」

と気にしていない様子だった。

また、フェラーリのルカ・ディ・モンテツェーモロ社長が、
「キミから聞いた一番長い台詞は、『フェラーリをドライブできてすごくうれしい』だった」と語っていたと指摘されると、

「そんなことはないよ。もう少し長かったんじゃないかな。
僕たちはすごくいい関係だよ。まったく気の置けない人なんだ。
必要な時には厳しくなるけど、とても親しげで誰に対しても公正だ」

とL.モンテツェーモロ社長との関係を語っている。

人に好かれていると思うかとの質問には、

「知りたくない。本人たちに聞いてみてよ。特に興味もないね。
好かれることも嫌われることもあるのは確かだけど、
誰からも好かれるなんてありえない。
だから僕は自分の好きなようにするし、それで人から好かれなくても仕方がない。
僕の問題じゃないよ」

と回答。

さらに、今後の目標や引退の時期について、

「F1の最年長ドライバーにはなりたくない。その前に引退するよ。
いい結果を出したいし、できるだけレースもチャンピオンシップも勝ちたい。
ほかのドライバーの記録を破ったり、ほかの誰よりもF1に留まりたいってワケじゃないんだ。
いい時間を過ごせて自分が楽しめる限りはやるよ。
もうこれ以上楽しめないって時には引退する」

との考えを明かした。

自身の子供時代を、

「やっちゃいけないことばかりやって、とにかく手に負えない子供だった。
ずっとそんな感じだったね」と語り、「いい父親になれると思いますか?」と尋ねられ、「どうだろう…… 何とかなると思うけど」と応じている。

そして自分が人気者だと考えたことがあるかとの問いには、

「僕は僕でしかないし…… 自分に満足している。それだけだよ」

と答え、

「自分を変える必要なんてない。自分らしさを見失ったら、人生は楽しくも面白くもないよ」

と語った。

[ 2008/2/19 16:35 更新 ]


現在の充実ぶりが伝わってくる。

今年もキミらしさで頑張って欲しい。



「自分を変える必要なんてない」なんて言ってみたいなあ〜。。。

ニューマシン起動

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

フェラーリ、ニューマシンが起動!

■ライコネン、F2008をシェイクダウン「第一印象はすごくいい」

フェラーリの新車F2008のシェイクダウンが、7日、
チャンピオン、キミ・ライコネンの手でフィオラノにて行われた。

コースは湿り、霧が立ち込める中、ライコネンは、
ドライバーズ、コンストラクターズ両タイトル連覇の期待を込めて作られた新車を初めて走らせた。
ライコネンはロングバージョンのコースを55周走行、1分00秒897のベストタイムをマークした。

「新車の第一印象はとてもポジティブだった」
とライコネンは現地を訪れていた取材陣に対して語った。

「今何かを改良する必要があるとは思わない。今日はいくつかトラブルが発生したし、
最終決定したタイヤもまだ届いていない。それでも印象はすごくよかった。
来週、マシンの動きに関してもっとよくチェックすることができるだろう」

より短く、低くなり、トラクションコントロールがなくなったマシンは、
ドライバビリティーの面でどういう変化があったのかを尋ねられたライコネンは、
まだ判断するのは早すぎると答えている。

「比較対象が去年のマシンしかないから、評価基準が少なすぎる。
クリスマス前にトラクションコントロールなしのマシンをテストした。
最初はかなり慎重に走らなければならないだろうね。
トラクションコントロールがついたマシンの方が速く、レスポンスが少し早いと考えた方がいい」

「でも、第一印象はすごくいい。トラクションコントロールなしでもうまく走らせられるよ。
今日は天気がもっとよければよかったんだが、それでもこのマシンを走らせることができて嬉しかった」

ライコネンが次にコースに戻るのは1月14日。
彼はチームメイトのフェリペ・マッサと共に、ヘレスで新車を走らせる予定だ。

[オートスポーツWEB 2008年1月8日]


なかなか良い感じ♪
今年もチャンピオン目指して、がんばってほしい。

キミとミハエル

キミ・ライコネンとミハエル・シューマッハ

フェラーリで2人が走る姿、見たいような気もするが。
キミとしては複雑かもしれない。
実際、今年のレースでは、ミハエルがレースにくるとキミが勝てない、という
妙なジンクスができてしまった。

ヘレステストでも
両者がバッティングしないように配慮されたという。


でも、CMでは共演していたらしい。



メイキング映像




ミハエルと共演でキミも笑顔♪

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