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5/18はまずまずの潮時、孫(4才)の通う保育園の行事で潮干狩りが行われた。
昨年同様、「(留守番する)おばあちゃんの分まで採ってくるからね!」と張り切って家を出る。
途中、小学生の団体が遠足で 潮干狩りに浜を目指してくるのを追い越す。
昨夜は雹まじりの雷雨だったが 日中は浜遊びには好適な天候になりました。
これも例年通り、浜で園長初め役員さんの挨拶の後、恒例の親子パン食い競争です。
孫は 3回目ともなると 無難にこなして おじいちゃんの昼食を確保してくれる。
いよいよ「潮干狩り」の時刻、合図が出る前に 場所近くに陣取っている父兄がいます。
潮干狩りといっても 園児が対象なので 区画内に予めアサリとハマグリを ばらまき それを拾わせる「貝拾い」なのです。
少し離れた場所で 一般客が既に 潮干狩りをしているが 浅瀬では獲りつくされているので そこでの収穫は簡単ではありません。
昨年は ボールに2杯、ご近所にお裾分けした後 たっぷりの焼き貝で満足でした。
でも今年は ボールに1杯しかないので 砂を吐かせた後、貝飯か貝汁かを選択します。
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