お茶の子さいさい

更新&訪問が滞っていますが ゆっくりと続けてみます。

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桜とツツジ

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三重県津市にある偕楽公園は、今、桜とツツジが見頃である。
清楚な桜と華やかなツツジの競演があちこちのスポットで見られる。
桜が散るまでの短い間だが 見事である。
(画像はクリックで拡大表示する。)

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間違いなく梅

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「東風吹かば にほひおこせよ 梅の花―――」
いい香りが漂ってくる。
梅の実を栽培する農家の畑でまだ花を残している梅を見つけた。
菜の花の黄色と葉っぱの緑が、白い梅の花を引き立たせている。

梅か桜か

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梅がまだ咲いている、桜がそろそろ咲きだした。
こんな時期は梅の花なのか、桜なのか素人には区別がつかない。
図鑑を見ても分らないし いつものように どちらでも良いかと諦めた花。
自宅から自転車で片道1時間のスポットで見つけた花。

奈良・霊山寺の花

奈良市中町にある霊山寺は「ばらのお寺」として知られている。

前回、満開の時期に入園したが 園のテーマという「人生の輪廻」は理解力の限界だった。
単純に1200坪の庭園に2千株のバラ観賞を楽しんだが この季節は花の姿が見えない。

本堂前の枝垂れ梅は雨に濡れながら、花を残していた。

桜は固い蕾の状態だが、大樹なので 咲けばさぞ美しいだろう。
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誰もいない奥の院への登り道を約1km歩く。
頂上付近でツツジ科の花が咲いていた。
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それ以外の花は見られなかったが 木々は青々と生気を漲らせている。

四條畷の桜

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「金剛紀泉生駒国定公園」の中に「大阪府民の森緑の文化圏」がある。
その圏内にある四條畷市「ふれあいの森」は阪奈道路生駒から飯盛への途中にある。

ここは大阪府と奈良県の境に位置し 自然の宝庫なので各都市の野外活動センターが点在する
又、「青葉茂れる桜井の 里のわたりの夕まぐれ」で歌われた南朝方の楠木正成の子、正行が北朝方と戦った四條畷の合戦の地でもある。  

案内板によると広大な敷地の中を「桜の園」や「紅葉の森」と名付けて整備しているようだ。
入口近くの「桜の園」ではまだまだ蕾が小さくて固い。
鴬の鳴き声があちこちから聞え、小鳥が飛び交っている。

次のエリアへ行こうとしたら大粒の雨、雨具の準備がないので断念し引き返す。
府内の各民間団体が間伐や遊歩道の整備に乗り出しているそうだが まだちょっと荒れた感がある。

次いで 桜の隠れた名所である飯盛霊園の桜も調べてみる。
ここの桜の蕾は少し柔らかくなっている。

本日も花起こしの陽気なので 間もなく開くだろう。


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