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こんにちは★アスカでぇす(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
本日のOPクラスのレースについて軸馬予想をさせていただきます♪
あまり深い予想ではありませんので、軽く読み流してくださいねw(*´∀`*)w☆
天皇賞(秋)の予想は、本日の夜にアップする予定です★ミ
《京都9R》 萩S(OP) 芝1800m 2歳別定戦
8 ベルシャザールくん →3着
(推奨理由)
過去5年の優勝馬について、その実績等を確認したところ、以下の傾向があることがわかりました。
①関西馬&牡馬
②5着以下なし
③前走の出走が9月以降
④単勝1〜5番人気
この条件を満たすのは「2」と「8」ですが、ここは、前走この舞台で強い勝ち方をした良血馬で、まだ底を見せていない「8」に期待します。
《京都11R》 第53回スワンS(GⅡ)
芝1400m 3歳以上別定戦
12 マルカフェニックスくん →1着
(推奨理由)
1.昨年の3着馬。たたき2戦目で調子は上昇。
2.芝1400m重賞「1.1.1.2」。うち、福永騎手鞍上「1.1.1.0」。
3.過去福永騎手への乗り替り「2.1.0.0」。
4.先行馬が多く流れが速くなりそうな組み合わせで、末脚が炸裂する予感あり。
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こんにちは、アスカでぇす(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
今週末は古馬の頂上決戦「天皇賞(秋)」ですね*:.。☆..。.(´∀`人)
が、台風14号の影響で土日の関東のお天気は大荒れのようです(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
もしかしたら、延期なんてことも考えられますが、予定通り行われたとしても道悪競馬は避けられそうにありません。。。今回は出走各馬の道悪適性の有無が大きなポイントとなりそうです♪
ということで、過去20年(1990年から2009年)のデータから、天皇賞(秋)が道悪で施行された時の状況を調べてみました♪
ただ、発表が「やや重」であっても「重に近いやや重」ということもありますから、今回の条件として「良馬場以外で走破タイムが1分59秒0以上かかっている場合」をあげさせていただきました。
まずは次の表をご覧くださいw(*´∀`*)w☆
いわゆる「道悪」でレースが施行されたのは「1991年」、「2000年」及び「2001年」の3回でした。
まず、言えるのは、「道悪競馬=荒れる競馬」といったイメージが強い中、馬券に絡んだのはいずれも「1〜5番人気の馬」で、意外と堅く収まっているということです。この点は先入観を持たないよう気をつけた方がイイですね。
また、入着馬は全て「良馬場以外の芝重賞又はダートオープンクラスのレースを制した実績」がありました。このことから、出走各馬については、いくらGⅠ級の能力があっても過信は禁物で、重い馬場への適性の見極めが重要かと思います。
加えて、5枠と7枠の馬が好走していること、また、10番の馬が入着していることがあげられます。
偶然かもしれませんが、気になると言えば気になります(´-ω-`)ウーーン
あくまで思いつきですが、少しでも参考になれば幸いです<(_ _)>
また、何か情報をお持ちの方は、教えていただけるとうれしいです♪
今週も楽しくやりましょうねw(*´∀`*)w☆
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《29日19時25分追記》
★JRAのポスターについて★
天皇賞(秋)のキャッチフレーズ「賭けるっていい言葉だと思う」
→「賭ける」は英語で言えば「BET」
「B」uena Vista …1着
「E」ishin Apollon …2着
「T」ousyo Sirocco …3着
2着・3着は微妙ね(´-ω-`)ウーーン
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コメント(40)
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こんばんは、アスカですヾ(・∀・*川
全国100万人の「カンミセ・ファン」の皆様、お待たせいたしましたヾ(- -;)オイ
久しぶりに、シリーズ第3弾をやっちゃいますw(*´∀`*)w☆
今回も、わたしアスカが「これは勘弁してよぉ(。´ノω・`)。」と思ったお店を紹介させていただきます♪
詳しい説明は要らないですよね( -_-)フッ
ご興味があれば、ちら見してやってくださいませ|ω・´) ジィーー
《その1》 もどき???o(゚◇゚o)ホエ?
《その2》 リ、リアル過ぎるっす(*´;ェ;`*)
《その3》 白昼堂々と。。。(((((((ι゚д゚;)アワワワ
《その4》 こ、こんなところにアジトが!(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
《その5》 |大門軍団跡地| λ............トボトボ
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おはようございます、アスカでぇすヾ(*´∇`*)♪
それにしても、すがすがしい朝っすねぇ*:.。☆..。.(´∀`人)
。。。って、記事のアップが遅れて申し訳ありません・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
「予想は本日の夜にアップします」なんて言っておきながら、朝になってしまいました(。´ノω・`)。 晩ごはんを食べた記憶と、PCの前に座ってデータのチェックをした記憶はあるのですが、いつの間にか没していました。。。夢の中では記事ができていたような気がするのですが(←だから何よ?)
あっ、もしかしたら. . . (。゚ω゚) ハッ!
何者かがわたしを眠らせて記事をアップできないようにしたのかも?(←何のためによ?)
よくあるんですよ、いつの間にか眠らされていること(←みんなそうでしょ?)
イタズラされた形跡はないみたいだけど。。。危なかったかも(←危ないのはあんたの妄想癖よ!)
というわけで、遅れた分中身の濃い記事に。。。はなりませんが、今回もよろしくお願いいたしますw(*´∀`*)w☆
今週は、淀の3000mを舞台に3歳クラシックの最終戦が行われます☆ミ
毎年言われていることですが、この3000mという距離はどの馬にとっても未知の領域ということで、このレースの予想は一筋縄ではいきません。
実際、過去10年のデータを見ても、皐月賞・ダービーの上位馬や前哨戦の神戸新聞杯で好走した馬が人気にはなるのですが、勝ち馬10頭中単勝5番人気以内の馬は「5頭」、同様に、入着馬30頭中単勝5番人気以内の馬は「15頭」と、いずれも半分が伏兵で占められています(´-ω-`)ウーーン
ただ、好走した各馬の血統(父&母の父)に注目してみると、うっすらとある傾向が見えるのも事実です♪
ということで、今回は各馬の血統を中心に予想してみたいと思いますw(*´∀`*)w☆
京都11R「第71回菊花賞」《GⅠ》
芝3000m 3歳牡馬・牝馬定量戦
このレースのポイントは各馬の距離適性。でも、実績がないから血統で考えるしかないよね。。。菊花賞馬や天皇賞(春)馬を輩出している血統やお父さんが菊花賞馬ならイイかも★ミ
【アスカの消去条件】
過去10年間で3着までに入った馬30頭に関するデータを以下のとおりご紹介します♪ ①重賞未経験の馬:1頭
→1頭は「京都芝コース勝ちの実績」がありました。 《消去対象馬》12・14
②前走2ケタ着順に敗れた馬:2頭 →2頭はいずれも「前4走のいずれかで重賞連対の実績」及び「京都芝コース勝ちの実績」がありました。 《消去対象馬》9
③芝2000m以上の距離に勝ち鞍がない馬:4頭
→4頭はいずれも「父or母の父が菊花賞馬を輩出」しており「京都芝コース勝ちorGⅠ戦を制した実績」がありました。
《消去対象馬》4.5.16.18
④前走セントライト記念に出走した馬:5頭
→5頭はいずれも「4着内」で、「芝2200m以上の距離で勝った実績」がありました。
《消去対象馬》7.13.17
※残った馬:1.2.3.6.8.10.11.15
ここで、過去10年の連対馬の血統を確認したいと思います♪
次の表をご覧ください。
この表から以下のことが言えます♪
(1)優勝馬は、「父が菊花賞馬」、「父or母の父が菊花賞馬を輩出」又は「父が天皇賞(春)馬を輩出」のいずれかを満たしている。
(2)毎年、「父or母の父が菊花賞馬を輩出した馬」1頭以上が連対。
⑤父が菊花賞を制している馬
《対象馬》1
⑥父or母の父が菊花賞馬を輩出している馬
《対象馬》6.10
⑦父が天皇賞(春)馬を輩出している馬
《対象馬》15
加えて、ダービー馬が故障回避した年は、ダービー2着馬の産駒が好走することから(10月22日の記事参照)。。。
⑧父がダービー2着の馬
《対象馬》8 ということで、残ったのは「1」「6」「8」「10」「15」の5頭です♪
◎は「15 トウカイメロディ」、○は「1 ヒルノダムール」、▲は「8 トレイルブレイザー」です♪
◎と○を軸にした「馬連」と、◎を1着・2着に固定した「3連単」で勝負します! 《馬連》
15 − 1・6・8・10
1 − 6・8・10 ⇒ 7点×200円=1,400円
《3連単》
(1着)15 (2着・3着)1・6・8・10
(2着)15 (1着・3着)1・6・8・10
⇒24点×100円=2,400円
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《10月24日12:12追記》
★トウカイメロディくんの後押しデータ★
グレード制導入以来三冠牝馬が誕生したのは、「1986年メジロラモ−ヌちゃん」、「2003年スティルインラヴちゃん」、「今年のアパパネちゃん」の3頭ですが、過去2回の秋華賞(以前はエリ女)と菊花賞の結果は以下の通りです♪
【1986年】
《エリ女》13−06−02 《菊花賞》13−14−11
【2003年】
《秋華賞》17−10−14 《菊花賞》08−02−17
【2010年】
《秋華賞》15−10−04 《菊花賞》 ?−?−?
今年は果たして「15」が入着するのでしょうか?┣¨キ┣¨キ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ┣¨キ┣¨キ
昨日中日ドラゴンズの優勝が決まって「トウカイ(東海)」は盛り上がっています(笑)
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こんばんは、アスカでぇすヾ(*´∇`*)♪
今週は淀の長丁場を舞台にした、三冠戦最後の一戦「菊花賞」が行われるということで、何か良い切り口はないかなぁ。。。なんてヒントを探していたところ、突然「ダービー馬回避!」といった衝撃のニュースが飛び込んでまいりましたw( ̄o ̄)w オオー!
とは言いながら、過去10年でダービー馬不在のレースが5回もあるということから、それほど驚くことではありませんねヾ(- -;)オイ
ただ、ダービー馬が回避した5回について、その時の連対馬を確認していたところ、ある奇妙なことに気づきましたo(゚◇゚o)ホエ?
まずは下の表をご覧ください。
ダービー馬が出走を回避した5回のうち、いわゆる「故障」により回避を余儀なくされたのは、2002年、2004年及び2009年の3回ですが、この年はいずれもダンスインザダーク産駒が連対を果たしています。ダンスインザダークと言えば、1996年、圧倒的な1番人気で臨んだ日本ダービーで、後に「奇跡のダービー馬」と呼ばれるフサイチコンコルドの2着に敗れています。
一方、「故障以外の理由」によりダービー馬が回避した2007年及び2008年を見ると、いずれも「ダービー馬の産駒」が1着&2着を独占しています。
言い換えれば、故障によりダービー馬が回避した年は、ダービーで2着に敗れた馬の産駒が連対していることから、ダービー2着馬の呪いによりダービー馬が菊花賞回避を余儀なくされ、その産駒が菊花賞で好走することで恨みを晴らしたようにも見えますヾ(- -;)オイ
今年の菊花賞にはダンスインザダーク産駒はいませんが、その父がダービー馬である馬4頭(2・4・10・11)と、ダービー2着馬である馬2頭(8・16)が、それぞれ出走していますから、競馬が血統のドラマであることを考えれば結構楽しめるんじゃないかしらw(*´∀`*)w☆
ちなみに、2002年、2004年及び2009年の勝ち馬は、いずれも「クラシック未出走」&「単勝8〜10番人気」の穴馬でした(-_☆)キラーン
今週も楽しくやろうね(*´・ω-)b ネッ!
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