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佐世保から車で約1時間 呼子の海中レストラン満坊で
イカの活き造りを食べて来ました。
海に浮かぶレストランです。
この日も 近くを少し大きな船が通過したので、レストランが少し揺れました。
海中の部分で食事をすると、のぞき窓の外から色々の魚に じろじろ見られます。
料理
前菜です。
・・・・・・・・・・・?? 正直な話 頭の中はイカで満杯でしたので、仲居さんの説明が頭に残っていません。
メインのイカ刺しです。
まだ 手足が動いています。
ほっとくと 大皿から逃げ出してしまいます。
名物 イカしゅうまいも来ました。
これだけでも 来たかいがありそうです。
仕上げは、げそを 吸い物か天婦羅と聞かれたので、天婦羅にしました。
大満足で帰りましたが・・・・
ビールは 出ませんでした。(運転手です)
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行って来ました
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私の家は佐世保 当然 北朝鮮が見えるわけ御座いません。
ただ その方向を見て来ました。
裏山の頂上に展望台があります。
少し古ぼけていますが、立派な物です。
螺旋階段を上がって
間から佐世保の町並みが見えます。
一番上まで上がって
ココに三脚をセットして、
カメラに佐世保が入って来る。
海にはこんな船や
こんな船や
これは 空母かな? 強襲揚陸艦ボノム・リシャールかな?
そんな 佐世保の街が 眼下に広がります。
さてさて地図とコンパスで方向を探ります。
先ずは 西の方から
赤い線が北朝鮮の一番西側です。
ココが境目ですね。
次は東側です。
佐世保からはほぼ北に近い方向です。
この方向です。 ほぼ北に近いです。
この範囲ですね。
あわせて見ると
この範囲ですね。
ミサイルの情報が出た時に、この範囲に見えた時は 佐世保はやばいでしょう。
なお、正面の山は 弓張岳です。
これを見て天神山公園に出掛けてみようと思った方に忠告
この看板 ウソじゃないので 気を付けて下さいね。
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今回は大木 佐賀県武雄市の
※ 武雄の大楠・・・全国巨木第7位
※ 武雄神社の大楠木
※ 塚崎の大楠・・・全国巨木第53位
※ 川古の大楠・・・全国巨木第5位
の中で、 川古の大楠 をレポートします。
大楠公園の側の駐車場に車を置くと、直ぐに看板が見えます。
ふむふむ なるほど なるほど
登録番号 06309 とは?
他は 全部 木 かな??
まぁっ それは後回し!
今日はこの木から
駐車場から入って直ぐ 裏正面 かな?
右に回って パチリ
左に回って パチリ
あぁぁ 懐かしい物がある。
やっぱり 良いな 井戸ポンプ
さらに回ると
表札もありました。
さらに回って、真正面
え え え え〜〜〜っ
いぬ ??
うさぎ ??
何か 動物に見える??
腹の中にお参りをして、お帰りです。
何となく パワ〜〜を頂いた気がします。
なお、樹木の健康を考えて、近寄ったり 触ったりする事は出来ません。
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佐賀県の水車見物に行って来ました。
この水車でお米の精米をしています。
時間をかけて精米するので熱がこもらず、美味しい米が突けるそうです。
水車がこのギアを回します。
次にこの3枚羽のギアを回して杵を上下させます。
コットン コットン 遅いけど 確実に突き続けます。
交互に コットン コットン 確実に 確実に
このくらい上がって、一気に杵が落ちます。
突き終わると、人の手で臼からかき出します。
この手作業をする時は、この道具で杵の動きを制御します。
ここの水車米 美味しいですよ。
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佐賀の昇開橋を見たくて佐賀空港近くで
『上下する橋を見たいのですが、知りませんか?』っと尋ねると、
「おぉ それなら この道を真っ直ぐ進み、道の駅《ドロンパ》って在るから
そこに行くと直ぐに判るよ。」っと言われました。
九州道の駅フリークの私としては、全く知らない道の駅でした。
昇開橋より見た事無い道の駅にわくわくしながら車を走らせました。
あぁ 在った !
道の駅 ドロンパ ・・・・・・・・???
佐賀バスも来ているのね 昇開橋
うぅ〜〜ん こんな所
在った 在った 道の駅 ドロンパ
な な な 何 橋 橋 橋の駅 ??
道の駅じゃ 無いやん!
気を取り直して これ 昇開橋
昔 SL が走った鉄道ですが、今は遊歩道に成っているそうです。
手前のモーターボートは無関係です。
さぁ 歩いていきましょう
入り口には線路時代の残り香がありました。
もろどみ駅だったのかな?
これは ポイント切り替えの機械かな?
うぅ〜 話が反れましたね。
では、本題へ
橋の入り口まで来ました。
おぉ っと! ここは犯罪者が多いのかな?
カギがこんなにかけてある ?? まぁ 良いか?
ふむふむ なるほど 橋は観光用に上下するのですね。
な な な 何〜〜〜! 月曜日は休み !!
私の仕事は、月曜日が休みなのに・・・・!
気を取り直して、進みます。
途中 休憩所も在りました。
かわいい椅子です。
えつ が描かれていますね。
えつはココでしか捕れないそうです、
えつの物語は 何時か機会を見つけて・・・・。
途中 川上を見てビックリ!
写真では見難いですが、両方の川から来る水の色が違う。
そして その水が交わらない事実 それは何故?
こんな感じの川の合流地点
でも、元は一緒なのに 変?
それは気にせず 渡ろうっと
残念 橋は 上がっていて、渡れませんでした。
仕方ない 振り返って帰ります。
けっこう 遠いな〜!
機械遺産だって、興味があったら覗いて見て下さいね。
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