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オモダル、カシコネの両神にお子が無く、皇統が跡絶えて国が乱れた。
そこで、みちのくの豊受神の姫イサ子が「私が皇統をもうけましょうか」といって、白山姫の王子タカヒトと結び天照神をお生みになられた。
歴史は明治維新を迎え、明治天皇の御代に我が国は、再び世界国家として、国威を新たにした。
幾多の国際紛争をへて、大東亜戦争敗戦に伴い、皇族は現状の事態になった。国民に皇統への不安が募り、様々な考えが公に論議されるようになった。
最も有力とされる内親王の御三方。
三笠宮家のお二方。
高円宮典子女王
高円宮絢子女王
これらの方々が宮家の創設にかかわれるものと思います。 |
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2011年12月23日
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平成22年の一般参賀で祝福に応えられる
「被災者が様々な悲しみや苦しみを抱えつつも、決して取り乱すことなく、強い連帯感を持ち、互いに助け合って困難を乗り越えようとしていることが感じられ、そのことを非常に心強く思いました」
と述べられました。
平成5年、奥尻島の津波被害にも触れられ、「もしこの度の被災地域の人々が奥尻島の津波被害の状況を更につまびらかに知っていたならば、一刻も早く非難することにもっと力を注ぎ、より多くの人が助かっていたのではないかと残念に思われてなりません」と油断に戒めもされました。 |
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