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こんにちは、ゲストさん
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この赤い花・・・ほかにも悲しいお話があったような気がするんですが、思い出せません(;−;)。
2006/9/27(水) 午後 7:05
achaさん、私も読みながら声が詰まってしまいました。特に絵本は絵が美しく描かれていて、余計に涙を誘います。人が人としての基本的な心の在りようではない今の時代、いったいどこで何が間違っているのかをいつも問うのですが、家庭、社会と複雑に絡んでいて一筋縄では解き明かせません。achaさんの「心安らかに彼岸で過ごす、、」という表現、遠いけれど、すぐ川の向こうにいるような気がして、少しホッとしました。
2006/9/27(水) 午後 7:42
xxthemxx様、ようこそ。彼岸花の風景に同じものを共感できてとても嬉しかったです。
2006/9/27(水) 午後 7:51
えこちゃん、お帰り〜♪ドイツはどうだった?スペインは?写真やお話聴くの、とっても愉しみにしています。彼岸花、、なんだかとっても日本の風景でしょ?都会はどこも一緒だけれど、外国から帰ると、改めて日本の田舎の原風景に惹かれますよね。
2006/9/27(水) 午後 7:53
春の夢様、、ようこそいらっしゃいました。履歴を辿ってきてくださったのかしら、、、。彼岸花はあぜ道や土手に咲いているのがとても似合います。
2006/9/27(水) 午後 8:01
クララちゃん、どんなお話かしら、、、。彼岸花には寂しいエピソードが多いですね。シビトバナなどの別名もあったりして、あまり縁起の良い花とはされていないようなイメージがありますが、私の記憶にある彼岸花は、里山の風景の中に緑の田んぼと茶色のキツネが戯れる風景です。
2006/9/27(水) 午後 8:04
真っ赤なマンジュシャゲと、重なり合って霞む山の風景がとってもいい!! なんと言ったらいいか、日本がいいな〜と里山がいいな〜としみじみ思わせてくれる・・・素敵な写真ありがとう♪
2006/9/27(水) 午後 11:44
ごんぎつね、小学生のとき教科書に載っていました。悲しいですね。あと、曼珠沙華を見ると百恵ちゃんの歌を思い出して口ずさみます。
2006/9/28(木) 午前 8:22 [ - ]
「おもいやり」「やさしさ」を見返りを求めずに与える事が出来なくなった人間。『何か裏がある』と勘ぐらずにはいられない人間。外見ですべてを判断してしまう人間。・・・そんなに偉い生き物なのでしょうか?人間って。・・・・・・「ごんぎつね」のようなお話を、今こそ皆が読んだら良いと思いますよ。
2006/9/28(木) 午前 10:01 [ - ]
旦那の実家へお墓参りに行って私も見つけましたよ。夕暮れが早くなり人恋しくなる季節を迎えるに真っ赤な彼岸花は情熱的です。
2006/9/28(木) 午後 3:41
こみっちゃん、日本のこういう風景に深く感動します。なぜ花や山や川や田んぼを美しいと感じるのか、わからないけれどDNAの中に組み込まれているのかな。この前こみちゃんが話していたけれど、忙しさを理由に振り向きもせずに小さな優しさに気付かずにすたすたと通り過ぎてしまう自分を戒めています。
2006/9/28(木) 午後 6:46
みぃちゃんも教科書の「ごんぎつね」を覚えているひとりなんですね。こんな風に同じ風景を見て、同じことを思い出しながら、同じ切なさをこの秋に感じている人がいることに感動を覚えます。日本人で良かったって。微笑 百恵ちゃんの曼珠沙華も私の世代では必ず思い出す歌です。うん!(^^)
2006/9/28(木) 午後 6:50
キューピーさん、本当にその通りだと思います。このお話で銃で打たれて死んでしまうのは、もの言わぬ動物というところに、なにかメッセージを感じます。人間の忘れてしまった無邪気さや見返りのない優しさは、もの言わぬ動物達の方がよっぽど純粋に持ち続けているって、、。いえで飼っている柴犬のモモをしっぽがちょっと違うけれど、ごんぎつねと重ね合わせています。
2006/9/28(木) 午後 6:54
きらくさんも、「もうひとつの秋」見つけましたか?どうしてそれを知っているのか、毎年毎年、お彼岸のこの時期に合わせて花開くこの鮮やかな花は、稲刈りを待つ、あるいは終わってしまった田んぼのあぜ道の緑とのコントラストが美しく、悲しいことなど何もないのに切ない気持ちにさせます。本当に秋の夕暮れ、、、訳もなく胸が(*ё_ё*)きゅん・・とします。
2006/9/28(木) 午後 6:59
このお花最近見かけた事ありません。私の秋は煩い虫の鳴き声かな?あまり自然に触れていないのでお散歩でもしますね。
2006/9/28(木) 午後 7:44
くまさん、このお花は街の公園でもなかなか見かけることのない花だと思います。 毒をもっていて、田畑を害虫?から守る役割があるのか、昔の人はこれをあぜ道に植えたんでしょうか。生活の知恵が美しい風景となって溶け込んでいるのも素晴らしいです。疲れた心を癒すには自然の中にはいるのが一番だと思います。
2006/9/29(金) 午後 4:31
娘達の本読みに何度聞いたことでしょう。そしてクラス全員で独唱してくれました。子供達もこの話の気持ちを忘れないでいて欲しいなー♪
2006/9/30(土) 午前 0:26
wyrmmさんの学校では、子供達がこのお話を独唱するのですね。どんな感じかしら、、、。悲しい気持ちというのはマイナスのイメージばかりではなくて、マイナスから生まれるエネルギーもあると思うんです。今の子達は、本当の悲しみを知っているのかな、、、。
2006/9/30(土) 午後 3:10
嗚呼、こういう景色の中に行きたいです。華やかで活気のある都会も好きですが、このような雰囲気の中で暮らしてみたい・・・。
2006/10/1(日) 午前 10:04 [ - ]
都会のクールな夜景やシャレたディスプレーのウィンドウを覗くのもとっても楽しいけれど、田舎のこういう景色の中にいったん、入ると全く違った感性が自分の身体の中にインスパイアされてくる気がします。両方が欲しいのは欲張り?
2006/10/1(日) 午後 6:06