<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>詩・小説・エッセイ等、気ままに書いています。</title>
			<description>外道と呼ばれ続けた人生の集大成として、小説を書いています。以前は多ジャンルに亘って詩、小説、エッセイを書いて来ましたが、メッセージとして残せる場所を探して、ここに辿り着きました。いつまで生きられるか分からない日々ですが、みんなが共に生き、笑顔を交わせる世の中であって欲しいと、祈りと願いを込めて書き溜めてきたものです。読んで頂けたら幸せです。そして少しでも、残るものが有れば嬉しく思います。意見等有りましたら、メール等、頂けたら嬉しく思います。　ー阿修羅ユーディスー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>詩・小説・エッセイ等、気ままに書いています。</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>外道と呼ばれ続けた人生の集大成として、小説を書いています。以前は多ジャンルに亘って詩、小説、エッセイを書いて来ましたが、メッセージとして残せる場所を探して、ここに辿り着きました。いつまで生きられるか分からない日々ですが、みんなが共に生き、笑顔を交わせる世の中であって欲しいと、祈りと願いを込めて書き溜めてきたものです。読んで頂けたら幸せです。そして少しでも、残るものが有れば嬉しく思います。意見等有りましたら、メール等、頂けたら嬉しく思います。　ー阿修羅ユーディスー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud</link>
		</image>
		<item>
			<title>うざいんだよと言われて</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　あなたがいなければ生きていけないなんて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　あなたと出会えてこれほどの喜びは無いなんて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　あなたの為なら何でもできるなんて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　何の疑いも無く誓ってそして何の疑いもなく破った&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　辛い事がたくさん有った？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　苦しい事がたくさん有った？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　どれほど傷つけられたか分からない？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　血塗れの狼の前で一気にまくし立てて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　誠実な振りだけ上手な&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　懸命な振りだけ上手な&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　そんなチンピラは見飽きてるんだよ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　どれほど上手に振舞ってもね&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　それほど嘘が好きなら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　それほど芝居が得意なら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　その世界はうってつけの舞台だよ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　ほんのちょっとの小賢しさで全ては収まる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　金もモノも最低限でいいなんて言いながら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　あれも欲しがりこれも欲しがる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　かっこいいこと言わなきゃ良かったのにね&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　さんざん言われたけど返してあげるよ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　うざいんだよ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31829354.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 22:33:49 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛がほんとにこの世にあるなら</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　生きていることが間違いでないなら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　生きていることが罪でないなら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　どうか私に力を下さい&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　条件も裏切りもない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　磯も飾りもない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　ありのままの愛を下さい&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　愛する気持ちがくれた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　この命だからこの人生だから&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　卑劣なものは消えてください&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　この命を丸ごと&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　この力を丸ごと&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　愛の為に使いきらせてください&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31829239.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 22:06:54 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>嫌いなんだよ（と言うより恥ずかしいんだよ）</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　一人で勝手に思いあがって&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　一人で勝手に決めつけて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　一人で勝手に酔い痴れる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　他人には容赦なくこきおろし&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　他人には容赦なく軽蔑して&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　実は自分が下衆だとは思いもしない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　能書きだけのエリートと同じで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　言葉も巧みで計算も高く&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　それでいて謙虚な仕草は忘れない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　そんなもんは嫌いなんだよ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　寧ろとことんむかつくんだよ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　それよりも呆れ返るだけなのさ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　全てを明るみに出してみな&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　どこからも見えるように&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　誰からも見えるように&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　何も言えなくなるだろう？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　何も出来なくなるだろう？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　精々泣いてみせるだけだろ？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　人道主義なんて騙らなくても&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　愛こそ全てと歌わなくても&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　嘘と裏切りの腐臭は隠せない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　人間は素敵だと思ってきた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　恋や愛も素晴らしいと思ってきた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　嘘や裏切りが無ければね&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31828505.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 18:33:08 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>思いあがりと勘違い</title>
			<description>役所の人と話してつくづく思った。　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
それほど長い時間ではないけれど、それに立場は正正反対なので、&lt;br /&gt;
イーブンではないのが確かだが、それでも、過去数年間の際確認。これからはどうしていければいいのか&lt;br /&gt;
話が出来て、気分的には落ち着いている。あらためて内容証明を書いたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんで、こんな馬鹿げた状況になったのか、なんで次から次へと、冗談にもならないような出来事が立て続き&lt;br /&gt;
現在に至っているのかも、改めて話し、記録も取ってもらった。何故、今孤立縁で、天外孤独なのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが固い決意や約束であればあるけど、その誓いが、なるゆきも盛り上がりの、ついつい言っちゃったぜ、&lt;br /&gt;
なんてノリであるほど、そんなお約束も固い誓いも、崇高な決心も、腐り木って始末に追えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分はこんなに苦しい辛いのだと勘違いして、嫉妬や怨恨なる感情とやらが、肥大していく。&lt;br /&gt;
決して口には、言葉には、そして行動に「出さない」、買いお方たちならな尚更。自分で穏当は何をしているのかすら&lt;br /&gt;
どうしてか、そういうパターﾝの人ばかりでね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気持ちだけｄもいいよ、と言うと、憤慨してみせるくせに、実は同じ事を堂々とやってることには全く気付かない。&lt;br /&gt;
自分アｈぜったにそんなにんげんにはならない、なんて言うから、余計にガックリ来る。逃げる事しか出来ない者は、&lt;br /&gt;
どうあっても逃げるｋとセパイルローグルできにし、その為だけに、己れを鍛え、鎧を着込んで、他人には容赦ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点までの経緯は、公文書、みたいなもので、記入をしたから、記録は残るだろうし、その是非は、正邪は、けえこうあっさりと&lt;br /&gt;
さらされるだろうし、むしろ、お願いだから表沙汰にしておくれ、と思うけどね。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
完治がや思いあがりで、威風堂々としてるやつ、、、。落胆の極みだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い切り余談だし、現実的には、完璧不可能だけど、今だ虐待されてるもの他の話を見聞きしたり、母子家庭なんかで、&lt;br /&gt;
明日をもしれぬ暮らしをしてる人を知ると、食い物と寝葉よだけ、提供してくれた、マジで、おことん頑張っちゃうぜ、&lt;br /&gt;
なんて、ふと思ったりもする。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
この先、ポックリ逝って、多くの人たちに喜んでもらえるなら、それでもいいけど、まだ任ｇン出いられる時間があるなら、&lt;br /&gt;
命の熱さは忘れたくないし。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31827832.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 12:18:53 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>まるで神</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　立派な事をたくさん言ったね&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　世界中が幸せになれるような&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　美しい言葉を次から次へと&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　それこそナシンガントクーで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　満面のの笑顔で喋り続けた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　思えば思うだけ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　言えば言うだけ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　それが嘘になるとも思わずに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　口先だけのカスになるとも思わずに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　何も分からない者に&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　伝えられるものはい&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　自分はこんな人だからなんて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　言葉だけ巧みな者にいう絵ｂ気言葉も無い&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　自分を慰めて欲しいだけなら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　コミックやビデオや&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　或いは鏡に向かってうっとりしてな&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　自分はひたむきなのだと言い聞かせてな&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　記憶力が多少良くて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　社会の中で多少まともに見えて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　誰かに頼られていい気になって&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　そんな人生など理解不能でしかない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　都合の悪い事はとことん隠して&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　誰かの不平や不安ばかりを並べ立てて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　とことん相手を見下す態度は&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　クズにも劣るカスにも劣る&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　何度も言うけど事実は事実&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　どれほど愁嘆場を演じても&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　腐りきったものは隠せない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　どれだけ御立派をほざいてもね&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　そもそもがとんでもない茶番で嘘なのに　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　言い聞かせて思い込んで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　なんだかそれこそ真実みたいに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　得意げで傲慢で哀れだけど&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　見えないものを見えると言い切るお前は&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　見えるものすら見えないと言う者とは&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　まるで神みたいに見えるけど&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　鬼から見れば呆れるだけで言葉すら失う&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31827517.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 09:34:03 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>帳尻は合うのかもしれない</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　中身などまるで無い&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　頭でっかちなだけの&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　かっこいい言葉が飛び交っている　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　でもそれは決して実現しないくせに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　実現しないのは自分のせいではなく&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　いつも誰かが時代が悪いと喚いてる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　あたりまえの事も知らないくせに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　当たり前のことも出来ないくせに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　評論家や裁判員が増殖してる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　幸せになりたいと言いながら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　幸せになりたいと言いながら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　あたりまえのものすら見もしないくせに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　とことんアホなのか&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　所詮はそれが限界なのか　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　人の世界は頭打ちの飽和状態&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　放射能をたっぷりと撒き散らしておいてから&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　永久凍土にしてしまえとタコが叫ぶ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　顎すら外れて笑えねえっつの&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　既に世界に蔓延してる汚染物質も放射能も&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　凍らせるなら先ず自分が凍れ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　おぞましいツラは他所で振り撒け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　生まれた初めから愛しか見えなかったから　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　今も俺には愛しか見えない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　得意げな人間達の芝居はどこかでやってくれ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31827322.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 07:48:36 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛が人を救うのだとおもってきた。</title>
			<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　分かり合うこと&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　知り合うこと　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　助け合うこと&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　醜さのあまりにも憐れさに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　祈らずにはいられんかった&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　言葉だけでなく生きて来た&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　人々はそんな希少動物をちやひやするけど&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　すぐに飽きて投げ捨てる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　メタらしい快楽に溺れて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　もし愛が本当に人を救うなら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　わたしにもまだ生きる意味はある&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　誰かと合う度に軽蔑されてもね&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　もし愛こそが人を世界を救うなら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　わたしはもう少し生きていられる&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　小賢しい奴らがなど問題外でもね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31826800.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2013 00:43:03 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は役所の人がきた。</title>
			<description>突然の来訪だったけど、それには何の支障もない。ただ、床掃除や窓の行き届いてないので、&lt;br /&gt;
そしてお茶も出せないので、それは申し訳なく思ったけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の中があまりにも片付きすぎてて驚いていた。もしかしたら、ゴミのほうがおおいかもしれないんだけど。&lt;br /&gt;
業者に頼むにしても、家電品類は、型番までわからないと、回収はしてもらえない。&lt;br /&gt;
でも、それが片付いたら、かなり、「空き家」っぽくなるだろな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福祉活動でも、なんかのボランティアでも、山林のパトロールでも何でもいいし、&lt;br /&gt;
報酬もいらないから、何か仕事はないか、と頼んだら、ちょっと見ただけでも分かる、&lt;br /&gt;
その不調を先になんとかしましょうなんて言われてね。、、、野生のケダモノの&lt;br /&gt;
根性なんて、理解出来ないだろうし。理解出来たやつもいなかったし、それはそれでしかたない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は何を食べましたか、と突然聞かれて思わず焦った。里芋の煮っ転がしと、野菜ジュースだけ。&lt;br /&gt;
ま、それはそれで、食事はしてる、と言い返せたけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年に入って、きつい日が増えだしたので、ブログの書庫に、新しいコーナーを作って、&lt;br /&gt;
更なる戯れ言を書いていた。今日、市役所の人が来て、あれこれ話していて、あ、そろそろかな、と&lt;br /&gt;
非公開を、公開にして、掲載して見た。目新しいことなど一つも無いけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役所の人には、珍しく、随分こまかく聞かれたので、今の国内の、精神科やら、心療内科の多くは&lt;br /&gt;
ママゴトみたいなもんですね、とサラッと言い返した。正直な感想。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート用紙だか、問診表なるものに、チャックを入れるだけ。診察のお時間は長くて数分。&lt;br /&gt;
それで、晴れて精神疾患患者の出来上がり。お目ら医者のほうがよっぽど、イッチャッテないか？と&lt;br /&gt;
思えることがむっちゃ多い。どんな病気にも言えるけどさ。どう見たって、おまえら、患者に上手なお言葉だけで、、&lt;br /&gt;
モルモットにしてるだろう、ってのが多いしね。はだかの王様の行列だい！って感じ。先生様のつらを見てると、&lt;br /&gt;
なあなあ、俺が診療してやろうか？ってのが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけにたまにニュースになって物議をかもしてるけど、若い「ドクター」とやらは、勤務時間外に、患者のネタで&lt;br /&gt;
盛り上がったり、好き勝手な傍若無人な言動も目立ってるしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震やらの災害でくたばるのが先か、人間達に引導を渡されるのが先か、微妙なところではある。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　、</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31826249.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 May 2013 22:03:50 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>相容れないもの</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-b9/asyura_ud/folder/1040947/14/31825514/img_0?1369906453&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　縦割り社会で慣れていたから&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　年上の言葉は素直に聞いた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　大勢の中で生きてきたから&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　とんでもないチビのいうことも&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　いつも新鮮に耳を傾けた&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　年齢性別関係なしに&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　好みも性格も違っても&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　こんな奴あんな奴とは&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　決めつけたりせず&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　ありのままにで生きて来た&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　親の作った飯を食っていながら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　親をけなす者など&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　相手にするのもあほらしかったが&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　親を知らずに育っても&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　嘘をつかない奴が好きだった&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　堅気な奴よりヤクザの方が&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　何故か安心できたのは&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　力が全てと思ったからじゃない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　仲間同士の嘘と裏切りには&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　とことん容赦しなかったから&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　騙されたと泣く奴は&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　自分が騙してるとは思いもしない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　信じていたのにとと泣く者は&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　アホみたいな矛盾にすら気付かない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　決めつけなければ何も出来ない&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　差別されて辛かったと泣く奴が&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　差別をして誰かを踏み潰す&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　裏切られたと叫びながら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　誰かを裏切る自分は正当化する&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　それがこの世の条理らしい&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　自分一人では何も出来なくなって&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　比べるべくもなく醜くなって&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　軽蔑されて見下されてあらためて&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　何だか世界が滑稽に見える&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　何だかそんな奴らが憐れに見える&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31825514.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 May 2013 18:34:13 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>真夜中に突然の嘔吐で、ふと思い出した。</title>
			<description>産まれる前からおれは母親に疎まれていたらしい。妊娠したのを知って、何とか堕ろそうとしたらしい。　　　　　&lt;br /&gt;
かなりな未熟児で産まれ、その後の病院での何度もの診察でそれを知ったけれど、その時は&lt;br /&gt;
特に何も思わなかった。どっちを見ても、不愉快そうな顔ばかりだったから。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
母親と暮らした事など全くないけれど、施設を出て、社会人になったばかりの頃、&lt;br /&gt;
一応ケジメ、ということで、初めて産みの母親と出会った。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
その人は再婚していて、娘が二人も産まれて、旦那さんも温厚な人で幸せそうだった。&lt;br /&gt;
俺は俺で、自分なりの覚悟を決めてた頃だったから、その幸せそうな家庭を丸々祝福できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚いたのは、その娘達が、俺をお兄ちゃん、と呼んだこと。それも、何の違和感もなく。&lt;br /&gt;
再婚したその旦那さんも、良かったら席を入れて、長男になってくれないか、とまで言ってくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はと言えば、その気持ち、その言葉に胸が詰まって何も言えず、しかも驚天動地の展開だったから、&lt;br /&gt;
その話は結局うやむやなままで過ぎたけれど、それから数年後、母が急死した。&lt;br /&gt;
死因は、くも膜下出血。苦しまずに逝った、との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺をお兄ちゃんと呼んだ娘（妹？）達は、随分と慕ってくれて、父親にも紹介しない彼氏を&lt;br /&gt;
俺に紹介したり、何かにつけて、電話をしてきて、あれこれと話を聞いてた。&lt;br /&gt;
で、母が急死した時、父親は出張中で、娘達は真っ先に俺に電話してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通ならもっと近い身内も親戚もいたのにね。俺しか思いつかなかったと言われた。俺は急いで&lt;br /&gt;
飛んでいって、娘、、、妹達を励ましながら、弔いの準備をしてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうこうしているうちに親戚達が駆けつけ、案の定、お前は誰だ、と一斉に非難してきた。&lt;br /&gt;
それはそれでしかたがない。先方にとってみれば、俺は赤の他人で、誰も知らなかったらしい。&lt;br /&gt;
それなのにどうしてか、最低最悪の極道だ、という話しだけは出来上がっていたから、ただ唖然。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何とか通夜の形を整えた時、親戚の数人に呼び出されて言われた。なんでお前がここにいる、と。&lt;br /&gt;
お前が全ての不幸を作ったのだと。ここから消えろ、とはっきり言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には色んな差別や蔑称があるけど、俺は人間の形はしていても、人間としては認められてないのだと、&lt;br /&gt;
受け入れてはもらえないのだと、強烈に思い知った。それでも、めげたわけではないけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
修羅場はたっぷり味わってきた。生きるか死ぬかの場面も何度も有った。それが良かったのか悪かったのか&lt;br /&gt;
、、、それは今でも何とも言えないけれど、そうですか、すみませんでした、と黙って引き下がり、&lt;br /&gt;
以来、完全に音信は絶っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は不思議だよね。同じ出来事でも、どう向き合うかで、正反対にその姿を変える。昨日の英雄が&lt;br /&gt;
今日は最凶の外道に変わる。そんな体験ばかりだったから、言い方は変だけど、慣れてしまって、&lt;br /&gt;
それならそれでいいさ、と、笑って済ましてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月明かりだか星明りだけで、辛うじて部屋の中が見える所で、突然の激痛と嘔吐で、しばらく固まって&lt;br /&gt;
ふと、その時の事を思い出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必要な時は、それが役に立つときは素知らぬ顔で、当然、という顔でいる者達が、後になると、正反対に変わる。&lt;br /&gt;
マジ、人間って不思議だな、と又もや思う。立派な事はたくさん言うけど、その言葉には、思わず、&lt;br /&gt;
涙すら出るほどだけど、それは一時凌ぎの体裁なんだと教えてくれる。教え続けてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の神々しいほどの愛が、今日は最悪の憎悪に変わる。それを異常とは思わない。それが出来るのが人間なんだろな、と&lt;br /&gt;
やっぱり、苦笑いを浮かべるしかない。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asyura_ud/31824001.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 May 2013 03:49:21 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>