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『宮女』

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韓流時代劇。
auでもDVDがレンタルできるようになったので借りてみました。

『宮女』
時代は粛宗王が治世。
宮廷に仕える女官の一人が私室で首を吊って死んでいたことから始まる。
遺体を検死する医女は、女官の状態から自殺ではなく他殺を主張するが、
上役たちは自殺で片付けてしまおうとする。
それに反発した医女は自ら事件を究明しようと動き出すが……………。
女官が宮廷内で秘密裏に出産をしていたこと。
医女の過去に触れながら、物語は進んでいく。
本来、宮廷に仕える女官は王様の女であり、彼女たちは宮中を引けば尼となり、生涯、男を知らずに一生を終えることになる。
つまり、宮廷内で女官が王様以外の男の子供を身篭るということは不義を働いたことになるわけで、それだけで死罪だ。
彼女は何時出産したのか?
相手の男は誰なのか?
その男が自己の保身のために彼女の命を奪った可能性も十分にある。
物語はミステリータッチで進んでいくのかと思っていたんだけど、
途中から様相が何だかホラーっぽくなってきまして、
ホラーはちょっと苦手な私としては最後までビクビクしながら見続けることになりました。
だって、犯人が誰か分からないままで終われないじゃないですか〜。
最初っからホラーだったら見なかったかもしれないけど
ミステリーのラストを見逃すなんてできましぇ〜ん!!

最後の最後、意外な展開になって、「そう来たか〜」って妙に嬉しい驚きを味わいました。

韓流時代劇

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先日UPした韓流時代劇『チャン・ヒビン』と同時代のドラマが『トンイ』です。
『トンイ』でチャン・ヒビンを演じているのはイ・ソヨン。粛宗王を演じるのはチ・ジニ。
『宮廷女官チャングムの誓い』でミン・ジョンホを演じたチ・ジニさんも出演するということで興味を抱いたドラマです。
まだ視聴してませんけど………(^^;)
韓流ドラマの面白いところは主人公は違うけれど、時代は同じだったりするので、
登場する人物たちの描き方がそれぞれに違うので見比べてみるのも楽しいかなって思います。
主人公のトンイ(ハン・ヒョジュ)は粛宗王の側室となって後に国母となる女性です。
その息子は英祖王。
ドラマ『イ・サン』主人公、正祖王の祖父君でありますね。
そういう点でも韓流の時代劇は面白さを感じます。
日本の時代劇とはまた違った楽しみ方が出来るのも魅力です。
字幕版でドラマを見ているので(吹き替え版はどうもしっくり来ないんだよね)、ちょっとでも見逃すと面白さが半減するから目を凝らしてドラマに見入っております(苦笑)


ドラマ『チャン・ヒビン』も昨日までで32話目を視聴。
段々、強かさと傲慢さを強く見せてきたオクチョンですが、
宮中内での味方は殆どいない中で(敵ばかり作ってしまうのも問題ですけどね)艶やかに生ききる姿はある意味では凄いと思うんです。
オクチョンの行為全てを賛成するつもりはないです。
保身のために人の命を奪ったり、邪魔になる存在を陥れたり、
稀代の悪女と言われた人であるだけにその行為は認められないものの方がこれから先もっと多くなることででしょう。
でも、それでも、オクチョンを嫌いになれないのは彼女の強さに惹かれるものを感じているからだと思います。
自分の心に正直すぎた。
納得できないことには真っ向から反抗の意思を見せた。
自尊心の高さが今のオクチョンを作り上げたと言っていいのかもしれません。
自分とは待遇にあまりにも差がありすぎる正室、仁顕王后への対抗心もあったでしょう。
女の戦いっていうものは、何処まで行っても陰湿で激しいものなんですかね。
私個人としては正直、そういう部分を見せられるのは好きではないです。
韓流ドラマだから、案外、冷静な目で見ていられるのかもしれません(^^;)

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テレビは殆どリアルタイムで見るよりも録画しておいて後からゆっくり見る人なので、
2年くらいは遅れてドラマなどを見ていることが多いです。

最近、見始めているのが『チャン・ヒビン』
韓流版大奥と言えば分かりやすいでしょうか?
確か、全100話ということでしたから、まだ10分の1しか見ていません(^^;)
朝鮮王朝史の中で稀代の悪女の一人に挙げられているチャン・ヒビンですが、
ドラマの中でのチャン・オクチョン(ヒビンというのは王様の側室の呼称で呼び方も色々あります)は
粛宗(スクチョン)王への純粋な想いを抱いている女性で、
私が見ている話数辺りの彼女はいじらしさも十分に感じさせてくれています。
二人の出会いは王宮の中ではなくて、
危難に見舞われたオクチョンと偶然に出会った粛宗(お忍びで市井にやって来ていた)が助ける形で始まります。
お互いの名前も知らぬままに分かれた二人が再会したのは王宮。
オクチョンにしてみれば、王様の寵愛を受けられる機会を狙って女官になることを選ぶわけですが(このあたりはやはり計算高い一面もありますね)、
王宮に上がったその日に粛宗王に見初められるというのは作りすぎな印象で、ちょっとばかりしらけてしまいました。
でも、粛宗への想いは本当に一途な一面と、計算しているのか?と疑う気持ちも抱かせる一面と、二つの顔を見せるので
見ているこちら側がやきもきしてしまうことも多々あります。
チャン・オクチョンを演じているキム・ヘスさんの演技はすごいの一言。
聖女の顔と悪女の顔、双方を見事に演じ分けていらっしゃって圧巻です。
実際、この時代でさえなければ、彼女はもっと違う道を選ぶことも出来たんじゃないかなと考えるんです。
臣下たちの派閥争いが根幹にはあって、
権勢を誇っている西人派と対立する南人派が擁立したのがオクチョン。
西人派が擁立したのが正室の仁顕王后。
正室と側室という立場だけじゃなく、そこに臣下たちの思惑まで加わるから事は誇大されていくわけです。
ただ、粛宗の愛だけを信じて生きていけたらオクチョンも幸せだったかもしれない。
いや、最初に南人派を頼って王宮に入ろうとしなければ良かったのかもしれない。
これから続けて話を見ていく中で、オクチョンに同情したり、逆にその行動に嫌悪感を抱くこともあるだろうと思います。
気持ち的には複雑。最後まで見ることが出来るかちょっと不安です。正直なところ。

http://www.koretame.jp/royalstory/(公式サイト)

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2011年3月の読書メーター
読んだ本の数:15冊
読んだページ数:5090ページ

■驟雨ノ町―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
15冊目読了です。14冊目を読み終える合間に35巻まで流し読みしてたので大体の展開は既に把握済みなのですが、それでも、飽きない、飽きさせないストーリー展開には感動ですね。 関前藩の江戸家老との対決。宮戸川を飛び出した幸吉の安否に絡めた過去の事件。捕らえられた盗人の頭と盗み金を狙う手下たちとの駆け引き。今津屋の金蔵を狙う盗賊集団と大立ち回りを演じる佐々木道場の面々。 そんな最中にも磐音とおこんの遣り取りに含み笑いも含めてほのぼのとした気分も味わってます。
読了日:03月31日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10415321

■夏燕ノ道―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
日光社参。隠密裏に日光へ向かう将軍世子、家基の警護のために行を共にすることになる磐音。 田沼意次の命を受けた雑賀衆の暗殺集団に常に狙われているはずなのに、日光までの旅はピリピリした警戒感などは物語の中からはあまり感じられない。磐音への家基の信頼が大きいことも理由なのかな。十二分に旅を楽しんでいる家基の大らかさが小気味いい。初めて見る色々なもの、庶民の暮らし振り、城の中だけが生きる世界の家基にとって全てが目新しく映り、それを楽しむ余裕が随所に感じられる。うどんや卵かけご飯を美味しそうに食する姿は可愛い。
読了日:03月30日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10393140

■残花ノ庭―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
おこんさんの見合い話に心穏やかでない磐音。純というか、その一途さがまた磐音の好いところだなあと感じます。 でも、それがかえって磐音の気持ちに変化をもたらすことになるわけで、父、正睦の江戸出府におこんさんを伴ったことに十分に現れているなと感じてます。
読了日:03月25日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10322405

■探梅ノ家―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
12冊目です。自分でも驚いてます。全然勢いが止まりません。それだけ面白いわけですが、ストーリーや登場人物の魅力だけではなくて、ストーリーの背景がしっかりしているところも気に入っている理由ですね。大名旗本から御家人、商家や町民、長屋の住民などなど。この時代の生活風習や家内事情などなど。読んでいて知らないことが多くてなるほど〜って感心すること仕切りなんですよね。
読了日:03月24日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10305005

■無月ノ橋―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
磐音も奈緒も互いにもうこの世では結ばれないことを分かっている。それでも、思い切れないのも当然のことで、名乗ることもなく影ながら奈緒を守る磐音に託される内掛け。 切なくて泣けます。
読了日:03月23日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10286116

■朝虹ノ島―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
既に10冊目。自分でもここまで熱中するとは予想外。佐伯ワールドにどっぷり嵌りこんでしばらくは抜けられないかも。
読了日:03月22日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10271292

■遠霞ノ峠―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
宍戸派を一掃し、藩財政改革が形となって動き始めた矢先に私利私欲のために動く厄介な御仁はいなくならないらしい。磐音の気苦労は何時まで経っても終わることはないようだ。奈緒こと白鶴太夫のことも案じなければならないのに、磐音は身一つでいつも命懸けの戦いに身を置かねばならない。 常に長閑な風情の磐音だからそういうつらい部分はあまり見せることがないだけに、磐音の心中を思うと哀しい。
読了日:03月20日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10230706

■朔風ノ岸―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
磐音が剣を抜くときはいつも誰かのため。 友を守るとき。近しい人を守るとき。愛する人を陰ながら守るとき。 自分のために剣を振るうことはない。 居眠りしている暇が全然ないよねぇ。
読了日:03月18日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10211022

■狐火ノ杜―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
このシリーズも7作目まで読んできましたけど、騒動に巻き込まれやすいのは磐音だけじゃないみたいだなあとつくづく感じています。磐音と近しい人たちも十二分に騒動を起こす要因になっていると思うのは私の勘違いだろうか?もしかして‘類は友を呼ぶ’か?(笑)
読了日:03月17日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10188424

■雨降ノ山―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
人はいつかその寿命を終える日が必ず来る。そのときまでどう生きていくのかを決めるのはやはり本人の思いなのかもしれない。今津屋主人、吉右衛門と妻、お艶の夫婦愛にとても心打たれる。そして、死期を覚悟しているお艶の潔いともいえる行動に敬愛の気持ちすら抱く。 そんな今津屋夫妻のために尽力する磐音の心情に惹きつけられる。
読了日:03月15日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10171009

■龍天ノ門―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
坂崎磐音の値は金二千五百両也。関前藩の借金の担保に磐音を要求する今津屋は凄い。でも、その値を付けられる磐音本人が凄いのだろう。 磐音は関前藩の藩士の一人であるよりも野にあってこそその本領を発揮できるというわけだ。磐音の切れ味は益々冴え渡っていく。その面白さはこのシリーズを読み進めて行けば行くほど感じることが出来ると思う。
読了日:03月14日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10158800

■雪華ノ里―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
長崎から京都、そして、金沢。ひたすらただひたすら奈緒を求めて旅の途にある磐音。行き着くたびに奈緒はまた別の地に売られていく。そこに残されているのは磐音と奈緒の思い出の画と一句が認められた扇のみ。どんな想いでそれを残していくのか?それを手にする磐音の苦衷が文面から伝わってくる。
読了日:03月10日 著者:佐伯 泰英
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10109487

■江(ごう)―姫たちの戦国〈下〉
親子、姉妹、兄弟、夫婦の愛情。主君への忠義心などなど。人物にスポットが当てられているだけにそういう人間的な部分が色濃く出ている作品になっていると思う。 ただ、江が我が子に対する部分に関しては描ききれていたかというと疑問に感じる。特に、息子、竹千代との関係が端折りすぎな印象で私個人としては不満ですね。ドラマで期待しようか。
読了日:03月07日 著者:田渕 久美子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10073137

■江(ごう)―姫たちの戦国〈上〉
浅井三姉妹の末姫、江を中心に描かれる戦国から徳川の世に至るまでの物語。たおやかで強か、生きることにとてもひたむきな姿がとにかく印象的で、あの時代の女性は本当にこんな風に生きていたのかもしれないと感じさせてくれるものがあります。
読了日:03月04日 著者:田渕 久美子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10021014

■暗黒神殿 アルスラーン戦記12 (カッパ・ノベルス)
2月後半ダレてしまってせいもあってようやく読み終えました。 敵が人間だけじゃなく魔物まで加わったことで戦記ものだけどある意味カルト的な要素も加わったかなっていう印象もありますね。特に、物語前半のペシャワール城砦での攻防戦はゾクッとするほどに強烈なもので、人間の智謀によって動く魔族の脅威を嫌でも痛感させられる。
読了日:03月02日 著者:田中 芳樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9989679


▼読書メーター
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2011年1月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1614ページ

■ジグソーパズル (角川ルビー文庫)
BL系作家さんの中ではダントツで大好きな作家さんの初期の作品。等身大の高校生という感じが好感。登場してくる子達は何だか身近にいるようなそんな印象で違和感なく作品に入っていけます。BL系だけど男の人でも読めると思うなあ。
読了日:01月25日 著者:吉原 理恵子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9424652

■王都奪還・仮面兵団 ―アルスラーン戦記(7)(8) カッパ・ノベルス
本当は3日程度で読破しようと思っていたんですけど無理でした(^^;)それはさておいて、父と子が剣を交えることなくパルス側の面々にしてみれば大団円で王都奪還が出来たことは喜ばしいことです。王位を巡って親子や兄弟が争うことなど歴史の中では良くあることですが、このシリーズではどのような形でアルスラーンが王位を継ぐことになるのか、気になるところでもありましたから。そして、開放王アルスラーンの御世の新展開に向かうわけです。
読了日:01月24日 著者:田中 芳樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9410726

■征馬孤影・風塵乱舞 ―アルスラーン戦記(5)(6) カッパ・ノベルス
ルシタニア軍の虜囚となっていた父王アンドラゴラスがタハミーネ王妃と共に脱出してきたことによってアルスラーンの立場は大きく変貌してしまう。
アルスラーンの出生の秘密もあるだけに、アンドラゴラスの冷酷とも取れる仕打ちは読んでいる側としても眉をしかめたくなる。
王者としては威厳も強さも十分に認めるところだけど、人間性は遥かに劣るなと。
でも、だからこそ、アルスラーンと比較できるわけで、王たる者の品格はどちらがより上か、と、考えさせられるわけです。

読了日:01月16日 著者:田中 芳樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9298056

■落日悲歌・汗血公路 ―アルスラーン戦記(3)(4) (カッパ・ノベルス)
シリーズ2冊めを読了しました。
王太子アルスラーンが数名の仲間と共に辿り着いた東方国境の守備の要、ペシャワール砦。
打倒ルシタニアの旗印を掲げ、動き出そうとしたくなるんです矢先に隣国シンドゥラが侵攻してくる。
解放王アルスラーンと呼ばれるまでには幾つもの苦難が待ちかまえているこのシリーズの最初の苦難と言える。
そして、その苦難を乗り越えた時、アルスラーンは得難い味方をも得ることになるわけでもあるので続編の展開が非常に気になるわけです。
それにしても、このシリーズはこれで何度目の再読になるのかしら
読了日:01月09日 著者:田中 芳樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9193140

■王都炎上・王子二人 ―アルスラーン戦記(1)(2) (カッパ・ノベルス)
角川文庫で発刊された頃に初めて手にして読んだのがきっかけで、今では愛読書の域になりつつあるシリーズの第一巻を読み終えました。
主人公アルスラーンを含め、登場するキャラクターたちは敵も味方も全部魅力的で、いつもワクワクしながら読んでいる。
侵攻してきたルシタニア国との戦いに大敗したパルス国。その王太子アルスラーンが母国を侵略者の手から解放するまでの苦難にどう立ち向かい成長していく姿についつい応援したくなるんです



読了日:01月04日 著者:田中 芳樹
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