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			<title>文系(文化系?)SEの時事日記</title>
			<description>気楽に書き残していってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>文系(文化系?)SEの時事日記</title>
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			<description>気楽に書き残していってください。</description>
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			<title>扶桑社版の不採択求め書簡 韓国・慶尚北道、島根県に</title>
			<description>慶尚北道の「歴史的考え方の違いはあり得ることだが、正確な事実を隠したり、歪曲（わいきょく）したりした場合、日本の学生たちの韓国に対する見方もゆがんでしまうのではないか」っていったい何？&lt;br /&gt;
「独島の月」を作ったり、竹島に関する事実を「隠したり」「歪曲したり」して、「事実を証明すべき」国際法廷へもでてこないのは誰なんでしょうね。&lt;br /&gt;
それにしても、扶桑社の教科書があくまで民間が作っていることが国定教科書で「正確な事実を隠したり歪曲したり」している国では分からないのだろうか？（まあ、わからないだろうな）。&lt;br /&gt;
それにしても恥知らずもいいところだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2005070401002017_National.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2005070401002017_National.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/6235111.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Jul 2005 21:30:05 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>ライブラリの使用をあきらめる</title>
			<description>今週はとあるJavaのライブラリを使用してシステムを構築しようとして&lt;br /&gt;
いろいろと実験していたのですが、&lt;br /&gt;
結局、そのライブラリの使用はあきらめました。&lt;br /&gt;
細かいところの動作を設定できなかったので無理かなと思いました。&lt;br /&gt;
ただそのライブラリをいじったり、ソースを読んだりしたので、&lt;br /&gt;
設計と実装についてはかなりいろいろと勉強できました。&lt;br /&gt;
その意味ではよかったかな。&lt;br /&gt;
来週あたりから少しずつ作って行く予定です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/6031324.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 21:55:03 +0900</pubDate>
			<category>ソフトウェア</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜漂流救助＞静岡の漁師、３７キロ離れた千葉・館山沖で</title>
			<description>浮輪もなしで漂流して、航行中の船に手をふって助けてもらったってすごいですね。&lt;br /&gt;
本人は「無理せず浮いていれば助かると思った」といっていますが、&lt;br /&gt;
普通の人じゃできないですよね。&lt;br /&gt;
さすがに玄人は違うと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050628-00000109-mai-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050628-00000109-mai-soci&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5847935.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2005 09:37:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>SEと書いて</title>
			<description>「サバイバル・エンジニア」と読む..のだそうです。&lt;br /&gt;
本屋においてあった本の表紙の漫画だったのですが、ちょっと笑った。&lt;br /&gt;
たしかにそういう面があると思います。&lt;br /&gt;
また「サウンドエフェクト」「セールスエンジニア」もSEというのは&lt;br /&gt;
その通りだと思いました(^^)&lt;br /&gt;
以上、ちょっとした今日の発見でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5592532.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 19:44:14 +0900</pubDate>
			<category>ソフトウェア</category>
		</item>
		<item>
			<title>個人の自立、民意の媒介、統一的国家意志形成</title>
			<description>ryusさんがいいこと書いているなあと思ったので自分も少し書いてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の自分はいわゆる右な人だったと思いますが、今は自分の考えは右だとは思っていません。&lt;br /&gt;
考え方がかわったのは、ひとつは海外へ貧乏旅行していろいろと見聞したこと（外国人も人間だと思ったのと、中国は広いが貧乏だなど）、左系が強い法律学が自分の専門で嫌でも左系の考え方を学ばざるを得なかったことが原因だと思います。&lt;br /&gt;
自分はこのblogでもよく書いていますが、日本が民主政体であること自体は非常によいことであると思っています。中国に産まれたらこんなblog怖くてかけないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は国民が自立していないことだと思います。コンピュータベンダーもそうですが、国にたかったり頼ったりしてはダメですよ。「天は自ら助ける者を助く」という言葉で有名な「自助論」という本がありますが、あの本にも自助努力の精神を持った者が多く出てこそ、健全な社会が産まれるというようなことが書いてあったと思いますが、そういう精神が必要なのだと思います（ルソーの「社会契約論」にも同じようなことが書いてあったと思う。近頃勉強していないから忘れていますが）。&lt;br /&gt;
自分の見解をしっかり持った人がそれをしっかりと主張しながら一つの国家として統一した意思形成をしていかないと民主国家は成り立たない訳です。&lt;br /&gt;
別に国民の中に右の人がいても左の人がいてもよいわけです。ただ、各人が自分の意見をできるだけ積極的に主張すべきだし、そういう機会が与えられる必要があります。また、各人の意見を大切にした教育が行われる必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
ただ、最後の国家意志の形成の段階では統一された意見が出されている必要があるし、国民はそれに従う必要がある訳です。この間、国家国旗の話を少し書きましたが、国家意志の統一のために、国歌国旗に敬意をはらうことは不可欠だということです（アメリカでもこの点は徹底されているはず）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体としてみた民主主義（正確には「政体」というべきだと思う。主義の問題ではないので）の機能は中道にあるのだと思います。いろいろな意見があがってきて、それを反対意見が批判して、その内容が吟味されてという過程を得る中で落としどころがきまってくるという政治過程を得ている訳ですね。&lt;br /&gt;
ただ、民主政体成立は統一的な国家意志をつくって国民国家として機能させることが目的なので最後の判断には国民は従わなければならないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとながながとした話になってしまった訳ですが、ryusさんがいう通りで国民が確固とした意見を持つことは必要です。&lt;br /&gt;
ただ、最後に出てくる中道（民意を媒介しているのだから当然中道）としての結論には国民はしたがう必要がありますよね。&lt;br /&gt;
個人の自立と民意の媒介の必要性、統一的国家意志形成の必要性、この辺りの議論、理解がこの国ではまだできているないのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ドゴールの「剣の刃」という本にこの辺りの話はよく書いてあったと思います。&lt;br /&gt;
　日本人だと思想的には自分は違うと思うのですが憲法学者の樋口陽一がよく書いていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ついでに宣伝すると、「戦略研究学会」という学会があります。土門さんが会長で、知識創造企業の野中さんなどこの分野の日本における第一人者が協賛しているのですが、中西輝政さんなども講演に来たりしているので興味がある方は参加すると勉強になると思います（自分はもっぱらROMになっていますが）&lt;br /&gt;
　この分野は日本人の研究者は少ないですね。戦略研究の分野が日陰になるというのは「民主国家」としてよいことではないと思うのですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5568237.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 11:20:48 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>会社を休む</title>
			<description>今日は体調が悪くて会社を休みました。&lt;br /&gt;
ちょっと疲れがたまっているのだと思います。&lt;br /&gt;
この３日間で体調をよくして来週からがんばらないと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで別の人がつくったシステムの拡張を行うのですが、&lt;br /&gt;
来週中にJavaのどのライブラリを使うかを考えて&lt;br /&gt;
来月中旬までに仕様を作る予定です。&lt;br /&gt;
夏休みは９月かな。７月、８月は休みがなさそう(T_T)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5515955.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 17:36:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっぱりJavaは楽</title>
			<description>仕事で久しぶりにJavaを触りだしたのですが、&lt;br /&gt;
やっぱりJavaは楽ですね。&lt;br /&gt;
整理された基本ライブラリが充実しているのは&lt;br /&gt;
強みでしょう（Javadocがすばらしい）&lt;br /&gt;
ただライブラリが充実しているのも善し悪しなところも&lt;br /&gt;
あるなあと今日は思いました。&lt;br /&gt;
とあるオープンソースのライブラリを使ってみたのですが、&lt;br /&gt;
どうもできがあまりよくないのです。&lt;br /&gt;
そのパターンにばっちりはまった使い方ならまだよいのですが、&lt;br /&gt;
ちょっとそこからはずれたことをしようとすると結構苦労する。&lt;br /&gt;
面倒くさいので下から自分で組み上げた方がいいかなと&lt;br /&gt;
考えています。&lt;br /&gt;
でも、基本ライブラリが充実しているので&lt;br /&gt;
やっぱりCやC++よりは楽だと思います。&lt;br /&gt;
（C++はうまく使うと楽なのかも。&lt;br /&gt;
  自分が使いこなせないだけなのですが(^^;)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5461624.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Jun 2005 22:34:39 +0900</pubDate>
			<category>ソフトウェア</category>
		</item>
		<item>
			<title>「皆が公平感を持てる税制」をではなくて</title>
			<description>皆が納得できるサービスを提供しているか、&lt;br /&gt;
税金が少しでも少なくなるようにサービスの合理化（人減らし含めて）を&lt;br /&gt;
はかっているかが問題なんだと思う。&lt;br /&gt;
税金を無駄に使っているような気がするから&lt;br /&gt;
皆、頭にきているのだと思いますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石弘光もたいしたことないなあ。&lt;br /&gt;
弟さんは環境学の分野では面白いことしていますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050621-00000125-mai-pol&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050621-00000125-mai-pol&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5384310.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jun 2005 23:12:34 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本が考えるべきこと、中国／韓国が知るべきこと</title>
			<description>このところの騒動を見ていてふと気づいたのですが、&lt;br /&gt;
今の日本の政府は外から見ると何を考えているのかわからないのではないかと思います。&lt;br /&gt;
政府（ないし第１党）の要人が皆違うことを言うので何が日本政府としての&lt;br /&gt;
意見なのかわからないというのが本心なのかなと思いました。&lt;br /&gt;
たぶん江戸時代の末期に日本に来た欧米人が幕府と交渉をした時に&lt;br /&gt;
たらい回しにされていると感じたのと同じなのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は日本が「まだ」安定しているからでしょうね。&lt;br /&gt;
目が内部に向いていて外に向いていないからでしょう。&lt;br /&gt;
税金をいくらにするだの郵政は民営化するかしないかだのごちょごちょ&lt;br /&gt;
いっていますが、外との比較でどうなのかという視点は乏しいですよね。&lt;br /&gt;
（日本政府のサービスは外国と比べてどうなのさ？いいの？悪いの？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味で考えると明治時代の日本というのは「日本においては」&lt;br /&gt;
非常に特殊な時代だったのだと思います。&lt;br /&gt;
ある意味、日本は非常に民主的な国なんだと思います&lt;br /&gt;
（空気の支配という別の非民主的要素はありますが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国／韓国はそれと比べると外へ目が向いていますね。&lt;br /&gt;
というよりも外を意識しないと内部が持たないのかもしれませんが（特に中国）&lt;br /&gt;
どちらも非民主的な国ですよね。&lt;br /&gt;
それだけ政治的に不安定なのでしょうね。&lt;br /&gt;
ただこれからは国境がなくなってくる時代に入ってくる訳で（というかすでに入っている）、&lt;br /&gt;
非民主的な活動をすることは国にとっても国民にとってもマイナスとなると思います。&lt;br /&gt;
（特に韓国はひどいですね。経済が一定の水準まできたのだからそろそろ軌道修正した方が&lt;br /&gt;
よいと思いますが。中国はああしないと国がもたないのだからまだわかる）&lt;br /&gt;
民主社会成立の条件は価値観、評価にはいろいろな立場があるということです。&lt;br /&gt;
それが分かるようになるとよいのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府にはガツンと主張してほしいですね。ガツンといえないのは日本がまだ&lt;br /&gt;
民主的社会ではないからかな（笑）。学校教育などその典型だと思う。&lt;br /&gt;
変に画一的で合理的な批判ができないのはよくないですね。&lt;br /&gt;
ちなみに国歌国旗への敬意は国民としてのアイデンティティを保つための重要な要素なので&lt;br /&gt;
国民国歌においては民主主義成立の条件の条件です。&lt;br /&gt;
敬わなくていい派とは自分は違います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5383556.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jun 2005 23:05:34 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>なぜEclipseを使わないのか。</title>
			<description>C++の仕事が一段落ついてJavaに戻ってきました。&lt;br /&gt;
Javaの本をぱらぽら見ているのですが近頃Eclipseベースで説明するものが&lt;br /&gt;
増えてきましたね（「Light Weight Java」など）。&lt;br /&gt;
自分も入れたのですが使っていません。&lt;br /&gt;
設定覚えるのが面倒くさい！！！というのが最大の理由ですが、&lt;br /&gt;
Linuxだとシェル書いたり設定いじったりという作業をviやらEmacsやらで&lt;br /&gt;
行うのでEclipseと平行作業するのが結構難しかったりするからだと思います。&lt;br /&gt;
汎用的に使えるツールの方が現時点では便利な訳で&lt;br /&gt;
そうするとviかEmacsかという話になってしまうような気がします。&lt;br /&gt;
UMLでソースを半分くらい自動生成してくれて&lt;br /&gt;
Visualツールで画面を作ってくれるというところまでいけば&lt;br /&gt;
使うようになると思うのですが、まだそこまでいっていないですね。&lt;br /&gt;
もうしばらく待ちかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ataka11/5378557.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jun 2005 22:11:16 +0900</pubDate>
			<category>ソフトウェア</category>
		</item>
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