できる時だけの写真日記2

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 帰省した8/7(土)の前日、8/6(金)は、仕事でJR東日本の高崎線は吹上に行って来ました。 いつものように仕事の待合わせ時間よりは少しだけ早く吹上の駅に着き、その周辺をぶらぶらしました。 私にとって、吹上は、初めて降りた駅だと思います。 駅の様子は別頁に掲載するとして、本頁には駅前の様子他を掲載します。
 
 写真は、K-7 ISO200 RAW+JPEG4☆ 鮮やか 6MP FS+4 その他±0 ハイライト補正のみ AWB ハイパーマニュアル SR:ON 手持ち 撮影、トリミングなし、1280x853ピクセル での掲載です。
 ◎ 画像にマウスを置くと、右下に現れる+マークをクリックして下さい。写真が大きく、スッキリ見えます。
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↑[A] DA21mmF3.2 F9 1/250秒  吹上駅の南口のロータリー。 立派な水景ですが、動いていません。 
イメージ 2
↑[B] DA21mmF3.2 F8 1/320秒  同 北口のロータリー。 両側にタクシーがいるなんて、さすがJRです。 イメージ 3
↑[C] DA40mmF2.8 F8 1/160秒  吹上駅は埼玉県鴻巣市にあります。 雛人形と花の町だそうです。
イメージ 4
イメージ 5↑[D] DA40mmF2.8
    F2.8 1/640秒
  駅前には、何もない感じでしたが、北口を出て少し歩いてみました。
そしたら、巨大な芙蓉or立葵の花が目を惹いたので撮影しました。
 背景には南口の高層マンションが写っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
←[E] DA40mmF2.8
    F3.2 1/500秒
 同上の花を反対側から撮影。
 
イメージ 6
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
←[F] DA40mmF2.8
    F4.5 1/100秒
 同上。 但し、別の花です。 陽光に輝く姿はハイビスカスのようです。
 
イメージ 7
 
 
 
 
 
 
 
←[G] DA40mmF2.8
    F2.8 1/160秒
 同上の花の脇の葉っぱの裏に、小さなカマキリが居ました。 赤ん坊というか、幼いカマキリですね。 カメムシを捕まえて、食べようとしているところです。
 
イメージ 8
←[H] DA40mmF2.8
    F2.8 1/160秒
  同上。 一生懸命、カメムシをむさぼろうとしています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↓[I] DA40mmF2.8
    F3.5 1/100秒
 同上。
 あーでもない、こーでもないと、カメラを向けながら動き回る私に、「煩いなあ〜。 食事の邪魔をするなよ〜。」とでも言いたげな カマキリ君でした。
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残暑お見舞い申上げます    2010年盛夏
 
 私の故郷 『壱岐』 は 玄界灘に浮かぶ島で、ブリやイカ、ウニ、アワビやサザエなどの海産物が有名です。 それだけでなく、高い山がない なだらかな丘陵地で、地下水が豊富なため、昔から良質の米や麦・大豆などが生産されています。 それらを活用した物で、古くから造られているものに 『壱岐焼酎』 があります。 米麹の麦焼酎ですが、現在は7つの蔵元が、それぞれに美味しい壱岐焼酎を造っています。
 今回の帰省では、久しぶりに7蔵の焼酎を飲み比べたく、中・高の同級生がやっている酒屋に、7蔵の25度の定番焼酎で五合瓶で売っている物を全部取り寄せてもらい、買って帰りました。 12銘柄ありました。 2本は12日のゴルフの時に、御土産として渡してしまったので、全部は揃っていませんが、本頁に、それらを紹介します。
 
 写真は、K-7 + M50mmF1.7 ISO320〜400 SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミング、長辺1280ピクセルでの掲載です。
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↑ 先ずは、11前から私の晩酌の定番になっている「猿川:さるこう」を造っている猿川伊豆酒造のものです。
 漢字「猿川」・平仮名「さるこう」、「潮騒の詩:しおさいのうた」、「円円:まろまろ」の4銘柄があります。 減圧・常圧蒸留混合の「猿川」に対し、「さるこう」は、年古酒混合&減圧蒸留蒸のみだそうです。
 「猿川」と「円円」は御土産として出してしまったので、ここにはありません。 「猿川」の瓶のラベルは美しく、ここに掲載できないのが残念ですが、ここには私の晩酌用に買置きしている一升パックを並べました。
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↑ 次は、私の晩酌の助っ人、「ちんぐ」の重家酒造の3銘柄です。 看板の「雪洲:せっしゅう」と、「ちんぐ」、「御島裸:みしまはだか」です。 我家では猿川はきついと言うお客さんが来た時用に、後の一升瓶(黒麹仕込みの「ちんぐ」)を保管しています。 「御島裸」は初めて見ましたが、最高級の御島裸麦を原料とし、その特性を最大限に引き出すために、濾過を軽減した濁り焼酎のようです。 飲むのが楽しみです。
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↑ 次は、「壱岐」が名前に入った3銘柄です。 ㈱壱岐の華の「壱岐の華:いきのはな」、玄海酒造の「壱岐」、壱岐焼酎協業組合の「壱岐っ娘:いきっこ」です。 玄海酒造の焼酎「壱岐ゴールド」は、東京や大阪、長崎等の壱岐以外でも目にします。 11年前もそうですが、たまに口にするこの「旅(壱岐の島以外)の人向け」焼酎は、私の口には合いません。 しかし、今回は定番の「壱岐」ですから、それなりに壱岐焼酎の美味しさを期待しています。
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↑ 最後は、名前に「壱岐」が入っていない2銘柄です。 山乃守酒造の「山乃守」と、天の川酒造の「天の川」です。 四谷の出島厨房で、たまにいただきますが、どちらも、子供の頃に両親の目を盗んで飲んだ 壱岐焼酎らしい臭いと味がある銘柄です。 この臭いは、子供には耐えられないものでしたが、40歳手前には懐かしい臭さで、「臭い」ではなく、「匂い」と表現したくなるようになりました。 不思議なものです・・・。
 
 五合瓶にしたのは、経済的だからです。 4号瓶は洒落ていますが、化粧箱に入っているため五合瓶よりも高くなります。 一升の瓶やパックが最も経済的ですが、飲み比べには時間が掛かり過ぎます。
 五合瓶での飲み比べ、先ずは、定番の7銘柄「猿川」、「雪舟」、「壱岐の華」、「壱岐」、「壱岐っ娘」、「山乃守」、「天の川」を10月中頃に完了したいと思います。 その他の5銘柄も含め、11月末には完了するでしょう。
  デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフカメラを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。  ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
 
※ 当ブログ掲載写真を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。 重宝しています。
 ただ、最近は更新できていません。 一昨年の8月中旬までの目次になっています。 その内、更新します・・・。

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