できる時だけの写真日記3

水曜夕〜金曜夜は北京・天津に出張。木曜は朝〜夕方まで広大な工場で、金曜は北京市街で歩きっ放し。土曜は程ヶ谷CCで歩き疲れました。

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 8/22(金)は、最近の涼しい天候とは違い、夏らしく蒸暑い天候でしたが、仕事先の屋上から都心の風景を撮る機会がありました。 今回はその写真を掲載します。 
 
 写真は、K-01 + DA21mmF3.2 ISO200 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 HPマニュアル・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、PCで暗化、トリミンクなし、1280x848ピクセルでの掲載です。
◎写真右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。
 
↓[A] F9 1/400秒  先ずは、今年6月にオープンした虎ノ門ヒルズです。
右側は新橋、中央は日比谷〜内幸町、奥は丸の内〜東京スカイツリーです。
イメージ 1
↓[B] F9 1/250秒  同上。 左側は虎ノ門、中央は霞が関、左端は永田町です。
イメージ 3
↓[C] F8 1/250秒  同上。 少し低い所から撮影。 左端は日本最初の超高層ビル『霞が関ビル』です。イメージ 2
 
↓[D] F9 1/400秒  次は、反対方向:東京タワー〜六本木ヒルズ方向です。
 中央はオランダヒルズ、その奥は元麻布〜恵比寿、更に左奥に武蔵小杉の超高層住宅群が見えます。
イメージ 4↓[E] F9 1/400秒  ↑の右方向:六本木ヒルズ〜アークヒルズ方向です。 中央にアークヒルズ仙石山森タワー、右端の虎ノ門4丁目タワーの左向うに、アーク森ビルやアークタワーズが見えます。
イメージ 5
 ↑の右手前には、広大な虎ノ門パストラルの跡地が見えます。 この再開発計画もいよいよ始動するとの噂も聞こえて来ます。
 2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、東京都心の各地の大規模再開発が、いよいよ動き出しそうです。 ただ、一方で、建設業に従事する人材や職人・資材の不足が叫ばれ、建設コストが高騰しており、再開発事業費の高騰や工期延長要請などがあり、どこまで実現できるか疑問も多いのが現実です。

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建設業界の人材不足、職人や資材の不足、これによる建設コストの高騰と工期延長、どれも当たり前の事で、好景気や建設特需の度に出て来る事ですね。 日本の建設業界も進歩していませんね。
素晴しい都心の景観、こんなの見ながら仕事してれば、写真も撮りたくなりますね。 ナイスです。

2014/9/1(月) 午後 0:11 [ maritakebp ]

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わぁ〜〜〜。素晴らしい眺望ですね〜。

やっぱり東京は凄いです〜。

ナイスです〜

2014/9/1(月) 午後 11:08 ハピネス (*^_^*)

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こんにちは、maritakebpさん。 本当、毎度・毎度 言われている事ですが、どうしようもないようですね。 日本の建設市場の閉鎖性や、日本社会の急速な少子・高齢化も影響していますね。
ナイス、ありがとうございます。

2014/9/2(火) 午後 0:08 atakeK-7&20D

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ハピネスさん こんにちは。 ナイス ありがとうございます。
ちょっと、ベタっとした写真になり、どうしたんだろう? 気候のせきかな・・・と思っています。

2014/9/2(火) 午後 0:11 atakeK-7&20D


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