できる時だけの写真日記3

水曜夕〜金曜夜は北京・天津に出張。木曜は朝〜夕方まで広大な工場で、金曜は北京市街で歩きっ放し。土曜は程ヶ谷CCで歩き疲れました。

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 私の自宅での晩酌と言えば、若い頃はビール or それ+日本酒かウィスキーでしたが、15年前に「尿酸値が高過ぎ」と言われてからは、ビールを止め 焼酎がメインで 稀に日本酒やウィスキーを飲むようになりました。 更に、数年前からは自宅で食事を取ることが増えたせいか、食事の時に、家内と一緒にワインを飲む事も多くなりました。 おかげで、晩酌として焼酎や 日本酒 ・ ウィスキー を飲む機会はめっきり減りました。 過去にも、稀にそんな家飲みワイン記事をアップしていますが、一昨年からは、記録として残し始めました。

 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4 1/20秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
◎画像右下の+マークをクリックすると、大きくなります。
 
↓[A] どうやって購入したか忘れてしまいましたが、12月下旬に飲んだ赤2本。
イメージ 1
↓[B] 裏面ラベルと瓶底形状。
イメージ 2

 左:シャトー リュッサン 2014(赤/13%)   フランスはボルドーで、メルロー8割以上とカベルネソーヴィニヨン
から造る赤ワイン。 ネットでは2013年ものが税別1195円2012年物が税別1280円で売られています。 ジルベール&ガイヤール国際コンクール2015で金賞をとっています。
 我家では、16時頃から外気に曝し、夕食前に21℃の食卓に出し、家内が赤ワインを意識して造った夕食に合せて頂きましたが、前菜から主菜まで、美味しく頂けたと記憶します。 安定剤としてアカシアが添加されているのが気になりますが、千二百円以下ならお得な赤ワインと思ったと記憶します。

 右:プロメサ カベルネソーヴィニヨン 2014(赤/13.5%)   チリのセントラルバレーで、カベルネソーヴィニヨン100%から造った赤ワイン。 ネットでは見かけません。 2015年のペルリナー・ワイントロフィーで金賞をとった赤ワインです。
 我家では、↑と同様に、家内が赤ワインを意識して少し濃い味付けにした和食に合せて頂きましたが、前菜から主菜まで、美味しく頂けました。 ↑同様千二百円以下なら、もう一度は試したい赤ワインです。
 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。

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どうやって購入したか判らないと言うのは、atakeさんとしては珍しいですね。
左は輸入元が三国ワインですからエノテカの可能性がありますね。 千円強でも美味しいと思えるものなんですね。 ナイスです。

2016/1/13(水) 午前 10:05 [ maritakebp ]

おはようございます maritakebpさん。 ナイス ありがとうございます。
右は同様な裏面ラベルのものがあるので、きっとエノテカと思っています。 多分、六本木ヒルズのエノテカで訳あり20%引きで単品購入したとおもいますが、裏が取れません。 右もその可能性があります。

2016/1/14(木) 午前 6:51 atakeK-3_5s_01


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