できる時だけの写真日記3

水曜夕〜金曜夜は北京・天津に出張。木曜は朝〜夕方まで広大な工場で、金曜は北京市街で歩きっ放し。土曜は程ヶ谷CCで歩き疲れました。

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 私の自宅での晩酌と言えば、若い頃はビール or それ+日本酒かウィスキーでしたが、15年前に「尿酸値が高過ぎ」と言われてからは、ビールを止め 焼酎がメインで 稀に日本酒やウィスキーを飲むようになりました。 更に、数年前からは自宅で食事を取ることが増えたせいか、食事の時に、家内と一緒にワインを飲む事も多くなりました。 おかげで、晩酌として焼酎や 日本酒 ・ ウィスキー を飲む機会はめっきり減りました。 過去にも、稀にそんな家飲みワイン記事をアップしていますが、一昨年からは、記録として残し始めました。

 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 1/20秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
◎画像右下の+マークをクリックすると、大きくなります。
 
↓[A] 3月末に、うきうきワインの玉手箱の厳選白ワイン5本セット(送料込・税別3980円)で購入した1本と、
3月上旬に京橋ワインお試しミステリーワイン4本セット(送料込・税別2980円)で購入した赤ワインです。
イメージ 1
↓[B] 裏面ラベルです。
イメージ 2
↓[C] 瓶を回して瓶底形状が判るようにして撮影。
イメージ 3

 左:シャブリ ロジェ・ソーヴェストル 2014(白/12.5%)  既に-171に掲載済みでした。
 今回は、既掲-161の左の、値段の割に美味しいと感じた微泡ワインを4本購入した時に、送料無料にすべく、2月に購入して本シャブリをはじめ、損じゃないと確信できた本セットを購入しました。
 我家での感想も -171 に委ねます。

 右:シャトー グラン・ルソー 2014(赤12.5%)  フランスはボルドーで、メルロー50%、カベルネソーヴィニョン40%、カベルネフラン10%から造られるミディアムボディーの赤ワイン。 ベリー系果実の風味とまろやかな渋味がバランスして、飲みやすい赤ワインです。 単品では税別1280円で売られています。 
  我家では、19℃前後の部屋で保管したものを、夕食の直前に21℃の食卓に出し、いつもの和風の夕食に合せて頂きましたが、前菜から主菜まで、美味しく頂けました。 メルロー主体なので、和食にも比較的合う赤ワインでした。 安定剤としてアカシアが添加されているのが気になりますが、どうして、4本2980円で売られているのか判らない赤ワインでした。 税別千円程度でも美味しい・お得・・・と思うと確信します。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
※ 当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。

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このシャブリ、また買おうと思うほど、値段の割に美味しかったんですね。 メインで同時購入されたフリッツァンテは、京橋ワインよりも100円ちょっと安く、4本も買われたんですよね。

2016/5/11(水) 午前 9:11 [ maritakebp ]

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おはようございます maritakebpさん。
2本とも千円以下なら即買いだと思っています。左のシャブリはそんな安値はこのセット以外では見かけません。

2016/5/12(木) 午前 7:37 atakeK-3_5s_01


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