できる時だけの写真日記3

水曜夕〜金曜夜は北京・天津に出張。木曜は朝〜夕方まで広大な工場で、金曜は北京市街で歩きっ放し。土曜は程ヶ谷CCで歩き疲れました。

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 この数年、我家での晩酌にはワインを飲む事が多くなっていますが、時々は 焼酎 や ウィスキー日本酒も飲んでいます。 今回は、昨年末に御歳暮として頂いた日本酒と焼酎のセットについて記事にします。
 
 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 1/20秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
◎写真右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。
 
↓[A] 2年前から御歳暮に頂いている「京ひな 吹毛剣」ですが、
昨年末は焼酎も含め4合瓶2本が化粧箱に入り、お正月っぽい水引も付いたセットでした。
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↓[B] 化粧箱から出し、ラッピングを取った2本です。
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↓[C] 裏面ラベルです。
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↓[D] 左の焼酎のラベルは広くて1カットでは撮れなかったので、2カットを1枚に合成しました。
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 愛媛県喜多郡内子町の酒六酒造が造る米麹・米焼酎の『京ひな 天禄泉』 と 『京ひな 大吟醸 吹毛剣』 です。

 右の吹毛剣は、最初に頂いた2015年末に記事にしています。 こちらのお酒の詳細や我家での感想は以前の記事に委ねます

 左の天禄泉(米麹・米焼酎/25%)は、良質の酒米から造られた幻の隠し米焼酎と言われています。 3年間貯蔵された後に瓶詰・出荷されます。 吟醸酒のような香りとすっきした飲み口の米焼酎ですが、一升瓶が税込2675円で売られている高価な焼酎です。 この四合瓶は税込1338円で売られています。
 我家では、家内と一緒のワインでの晩酌時に飲み足りないと思った時に、夕食最後の主菜に合わせてロックで頂きました。 吟醸酒のような香りなので、ワインの後でもスッキリ飲め、アルコールは25%なので、直ぐ酔えました。 一升瓶が税込2千円程度、五合瓶や4合瓶が税込千2百円程度で売られていれば、もう一度飲みたい米焼酎です。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。  
当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。
 この数年、我家での晩酌にはワインを飲む事が多くなっていますが、室内が26℃を超える夏季は、ワインの保管が適切ではないので安旨ワインの買溜めや纏め買いが出来ません。 そこで、ワインがない時などは、家にある 焼酎 や ウィスキー日本酒を飲んでいます。 今回は、5/21(日)の会社全体コンペの5位の賞品として頂いた日本酒について記事にします。
 
 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 1/15秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
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↓[A] 宍戸ヒルズCCのある茨木県笠間市の須藤本家の山桜桃(ゆすら)の4合瓶です。
化粧箱に入っていましたが、捨ててしまいました。
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↓[B] 裏面ラベルです。 他の日本酒同様、瓶底は平です。
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 純米大吟醸酒 山桜桃(ゆすら)  笠間市産 亀の尾系コシヒカリを40%まで精米して醸造した日本酒です。 アルコール度数:15〜16%未満、日本酒度:+5、酸度:1.4 となっています。 ネットでは税別2666円で売られています。 辛口で切れがあり香りもある日本酒で、通の間では好評なようですが、私には少々物足りなさを感じました。 臭みと言うか、個性と言うか、味と言うか、あっさりし過ぎて物足りないのです。 東京の人達に好まれそうな、あっさり、スッキリ、水のような日本酒と言った感じです。 そう言いながらも、家内と二人で、一回の晩酌で飲んでしまいました。 それなりに美味しかったんでしょう‥。 でも、2千円以上出して、自分では買いません。 千円程度ならまた飲んでみたいと思います。
 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。  
当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。
 この数年、我家での晩酌にはワインを飲む事が多くなっていましたが、室内が26℃を超える夏季は、ワインの保管が適切ではないので安旨ワインの買溜めや纏め買いが出来ません。 そこで、ワインがない時などは、家にある 焼酎 や 洋酒日本酒を飲んでいます。 今回は、今年の1月の-02に掲載済みの日本酒ですが、撮り損なったカットもあったので、「-02’」として掲載します。 今年も今月上旬、お歳暮として頂いたものです。 お正月のお屠蘇かわりに利用したり、日本酒好きの来客と飲む予定にしています。
 
 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
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↓[A・B] ISO200 F6.3 1/20秒  三重県四日市の1846年創業の「宮崎本店」の清酒『宮の雪』です。
一升瓶が2本入ったギフト用の箱です。 上蓋をした状態と蓋を取った状態(袋の表面)です。
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↓[C〜E] ISO200 F5.6 1/15秒  袋の裏面・両側面の表示です。 ↑Aと↓Eのカットは、-02 にはありません。
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↓[F・G] ISO400 F4 1/20秒  ↑の袋を外し、一升瓶の表面の様子と、裏面ラベルを撮影。
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※今度の正月には、↑C・Gに推奨された、いろんな飲み方で楽しもうと思っています。
 この数年、我家での晩酌にはワインを飲む事が多くなっていましたが、室内が26℃を超える夏季は、ワインの保管が適切ではないので安旨ワインの買溜めや纏め買いが出来ません。 そこで、ワインがない時などは、家にある 焼酎 や ウィスキー日本酒を飲んでいます。 今回は、12月初めにお歳暮として頂いたもので、気になって、直ぐ飲んでしまった日本酒について記事にします。
 
 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F5 1/13秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
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↓[A] 化粧箱に入った四合瓶です。 瓶と箱の表面です。
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↓[B] その裏面です。
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 愛媛県喜多郡内子町の酒六酒造の 『京ひな 大吟醸 吹毛剣』 です。 吹毛剣とは、剣気に誘われた毛が吸い込まれるように刃に触れて真っ二つに切れていく、それほど切れ味の鋭い剣のことだそうです。
 アルコール度数:15度、日本酒度:+5で、その名の通り、辛口の日本酒になります。 精米歩合は40%と非常に贅沢な日本酒です。 一升瓶が税込5761円で売られている高価な日本酒です。 この四合瓶は税込3240円で売られています。
 我家では、家内と一緒の晩酌で頂きましたが、最初は非常にあっさりとした都会の人向けの水のようなお酒だと思いましたが、直ぐに自己主張してくる旨味に気づき、二口目・三口目、二杯目・三杯目とお酒が進んでしまいました。 予想していた以上に美味しく、家内と二人で一晩でなくなってしまいました。 750ccのワインに換算すると税別三千円強になる訳で、日本酒も美味しいのは高価なんだな・・・と痛感しました。
 忘年会シーズンで、外でビールやワイン・焼酎・日本酒など飲む機会が増えていますが、日本酒の美味しさを再認識するきっかけになり、外でも日本酒を試すきっかけになった一本でした。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。  
当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。
 この数年、我家での晩酌にはワインを飲む事が多くなっていましたが、室内が26℃を超える夏季は、ワインの保管ができないので安旨ワインの買溜めや纏め買いが出来ません。 そこで、ワインがない時は、家にある 焼酎 や ウィスキー日本酒を飲んでいます。 今回は、そんな日本酒について、3回目の記事です。
 
 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4 最後除き1/20秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
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↓[A] 昨年のお中元かお歳暮で頂いた日本酒と、赤坂のタイ料理店ラポーで最近よく飲む紹興酒の小瓶です。
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↓[B] 裏面ラベルです。
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↓[C] F4 1/10秒  瓶底形状が判る角度に回して、露出を明るくして撮影。
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 左は、四国は愛媛県の梅錦山川が造る日本酒 『梅錦』 の吟醸酒 『香吟』 の四合瓶です。 2本セットで頂き、今年の2〜4月に飲みました。 次に別の日本酒を飲んだら一緒に写真を撮ろう・・・と思って、空瓶をずっと保管していました。 もう4ヶ月も前に飲んだ訳で、どんな味だったか忘れていますが、穏やかな香りの辛口の日本酒でした。 一升瓶が税別3050円とちょっと高価な日本酒です。
 
 右は、宝酒造が輸入元の『紹興酒塔牌』です。 1972年の日中国交正常化時から輸入し続けている紹興酒です。 7年前から通っている赤坂のタイ料理店『ラポー』で、この1・2年、タイ料理に良く合うと思ってロックで飲んでいる紹興酒です。 一升瓶でキープして、1ヶ月前後で飲みきっているのですが、7/16(木)に仕事仲間と飲みに行った時は、一升瓶が空っぽになった後も、もう少し飲みたいけど、8月は来ないかもしれないと思い、600ccの小瓶を注文しました。 それが、少し余ったので、家に持って帰って家内と飲みました。 ラポーでは、600ccが1600円、一升瓶が4500円で飲めます。 ネットでは 小瓶:税込845円一升瓶:税込2243円で売っています。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。  
当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。

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