できる時だけの写真日記3

水曜夕〜金曜夜は北京・天津に出張。木曜は朝〜夕方まで広大な工場で、金曜は北京市街で歩きっ放し。土曜は程ヶ谷CCで歩き疲れました。

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 4/30(日)は、3/30(木)に腰椎椎間板ヘルニアの手術をした後の初ラウンド:25(火)@富士高原GC(全4頁)に次いで、2回目のラウンド@程ヶ谷CCでした。 程ヶ谷CCでのラウンドは昨年の5/4以来、概ね1年ぶりです。 富士高原GCは、腰を捩ってのスィングから腰に負担をかけぬよう胸部を捩るスィングに変更し始めた所で、これ迄通りにゴルフが出来るかを確認するために行きましたが、程ヶ谷CCは、アップダウンのある全18ホールを完全歩きでラウンドできるかどうかを確認するために行きました。 毎年3月末か4月頭に花見ゴルフをやっている人達と一緒でした。
 今回は、そのラウンド中に撮影した染井吉野以外の花々の写真を掲載します。

 写真は、K-3 + DA16-45mmF4 & CPLF ISO100 -2/3EV RAW+JPEG3☆ 鮮やか EXシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 HPモード・分割測光 マルチパターンAWB SR:ON 手持ち撮影、トリミンクなし 1280x851ピクセルでの掲載です。
◎画像右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。

↓[A] 45mm F5.6 1/200秒 10:08 5番ティー脇の藤棚を5番ホールを背景に撮影。
我家の近所では満開なのに、3kmちょっとしか離れていないここは、まだ咲き始めです。 何故でしょう‥?
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↓[B] 45mm F5.6 1/200秒 同上。 少し近寄って、キャディーの永原さんを背景に入れて撮影。
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↓[C] 29mm F8 1/100秒 同上。 下から、まだ伸び足りない花房に寄って撮影。
朝から晴れてはいましたが、風は強く、昼からは「強風」と言うレベルになり、悩まされました。
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↓[D] 34mm F8 1/160秒 10:27 6番ティー手前の茶店の裏で、白い花を咲かせていた花水木です。
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↓[E] 28mm F8 1/125秒 同上。 頂部の花を撮影。
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↓[F] 29mm F8 1/200秒 同上。 下の方の花に近寄って撮影。
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↓[G] 28mm F4 1/800秒 11:04 8番ティー脇の躑躅を、葉っぱが大分出て来た八重桜を背景に撮影。
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↓[H] 45mm F5.6 1/400秒 同上。 縦位置構図で撮影。
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↓[I] 45mm F9 1/100秒 11:15 9番ティー脇の藤棚です。 こちらも紫色の藤の花が
咲き始めたばかりで、手前の白い藤の花はまだ開いていません。 奥の躑躅の花も綺麗です。
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↓[J] 26mm F4 1/250秒 同上。 ↑とは反対側から、青紫色の藤の花を撮影。
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 この日のゴルフの結果は、1(+4)、2トリ、6ダボ、4ボギー、5パーのOut:48/15+In:50/19=98/34 でした。 風が強い中、前半はパットが好調でしたが、後半は風が一段と強くなった事に加え、パット時の逆手で添えた左手がしっくりせず、きちんと当らない事が何度もありました。 ドライバーや長物は今一で、特にスプーンによるFWは3回全部チョロでした。 アプローチも今一でした。 当初の予定では、程ヶ谷CCの素晴しいアプローチ・バンカー練習場で、1時間は練習してラウンドに挑む予定だったのが、アプローチ・バンカー練習場が全面的な改修工事に入った所で、全く練習できませんでした。 まあ、言い訳は色々ありますが、(+4)とか(トリ)なんて事にならない様にすべきでした。
 同伴者は昨年初参加で106と大叩きしたY氏が41+39=80と見事にリベンジに成功、N氏が43+47=90(去年より3打悪い)、H氏が55+48=103(去年より12打悪い)と言う結果でした。
 今年は、私の腰の手術でGWゴルフになりましたが、来年は例年通り花見ゴルフを復活したいと思います。 メンバーであるN氏のお兄様に、宜しくお願いしないとなりません。
 私の自宅での晩酌と言えば、若い頃はビール or それ+日本酒かウィスキーでしたが、15年前に「尿酸値が高過ぎ」と言われてからは、ビールを止め 焼酎がメインで 稀に日本酒やウィスキーを飲むようになりました。 更に、数年前からは自宅で食事を取ることが増えたせいか、食事の時に、家内と一緒にワインを飲む事も多くなりました。 おかげで、晩酌として焼酎や 日本酒 ・ ウィスキー を飲む機会はめっきり減りました。 過去にも、稀にそんな家飲みワイン記事をアップしていますが、'14年からは、記録として残し始めました。

 今回は、'14年の1月(3回)2月(6回)3月(4回)4月(2回)5月(4回)6月(5回)7月(3回)8月(4回)9月(4回)10月(6回)11月(6回)12月(6回)、'15年の1月(6回)2月(9回)3月(11回)4月(8回)5月(8回)6月(8回)7月(6回)8月(7回)9月(7回)10月(7回)11月(13回)12月(6回)、'16年の1月(5回)2月(7回)3月(8回)4月(4回)5月(10回)6月(7回)7月(7回)月(7回)月(9回)10月(5回)11月(7回)12月(7回)、今年1月(10回)2月(9回)3月(12回)4月(4回)に続く、4月の5回目です。

 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 1/15秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミンクしての掲載です。
◎写真右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。

↓[A] 楽天エノテカで3月に「白ワイン6本セット:送料込・税別1万円⇒26%引き」を千円引きクーポンで買った中の1本と、「お正月1万円福袋:赤・白・泡6本セット(送料込・税別)」で購入した赤ワインです。
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↓[B] 裏面ラベルです。
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↓[C] F4.5 1/8秒  瓶底形状が判るように瓶を回して、露出も上げて撮影。
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 左:トーレス ヴィーニャ・エスメラルダ 2016(白/11.5%)  スペインの名門「トーレス」がスペイン北東部のフランス国境に近いカタルーニャ地方でミュスカ主体にゲヴュルツトラミネールを加えて醸造する白ワイン。 エノテカが扱う前:三国ワインが扱っていた2011年物が-111に登場しています(ラベルが変わっています)。 香りや味わいについては、そちらに委ねます。 エノテカ通常価格:税別1600円、ネットで安いのは税別1280円で売られています。
 我が家では、20℃以下の部屋に保管し、冷蔵庫で十分冷やして、22℃の食卓で、家内が作る和風の夕食に合せて、美味しく頂きました。 最初の野菜サラダから前菜〜主菜まで、これ一本で楽しめます。 でも高過ぎます。 税込千2百円程度でかえるなら、2・3本は買い置きしたい白ワインです。

 右:グラント・バージ ヒルコット メルロ 2014(赤/14%)  南オーストラリアのバロッサ・ヴァレーで、1855年からワインを造り続ける一家の5代目が1988年に設立した家族経営のワイナリーが「グラント・バージ」です。 その中でも高地の冷涼な地域の単一畑の葡萄だけで造られるシリーズが「ヴィンヤード」です。 これは、ヒルコットのメルロ100%から造られた赤ワインです。 ベリー系果実の濃厚な香りにビターチョコや香辛料の香り、豊かな果実味と控えめなタンニンの渋味、バニラのような甘味も心地良い赤ワインです。 エノテカ通常価格:税別3000円ですが、現在、ネットでは見かけません。
 我が家では、20℃以下の部屋に保管し、2時間程度冷蔵庫で冷やして、22℃の食卓で、家内が造る濃いめの味付けの夕食に合せて、美味しく頂きました。 バルサミコ酢のドレッシングなら、最初の野菜サラダから前菜・主菜までこれ一本で楽しめます。 税別2千円以下なら、3・4本は買って置きたい赤ワインです。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
※ 当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。

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