できる時だけの写真日記3

水曜夕〜金曜夜は北京・天津に出張。木曜は朝〜夕方まで広大な工場で、金曜は北京市街で歩きっ放し。土曜は程ヶ谷CCで歩き疲れました。

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 私の自宅での晩酌と言えば、若い頃はビール or それ+日本酒かウィスキーでしたが、19年前に「尿酸値が高過ぎ」と言われてからは、ビールを止め 焼酎がメインで 稀に日本酒やウィスキーを飲むようになりました。 更に、数年前からは自宅で食事を取ることが増えたせいか、食事の時に、家内と一緒にワインを飲む事も多くなりました。 おかげで、晩酌として焼酎や日本酒ウィスキーやコニャック等の洋酒を飲む機会はめっきり減りました。
 過去にも、稀にそんな家飲みワイン記事をアップしていますが、'14年からは、記録として残し始めました。
 今回は、'14年の1月(3回)2月(6回)3月(4回)4月(2回)5月(4回)6月(5回)7月(3回)8月(4回)9月(4回)10月(6回)11月(6回)12月(6回)、'15年の1月(6回)2月(9回)3月(11回)4月(8回)5月(8回)6月(8回)7月(6回)8月(7回)9月(7回)10月(7回)11月(13回)12月(6回)'16年の1月(5回)2月(7回)3月(8回)4月(4回)5月(10回)6月(7回)7月(7回)8月(7回)9月(9回)10月(5回)11月(7回)12月(7回)'17年1月(10回)2月(9回)3月(12回)4月(55月(8回)6月(10回)7月(4回)8月(8回)9月(7回)10月(7回)11月(6回)12月(6回)、'18年1月(6回)2月(7回)3月(8回)4月(7回)5月(8回)6月(7回)7月(7回)8月(5回)9月(7回)10月(9回)11月(5回)12月(6回)、今年の1月(6回)2月(8回)3月(6回)4月(9回)5月(6回)6月(7回)、7月(4回)に続く、7月の5回目です。

 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 C除き1/13秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミングしての掲載です。
◎写真右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。

↓[A] 4月に京橋ワインで1割引きで買った「凄い限定スペシャル12本(-36%):税別1万5千円」の中の白泡1本と
3月末に楽天フェリシティーで単品で買った白ワインです。
イメージ 1
↓[B] 裏面ラベルを撮影。
イメージ 2
↓[C] F4.5 1/8秒 瓶を回して、露出も上げて、瓶底形状を撮影。
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 左:フロマンタン・レクラパール グラン・クリュ エキストラ・ブリュット(白泡/12%)  フランスはシャンパーニュ地方で1925年に創設された家族経営のワイナリー:フロマンタン・レクラパールが、プージィ村のピノ・ノワール70%、シャルドネ30%から造るシャンパンです。 少しピンクがかった淡い黄金色に細かな泡が立ち昇る外観は奇麗で目を惹きます。 レモンやリンゴの香り、豊かな果実味とキリっとした酸味、ミネラル感もしっかりあり、後口には複雑味を感じるちょっと格上のスパークリングワインです。 京橋ワインでは、商品名の最後にトラディショナルと付くものが、単品では税込4298円で売られていました。 ネットで安いのは、他には見かけません。
 我家では、20〜27℃の部屋に保管し、冷蔵庫でしっかり冷して、26〜27℃の食卓で、家内が作る和風の夕食に合せて、これ1本で非常に美味しく頂きました。 税別2500円程度で買えるなら、もう一度は買って飲みたいシャンパンです。

 右:ドメーヌ・デ・アット シャブリ 2014(白/12%?)  フランスはブルゴーニュのシャブリ地区北部のマレニー村のドメーヌ・デ・アットが、シャルドネ100%から造る白ワイン:シャブリです。 リンゴや柑橘類の香り、薄めの果実味としっかりした酸味、ミネラルや樽由来とも思える複雑な後味もあるシャブリです。 フェリシティーでは単品価格:税別1340円です。 ネットで他には見かけません。
 我家では、20〜27℃の部屋に保管し、冷蔵庫でしっかり冷して、26〜27℃の食卓で、家内が作る和風の夕食に合せて、これ1本で美味しく頂きました。 この値段なら、安旨シャブリとだと思いました。 また買って飲みたい白ワインです。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
※ 当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。
 私の自宅での晩酌と言えば、若い頃はビール or それ+日本酒かウィスキーでしたが、19年前に「尿酸値が高過ぎ」と言われてからは、ビールを止め 焼酎がメインで 稀に日本酒やウィスキーを飲むようになりました。 更に、数年前からは自宅で食事を取ることが増えたせいか、食事の時に、家内と一緒にワインを飲む事も多くなりました。 おかげで、晩酌として焼酎や日本酒ウィスキーやコニャック等の洋酒を飲む機会はめっきり減りました。
 過去にも、稀にそんな家飲みワイン記事をアップしていますが、'14年からは、記録として残し始めました。
 今回は、'14年の1月(3回)2月(6回)3月(4回)4月(2回)5月(4回)6月(5回)7月(3回)8月(4回)9月(4回)10月(6回)11月(6回)12月(6回)、'15年の1月(6回)2月(9回)3月(11回)4月(8回)5月(8回)6月(8回)7月(6回)8月(7回)9月(7回)10月(7回)11月(13回)12月(6回)'16年の1月(5回)2月(7回)3月(8回)4月(4回)5月(10回)6月(7回)7月(7回)8月(7回)9月(9回)10月(5回)11月(7回)12月(7回)'17年1月(10回)2月(9回)3月(12回)4月(55月(8回)6月(10回)7月(4回)8月(8回)9月(7回)10月(7回)11月(6回)12月(6回)、'18年1月(6回)2月(7回)3月(8回)4月(7回)5月(8回)6月(7回)7月(7回)8月(5回)9月(7回)10月(9回)11月(5回)12月(6回)、今年の1月(6回)2月(8回)3月(6回)4月(9回)5月(6回)6月(7回)7月(3回)に続く、7月の4回目です。

 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 1/13秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミングしての掲載です。
◎写真右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。

↓[A] 4月に京橋ワインで1割引きで買った「凄い限定スペシャル12本(-36%):税別1万5千円」の中の白泡1本と
いつどうやって買ったか記録も記憶も残っていない白ワインです。
イメージ 1
↓[B] 裏面ラベルを撮影。 右の白には安定剤としてアラビアガムが添加されています。
イメージ 2
↓[C] F4.5 1/8秒 瓶を回して、露出も上げて、瓶底形状を撮影。
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 左:レテール ブランド・ド・ブラン ブリュット(白泡/11%)  現在は京橋ワインはもちろん、ネットでは販売されていないようで、生産者や単品価格等も不明のフランスのバンムスー(白泡ワイン)です。 アイレン100%から造られています。 グラスに注ぐと、艶のある黄金色に細かな泡が奇麗です。 柑橘系果実の香り甘い花のような香り、すっきりした酸味と果実味がバランスした辛口のスパークリングワインです。
 我家では、20〜26℃の部屋に保管し、冷蔵庫でしっかり冷して、26℃の食卓で、家内が作る和風の夕食に合せて、これ1本で美味しく頂きました。 千五百円弱で買えるなら、また買って飲みたいバンムスーです。

 右:シェンク・イタリア マッソ・アンティコ フィアーノ 2017(白/13.5%)  イタリアはプーリア州のサレント産のフィアーノ100%から造られる白ワインです。 新鮮な柑橘類やパイナップルのような果実香とアーモンドのような香り、凝縮された果実味と酸味で複雑味もある、しっかりした白ワインです。 セラー専科の単品価格:税込1814円です。 ネットで他には見かけません。
 我家では、20〜26℃の部屋に保管し、冷蔵庫でしっかり冷して、26℃の食卓で、家内が作る和風の夕食に合せて、これ1本で美味しく頂きました。 アカシアガムが添加されているのが気になりますが、、税別千三百円で買えるなら、また買って飲みたい白ワインです。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
※ 当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。
 今夏の帰省も、昨年に続き、私と家内・次女、孫達を含む長女の家族の全7人で、壱岐に帰りました。 当然ながら、K-3とDA16-45mmF4、DFA100mmF2.8を持参していましたが、結局、全く使いませんでした。 そんな訳で写真はないのですが、備忘録を残す事にしました。

 8/1(木)・2(金)を休暇とし、4(日)迄の4日間で帰省しました。

 1(木)は朝5;25にタクシーを呼んで二俣川駅に行き、そこから高速バスで羽田空港第二ターミナルに向かいました。 空港で軽く朝食を取り、7:25発の全日空機(B777-200)で福岡空港に移動しました。 9:15到着予定でしたが、羽田は予定通りに出発し、福岡空港には5分くらい早く到着しました。 珍しい事だと思いました。
 改修工事も最終盤の福岡空港ターミナルからタクシーに乗って筑港(ベイサイドプレイス博多)に移動。 ここで孫達:長女家族と合流して、1階にある湾岸市場で、長女の婿が大好きな魚屋のお寿司(1貫百円)を少しだけ頂き、10:30発の九州郵船ヴィーナスで、壱岐は芦辺港に11:40に到着。 一昨年の6月に大村に移住した姉(それ迄は埼玉は戸田在住)と、十数年前から壱岐に帰って、実家の近所に住む妹の婿さんが迎えに来てくれました。 両親が住む実家には12時前に到着しました。 実家には、約7年前に弟が単身で帰って来て、両親と一緒に住んでいます。

 実家に到着後は、来月3人目が生まれる大きなお腹の長女と5歳と2歳の孫と一緒に両親に挨拶をして、姉が準備してくれた雲丹飯をメインにした昼食を頂き、4日間お世話になる2階の部屋の準備をして、実家から一番近い海水浴場:清石浜に泳ぎに行きました。

 初日の夜は私の両親とその子供4人がそろった夕宴。 もちろん家内や娘達、そして長女の婿と孫達、妹の婿さんも一緒ですが、妹の結婚式以来だから30年弱ぶりの親子勢揃いでした。 乾杯の発声は、五・六年前からボケて来て介護が必要になった90歳の父親が、それなりにこなし、妹が調達してくれた壱岐の新鮮なお刺身や天婦羅がメインの仕出料理を肴に、ビールと壱岐焼酎で酔払ってしまいました。 


 2(金)は姉が義兄が待つ大村に帰るので、我家の3人で姉を印通寺港に送りました。 その帰りには、家内の母親方の祖父母や叔父さんが眠るお墓参りに行きました。 その後、ゆっくり起きた長女家族と共に7人で壱岐牧場に行き、昼食:壱岐牛のバーベキューを食べて、筒城浜で海水浴をしました。 例年同様なのですが、白砂青松で透明度の高い海は、肌触りも良く、茨木生れ東京育ちの娘婿は魚がそばを泳ぐ海水浴を楽しみ、5歳の孫も積極的に楽しんでいました。

 夜は弟が準備した洋食を主にお刺身も入った仕出料理を肴に、ビールと壱岐焼酎で、またまた酔払って、爆睡しました。


 3(土)は壱岐の北部:勝本町にある辰の島海水浴場に行きました。 往き道では、勝本町に住む私の父方の叔母さん二人の家に御土産を持って行きました。 満潮の時間で、渡し舟を下りた所から休憩所迄のルートには海水が上がっている部分も多数あり、小魚も沢山泳いでいたので、歩くのは大変ではありましたが、5歳の孫は大変喜んでいました。 来月に出産を控えた長女はお腹が大きいので、この日も海には入らなかったせいか、2歳の孫娘は母親と別れて海の中で遊ぶのは嫌い、波打ち際で遊ぶ程度でした。
 本島に戻った後は、船着場から車で1・2分の所にあるイルカパークに行き、孫達にイルカへの餌やりなどを経験させて、リニュアルしたハウス内のカフェ評判のパンケーキを食べて帰りました。

 その後は郷ノ浦に向い、この日の夜に食べる生雲丹と持帰る壱岐のお土産を買って、帰り道には、前日に我家3人だけで行った家内の母方の実家のお墓に長女家族も連れて行き、実家に帰りました。 
 雲丹は、この時期なら赤雲丹が獲れるはずなのですが、不漁との事で、殻から外したばかりの生雲丹はなく、冷凍の瓶詰め雲丹しか買えませんでした。

 この日の夜は、芦辺港にある壱岐牛のお店:梅島でカルビと焼肉用の肩ロースを買って、実家で壱岐牛の焼肉メインの夕宴にし、郷ノ浦で買って解凍した生雲丹も添えて、この日もビールと壱岐焼酎で酔払ってしまいました。 壱岐の生雲丹は、冷凍されていても大変美味しかったですね。 解凍により水っぽくなるので、一気に食べてしまうのが旨い食べ方だと思いました。


 4(日)の朝は、長女家族が我々より早く、8:00発のヴィーナスで帰るのを送って行き、その後に父方の本家に御土産を持って、挨拶に行きました。 もう80歳を超えたはずの叔母さんは、耳が遠くなっただけで、去年よりも若々しくなったのでは‥と思うほど、元気で安心しました。
 実家に戻ってからは、私の両親が生前に建てたお墓と、妹が面倒を見ている伯母さん家のお墓に参って、4日間お世話になった2階の部屋を清掃し、布団を干したり、シーツや枕カバーを洗濯して干して、14:10に芦辺港を出発するヴィーナスで福岡に向いました。 芦辺港では弟に会い、車を返し、挨拶をして帰りました。

 福岡では家内の叔母さん家に行き、家内の従妹にも会い、家内の祖父母や叔父さんのお位牌に手を合わせました。 毎年の事ですが、お寿司をご馳走になり、1時間ちょっといただけで、タクシーで福岡空港に向かいました。 帰京の飛行機は18:25発の全日空便(B787-8)でした。 ↓はその機内のカラフルな照明をスマホLG電子のV30+、4mmF1.6 ISO200 1/24秒 ±0EV)で撮った写真です。 ↓の通り、席にはモニターもなく、機内WiFiも接続状況が悪く、サクサクWeb閲覧はできずに不便でした。
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 予定の20:10より前に羽田空港に着陸していましたが、、ターミナルに着くのに時間がかかり、WCに行ったりしたので、二俣川駅行の高速バスに乗ったのは20:45でした。 二俣川の相鉄ローゼンで晩酌のお伴を買って、自宅に着いたのは22時半を過ぎていました。

 結構ハードな4日間の帰省でしたが、両親や姉、弟・妹夫婦がそれなりに元気で安心しました。
 来年は上の孫は小学生になります。 横浜の私立小学校に入れると頑張っています。 3人目の孫も連れて帰省するのは、来年になるのか、再来年になるのか不明ですが、両親が判る内に帰りたいものです…。


 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
※ 当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。
 私の自宅での晩酌と言えば、若い頃はビール or それ+日本酒かウィスキーでしたが、19年前に「尿酸値が高過ぎ」と言われてからは、ビールを止め 焼酎がメインで 稀に日本酒やウィスキーを飲むようになりました。 更に、数年前からは自宅で食事を取ることが増えたせいか、食事の時に、家内と一緒にワインを飲む事も多くなりました。 おかげで、晩酌として焼酎や日本酒ウィスキーやコニャック等の洋酒を飲む機会はめっきり減りました。
 過去にも、稀にそんな家飲みワイン記事をアップしていますが、'14年からは、記録として残し始めました。
 今回は、'14年の1月(3回)2月(6回)3月(4回)4月(2回)5月(4回)6月(5回)7月(3回)8月(4回)9月(4回)10月(6回)11月(6回)12月(6回)、'15年の1月(6回)2月(9回)3月(11回)4月(8回)5月(8回)6月(8回)7月(6回)8月(7回)9月(7回)10月(7回)11月(13回)12月(6回)'16年の1月(5回)2月(7回)3月(8回)4月(4回)5月(10回)6月(7回)7月(7回)8月(7回)9月(9回)10月(5回)11月(7回)12月(7回)'17年1月(10回)2月(9回)3月(12回)4月(55月(8回)6月(10回)7月(4回)8月(8回)9月(7回)10月(7回)11月(6回)12月(6回)、'18年1月(6回)2月(7回)3月(8回)4月(7回)5月(8回)6月(7回)7月(7回)8月(5回)9月(7回)10月(9回)11月(5回)12月(6回)、今年の1月(6回)2月(8回)3月(6回)4月(9回)5月(6回)6月(7回)7月(2回)に続く、7月の3回目です。

 写真は、K-01 + DA70mmF2.4 ISO400 F4.5 1/13秒 RAW+JPEG3☆ 鮮やか Fシャープネス+4 ハイライト補正・シャドー補正 マニュアル露出・スポット測光 AWB SR:ON 手持ち撮影、適宜トリミングしての掲載です。
◎写真右下に現れる+マークをクリックすると、大きくなります。

↓[A] 楽天エノテカで、4/10に5百円引きで買った「春飲み白5本セット:送料込・税別9800円(-28%)」の
中の1本と、4/23に買った「GW福袋MIX(送料込・税別8500円):-36%」の中の赤ワインです。
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↓[B] 裏面ラベルを撮影。
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↓[C] 瓶を回して、瓶底形状を撮影。
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 左:クロ・モンブラン プロジェクト・クワトロ ホワイト 2017(白/13%)  スペインはカタルーニャ州のコンカ・デ・バルバラのクロ・モンブランが、土着品種のマカベオとシャルドネから造る白ワインです。 淡い黄色、桃やパイナップルのような果実の香り、滑らかな口当りで、爽やかな果実味とスッキリした酸味が心地良い白ワインです。 エノテカ通常価格:税別1800円です。 ネットで他には見かけません。
 我家では、20〜26℃の部屋に保管し、冷蔵庫でしっかり冷して、26℃の食卓で、家内が作る和風の夕食に合せて、これ1本で美味しく頂きました。 今回同様、税別千三百円弱で買えるなら、2・3本は買って飲みたい白ワインです。

 右:アレグリーニ サン・ポーロ ルービオ 2015(赤/13.5%)  イタリアはヴェネト州をNo1ワイナリー:家族経営の名門アレグリーニが、トスカーナのモンテルチーノに2007年に取得したサン・ポーロで新たに手掛ける赤ワインです。 サン・ポーロには1万円未満の価格ながら、パーカーポイント94点と高いコスパで圧倒的人気を誇るブルネッロ・ディ・モンタルチーノがありますが、その実力を手軽に楽しめるのがこのルービオだそうです。樹齢の若いサンジョヴェーゼ85%、メルロ10%、カベルネ・フラン5%から造る赤ワインです。 明るい紅色、ブラックベリーや熟したベリー系果実のような香り、香草やスパイスのようなニュアンスもします。 口にすると、滑らかなタンニンの舌触りで、豊かな果実味と優しい酸味が奇麗に溶合って、余韻にも赤系果実の雰囲気が残るミディム〜フルボディーの赤ワインです。 エノテカ通常価格:税別3500円。 ネットで他には見かけません。
 我が家では、20〜26℃の部屋に保管し、夕食前の1時間ちょっと冷蔵庫で冷やして、26℃の食卓で、家内が作る濃い目の味付けの夕食に合せて、非常に美味しく頂きました。 今回はが、この時は税別2300円未満で買えたので、超お買得でした。 250()円以下で買えるなら、また買って飲みたい赤ワインです。

 デジタル・フィルムともペンタックスの一眼レフを愛用しています。 交換レンズも、全てペンタックスで、いろいろ使っています。 ちょっと良い絵が撮れたら、or、感じた事があれば、更新しています。
※ 当ブログⅠの2008年8月迄の頁と 当ブログⅡの一部の頁を、交換レンズ別に見るため、レンズ別目次(MTF記) を作成しました。

近況:言いわけ

 7月29日(月)以来、ブログ記事の更新をさぼっています。 仕事が忙しいのは間違いないのですが、それだけが理由じゃありません。 今回はその理由を記録します。

 7月下旬、Windows10を更新したら、私の写真整理ソフト「デジカメde同時プリント9」がネットワークエラーで使えなくなりました。 おかげで、撮影・整理した写真ファイルの名称変更や、ブログ掲載のための縮小写真の作成が不便になり、組写真作成は出来なくなりました。 このため、それ以前に作成していたブログ掲載用の写真がなくなった7月29日(月)以降は、記事を更新できなくなりました。

 記事ネタとしては、以下のものが溜まっています。

  7月19日(金) NHKスタジオパーク見学 ⇒ 毎年恒例のN響「夏」2019東京公演

  7月21日(日) 会社有志とのゴルフ@程ヶ谷CC

  7月25〜27日(木〜土) タイ出張:マハナコン・ルーフトップバー、アイコン・サイアム、他

  7月28日(日) 会社有志とのゴルフ@程ヶ谷CC

  8月1日(木)〜4日(日) 壱岐への帰省

  8月10日(土) 毎年恒例 お盆前のゴルフ@大栄CC

  8月11日(日) 大学建築系教室同期とのゴルフ@程ヶ谷CC

  7月と8月の家飲みワイン

 デジカメde同時プリントが使い易かったので、他のソフトはほとんど使った事がなく、どうやってブログ掲載用の写真を作れば良いのか判っていませんが、今週からは少しづつ記事をアップして行きたいと思っています。

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