中学校の思い出
純子との中学の同級生の純子のお○んこと
僕のおちんちんを
お互いに舐めあっていました。
放課後の部活が終わったころ
教室に戻ると
純子が机の角で分からないように
オナニーをしています。
スカートをめくりブルマーとパンティーを脱がすと
白いドロドロのマン汁が4本白いミミズにように
黒いマン毛の上を蛇行して垂れている。
純子、べとべとだよ。
純子のマン汁を僕は手ですくって
教室の窓になすりつけます。
明日、みんながこれなんだろうと言うと思います。
純子はやめてと言いながら、
お尻の肛門までまた垂れ流しています。
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