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小学校5年のときだった。
土曜日の午後、雨が降っていた。
学級委員のやよいと2人で、ボクは掃除をしていた。
ボクは、掃除も終わり、外を眺めていた。
やよいが、もう帰ろうかと言った。
ん。帰ろう。
一緒に帰った。
やよいが、家によっていかないと言った。
そうだね、よって行くよ。
やよいの家にお邪魔した。さっそくやよいの部屋にいった。
おやつを2人で食べて、2人でげらげら笑いながら話した。
やよいが、最近ね、体が変わってきて、なんか、いやと言う。
ふーん。そうなんだ。ボクも少し変わったよと言った。
やよいが、私の体を見てと言った。
いいよ、見せてみてと、ボクも言った。
やよいは、素っ裸になって、笑って抱きついてきた。
それじゃ、見えないよー。
あっ。ごめん。見てよ。ここ。ここ。
あっ。ここね。もうこんなに生えたんだ。
やよいは、服を着ると子供っぽいのに、もうこんなに生えたんだ。
恥ずかしいのと、ボクは聞いた。
やよいは、恥ずかしいよと。
剃れば、いいじゃん。あっ。そうか。
剃ってよ。いいよ。
それじゃ、おふろで、剃ろうよ。
ん。わかった。きれいに、すぐに終わった。
ボクも、生えてきてるんだよ。
やよいが、剃ればというので、剃ってもらった。
そうしたら、やよいが、温泉パークい行こうかと言う。
いいけど。やよい、見た目子供っぽいから、男風呂入って、
みんなに体見てもらいたいの。
それじゃ行こうか。
やよいは、お下げにして、子供ぽくなった。
さっそく、男風呂に2人で入って見た。
やよいは、そごく緊張すると。やっぽり、ちらちら、
やよいの、われめちゃんを、見る人たちがいっぱいいた。
やよいも、こんなに大人のち○ちん見ることないから、
なんか、変になりそうと言っていた。
やよいも、小さい子の振りをして、わざと足をおっぴろげて
いっぱいの人にお○んこ見せていた。
やよいが、すごく興奮したと言う。
ボクにあとは家でやろうと言った。
やよいの家にまたもどってきた。
やよいは、ベットの上で、オナニーショーをするから見ててという。
ボクは、いいよと拍手をした。
やよいは、先程の興奮がさめてないいらしく、ショーというより、
本気にやり始めた、ボクにおもっきり足を開いて、お○んこを見てーと。
指は、2本、浅いとこまで入れたり出したりしていた。
ボクも裸になり、やよいのベット上にあがり、キスをしたり
抱き合ってじゃれていた。
やよいが、舐めっこしようかというので、お互いの
お○んことち○ちんを、お互いの口にもって行った。
2人で気持ちよくなっていたら、やよいのお母さんが入ってきた。
あら、あなたたち、まあー。
やよいのベットに、2人裸で正座し、やよいのお母さんはベットの下に
正座して、そうゆことは、大人になってからでおそくないのよと。
やよいのお母さんは、中学の教師をしている。やよいと良く似ていた
子供っぽい顔だけど、かわいい美人だった。
性教育になれているのか、ボクのち○ちんが、カチカチに勃ったままでも、
ニコニコして、話をしてくれた。そしたら、やよいに、ボクと2人で話すからと言い、
やよいは、下にいなさとなった。
やよいのお母さんと2人になった。あなたの欲望は理解するは、
わたしに、それぶつけなさいと言われた。
ボクは、どう有意味かわからなかった。
いいの、わたしに、任せて。したかったのよね。
女に興味が沸く、時期よね、決しておかしいことではないの。
といいながら、ボクのち○ちんに騎乗位の形で、挿入してきた。
わたしに、すべてを任せてね。
ボクは、やよいのときの興奮があり、すぐ、あっ出る。
もう出すのと、やよいのお母さんは、やや不機嫌に言った。
いいわと。それでも、腰を振るのをやめない。
ボクは、ち○ちんがしぼまず、硬いままだった。
やよいのお母さんは、あれ、キミしぼまなあいのね、若いわーと。
これが、若さねと。言いながら、今度は、相撲取りがしこを踏むかっこうで、
ぶちゅぶちゅ入れだした。女性とは思えない格好だった。
また出てしまった。だけど、またすぐ硬くなった。
3回目の射精を、おえてからは、硬いまんまで、もう出なかった。
やよいの、お母さんは、最後バックで、いかせてというので、
大きなおしりをかかえて、お尻の位置をすごく下げてもらい、
入れた、ボクは、もう精子は出ないとおもった。
とにかく、出したり、入れたり、がんばった。
気づくと、やよいのお母さんは失神していた。
なんとか起こして、こんどは、正上位で、つきまくった。
やよいのお母さんは、すごい、すごい、すごいと
硬ったーい、硬ったーい、すごく硬いのすきー、
とか言いながらいった。
やよいのお母さんの性教育だった。
これらも、もやもやしたら、いつでもいいから、
正直におばさんに言える。。もやもやしてるから、やりたいって言える。。
おばさんの体、いつでも貸してあげるからね。
それじゃあ。約束よわかった。やよいには内緒ね。
2人で下に降りたら、やよいは、テレビをみて笑っていた。
3人で夕食をたべて、楽しかった。
それから、やよいのお母さんには、数えられないくらい。
もやもやしてることを言いに行った。えっ。またと言いながら
すごく、やよいのお母さんは嬉しそうだった。
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はじめまして〜。。。♪
コメコさんて女性の方なんですか、、、!(^^)!
とても柔らかいタッチなのでそうですね。。。(^-^)
刺激的な記事に感嘆しました。。(*_*)
スゴイ〜記事にポチ=(^O^)
2012/2/7(火) 午前 9:08