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小学校5年のときだった。
ボクの担任は、あきこ先生だった。
あきこ先生は、去年結婚した。
はーい。これからテストします。
机の上のものしまって。
いきなりテストをするのが、パターンでした。
ボクは、テストを早々と終わり、前を見た。
あきこ先生が、いた。何か動きがおかしい。
足掛けを掛けながら、見えないようにして、
オナニーをしてる。ボクは、ずっと見ていた。
軽く、いったみたいだ。そして、あきこ先生と目が合った。
放課後、掃除をおえたボクは、あきこ先生に呼ばれた。
一緒にかえろうと言う。ボクは一緒に帰ることにした。
田植えの時期に、田んぼ道を2人で帰った。
あきこ先生は、今日オナニーしているの分かったかなぁ。
ボクは、うん。オナニーだってわかったよ。
先生ね、今の旦那さんのエッチじゃものたりないのよね。
ふーん。そうなんだ。
先生は、オナニーなんかしない聖職者だと思うでしょ。
わかんないけど。
先生ね。自分が聖職者と思えば、思うほど、いやらしい自分が騒ぎだすのよ。
そうなんだ。
先生の旦那さんは、来週から海外出張なんだ。
先生それだと寂しいね。
どれくらい行ってるの、1ケ月くらいだと思うの。
ところで、先生のこと、どう思う。
どう思うって・・・。
好きとか、嫌いとかないの。
先生は、スケベだと思う。
わたし、スケベだと言われたのはじめてよ。
先生のオナニー手伝ってほしんだけど。
いいけど。どうやって。
先生ね、ピンクローターでオナニーするのね。
でも自分ですると、手加減しちゃうのよね。
とりあえず、先生の家にきなさい。
紅茶のむ。どうぞ。
来週の月曜日からね、夜の9時に遊びにきなさい。
そして、先生のオナニーをお手伝いしてね。
うん。だれにも言っちゃダメよ。約束してね。
そして、月曜日になった。
あきこ先生、こんばんは。
あっ。来てくれたんだ。
上がって。もう、がまんできなかったよ。
あきこ先生、いつもの厳しさがないね。
夜は、もう一人の、自分になるの。
全部脱ぐわね。
先生のお○んこの毛は、ふさふさして、おとなの匂いがした。
まずね、ここ、わかる、クリトリス。
クリトリスってどこ。あっ。ここか。
ここの皮を剥くとこうなるでしょ。剥かないと、こうね。
最初は、剥かないで、ローターをあててほしいの。
そして、ここの、くちびるみたいのあるでしょ、
こげ茶とグレーの混じった色のこれね、ここから、白いヌルヌルの液が出てきたら、
それを、クリトリスの皮を剥いたところに塗って、
クリトリスの皮を剥いた、粒のところにローターをあててほしいの。
何度も、もうやめて、言うけど。やめないでほしの。
がくがく痙攣したり、するけど、大丈夫だから、
それは、気持ちいい証拠なの。
あと、おしっこも、ここから吹きだすけど、
それも、気持ちいい証拠なのね。
わかったよ。それじゃ先生あてるよ。
うわー、先生のクリトリスってとこ、すごく大きくなってきた。
これ、ボクのち○ちんと変わらないじゃん。
すごいや、お○んこの口から、どんどん、白いのが出てくる。
なんか、精子に、にてるんだな。
クリトリスを剥いて、先生ちゃんと、クリトリスの皮めくって
洗ってないな。カスがいっぱい付いてるや。
ローターでとってあげよう。
あっ。もうイクって言ってる。腰おさえないと、
ローターの位置が、ずれちゃうや。よしこれでいい。
あっ。また腰があがってきた。いっちゃた。
もうかれこれ、何回いったかな。
あっまた、いきそうだ。腰があがってきた。
あきこ先生、そうとう溜まってたんだろうな。
かわいそうに。美人すぎるって。ガード硬すぎるからなぁ。
もう、あきこ先生、何回くらい、いったかな。
でも、まだ、欲しがってる感じがする。
あきこ先生は、もうやめて、もやめてって、言ってるけど、
もうやめてって言っても絶対やめないでねって言ってたもんな。
うわー、またいってる。
もう、シーツがびしょびしょになってきた。
あきこ先生の声が、だんだん低くなってきた。
おーーーーーーーーーーー。
おっ、おっ、おっ、−−−−。
はっ、はっ、はっ、
ゴリラのメス見たいに、なってきた。
さっきまでは、かわいい声だったのに。
あきこ先生すごいや。
うわーー、天井まで届く勢いで、おしっこが出た。
すげーーー。とまらないよ。これすごい。
あきこ先生は、
おーー。おーー。おーー。
怪獣みたいに、叫んでいる。
あれ、ローターの動きがおかしいぞ。
電池切れかな。あっ。止まった。
こうなったら、ボクのこぶし、ここに入れちゃえ。
うわー入った。うわー。奥まで入るや。
あっれ。ここで、何かに当たるぞ。
当たるけど、なんか、割れ目がある。
あきこ先生が、何か言ってる。
子宮の割れ目の中に、押し入れてと言ってる。
もう一息だ、すごい。よし入った。ひじまで入った。
握りこぶしを、子宮のところで、入れたり出したりしてみた。
あきこ先生は、よだれだらけで、叫んでいた。
あきこ先生の声がとまったので、腕を抜いた。
あきこ先生の体を、ぬれたタオルで拭いてあげた。
あきこ先生まだたりないの。
先生はまだたりないと言う。
先生と2人で、電池をいっぱい買いに出かけた。
そして帰ってから、今度は、先生のクリトリスを
舐めてあげた。ローターは、お○んこの中に入れた。
あきこ先生は、ローターを10個も持っていたので、
全部、お○んこの中に入れた。
クリトリスが、こりこりに硬くなっていって、
舐めると、あきこ先生はすぐいった。ローターより早くイク。
もう朝になってる。あきこ先生はまだ何回もイク。
あきこ先生、もう学校の時間だね。一緒に行こう。
そして、学校終わってから、またやろう。
そうね、そうしましょう。
とりあえず、学校に行った。
また、学校から帰ってから、
あきこ先生は、イキまくった。
今日は帰るね。また明日くるよ。
絶対きてね。
それから、毎日、1ケ月間、
あきこ先生は、イキまくった。
日が増すごとに、イクまでの間隔が短くなってきた。
あきこ先生は、もうどこも気取ってなくて、
最近は、最初からゴリラみたいな声だ。
最初、あきこ先生のお○んこは、
グロテスクで、色もすごいし、匂いもすごいし、
クリトリスも巨大だったけど、
1ケ月で、やっとあきこ先生のお○んことも友達になれた。
あきこ先生とも友達になれた。
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一気に読んでしまった・・・上手ですね。こういう風な文章大好きです。 頑張ってください。
2007/5/10(木) 午後 11:35 [ トン ]
ん〜
2009/6/12(金) 午後 2:42 [ ニャンコ先生 ]