ブログ フリーザNo.79

「永亭フィールド全開」は、フリーザ軍の侵攻により生まれ変わりました。

レビュー: 書籍

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この記事を書いている今、現物が手元にありません。
このブログの「レビュー: 書籍」で現物が手元にないのはよくあることさ、と思いましたが、調べてみたら、「三浦一族の中世 (歴史文化ライブラリー)」と「最後の遊牧帝国―ジューンガル部の興亡 (講談社選書メチエ)」だけでした。
「三浦一族の中世 (歴史文化ライブラリー)」の記事は、記事作成用の資料が完了済みなので、現物が手元になくても問題ないことは、以前も言及しています。
「朝鮮王公族―帝国日本の準皇族 (中公新書)」の記事も、実は現品無しで、記憶だけに基づいて書こうかと思っていました。書けないこともなかったでしょうが、正確な引用を基に記事が書けたので、手元にあって良かったです。
「レビュー: 書籍」書庫ではなく、「歴史ミステリー」書庫の記事の「邪馬台国はどこにある その2」も参考文献が手元に無い状態で書こうとしました。参考文献はマウンテンサイクルから無事発見できたので、それに基づいて書く予定です。ただ、平日に書く分量ではないと判断してストップしています。
 
今回の記事は、手元に現品がある必要がないので、何の躊躇なく、書きます。
内容のレビュー記事ではないからです。「日記」書庫に入るべき記事かもしれません。
 
 
大袈裟な表現ですが、この新書本はある意味、私の人生のターニングポイントと言えるのです。

本屋での初見時、面白いそうな事が書いてある本だな、と思いつつ、その時は購入しませんでした。
それから、しばらくして(数ヶ月後、あるいは数年後)、やっぱり欲しくなりました(「Japanese Schoolgirl Inferno: Tokyo TeenFashion Subculture Handbook」の時と同じです)。
しかし、本のタイトルも新書のレーベルも覚えていません。
新書本の場合、ベストセラーでなければ、再会するのは無理かもしれません。
 
書店で再発見したときは、即購入しました。
 
そして、決めました。
面白いと思った文庫本、新書本は迷わず買おう。
後で後悔したり、探したり、迷ったりするぐらいなら買ってしまおう。
数年前、経済的に苦しかったこともありましたが、その頃、好転しました。最近の文庫本には1000円超えのものもありますが、新書本は1000円を超えません。買えない価格ではないのです(←買った後の読む時間の確保や置き場所のことを考えていません)。
 
購入前の吟味は十分にしますが、手にとって、面白いと思った文庫本、新書本は迷わず買う。
その行動を決めるそのターニングポイントになったのが「もし、日本が中国に勝っていたら」でした。
 
TOYファンには、「買わずに後悔するより買って後悔しろ」の文言が有名ですが、「吟味」をすることで、「買って後悔」は書籍の場合はまず無いです。
 
 
 
 
「購入前の吟味」は、書店で本をパラパラめくって、いくつかをピックアップして読んで(小説の場合は、「あらすじ」と「後書き」を読んで)、買うか買わないかを決めています。
人によってはこれを「立ち読み」に分類するかもしれませんが、私は「立ち読み」には分類していません(私の「立ち読み」は「買わない」前提です)。
「社会科学」関係の本は、購入後も、本格的に読む前に、「パラパラめくっていくつかをピックアップして読む」ことがあります。
それで満足して本格的に読まないこともありますし、本格的に読んでみてもパラパラ読みで得た知識以上のものが得られないこともあります。
 
「もし、日本が中国に勝っていたら」もパラパラ読みをしてから、本格読み(正しい日本語では、「精読」です)をしました。
実はこの本、2回読んでいます。
記録によれば、1回目の読了が2009/5/162回目の読了が2011/4/16です。
2回目を読んでいたとき、「どこか遠い時代に」「 すれ違ってた」「デジャ・ブー」を感じたのですが、パラパラ読みをしたからだろうと判断していました。
読み終わる直前に、読書記録を見て、2回目なのに気が付きました。
 
本を再読することはありますが、再読に気が付かずに行ったのはこの本が唯一です。
 
既に持っているものをもう一度買ってしまうことはよくあります。
特にインターネットだと……。
 
最近の例だと、「ダイアクロン DA-29 バトルバッファローMk.IV <ストライカー>」(201812月販売)。
既に予約済みなのに、早めに予約し過ぎたせいなのか、予約していないと勘違いして、販売直前に別の場所でも予約してしまいました。
先程、経済的に好転していると書きましたが、2万円のアイテム2個は無理です。キャンセルできて良かったです。
 
 
 
 
「もし、日本が中国に勝っていたら」の内容についてのレビューは、現品が出てきたら行います。
 
「漢帝国―400年の興亡」は、儒教を起点にして、『漢帝国が作り出した「古典中国」とは何か、という問題』(pⅲ)に迫ります。
 
「帝国とは何か」を探求している、このブログとして気になるのはこの記述です。
 

さらに、すべてを都県制にするのではなく、郡国制の形を残したことも、後世に大きな影響を与えた。すなわち、天下のすべてに都県制を施行するのであれば、異民族の居住する地の果てまで、直接続治をしなければならない。ところが、国という地域と国王という爵位を残すことにより、異民族の支配地域を「国」として認め、その「国王」に貢物を納めさせるという形で、「天下」の支配地域に異民族を含めることを可能にしたのである。やがて、「冊卦体制」として完成していく、東アジアの中華−夷秋の国際関係の枠組みは、郡国制を残すことで維持された。すなわち、ここに漢は、「漢家」から「天下」を支配する「帝国」へと大きく形を変えていく準備を整えた。武帝の出現が必然化されたと言い換えてもよい。

漢帝国―400年の興亡 (中公新書) p55より
 
前回紹介した「朝鮮王公族―帝国日本の準皇族 (中公新書)」の著者の新城道彦さんと同様に、「漢帝国―400年の興亡 (中公新書)」の著者の渡邉義浩さんも、あとがきで何故この道を志したのかを記していました。
吉川英治さんの「三国志」だそうです。
 
 





 
 
 
 
 
スキャナーのOCR(光学的文字認識)について試行錯誤中です。
前回の記事の「朝鮮王公族」は、(多少の修正が必要でしたが)読み取ることができましたが、今回の「漢帝国」は、読み取ることが出来ませんでした。
「原稿タイプ」は、いつもは何も考えずに「フォト」か「モノクロ文書」で行っていましたが、「テキスト/グラフ」に変更して再試行し、読み取ることが出来ました。
ただし、文字の位置関係がありえないくらいメチャクチャです。


↓こんな風に読み取りました。
  

さらに、すべてを都県制にするのではなく、郡国制の形を残したことも、後世に大きな影
響を与えた。すなわち、天下のすべてに都県制を施行するのであれば、異民族の居住する地
の果てまで、直接続治をしなげればならない。ところが、
残すことにより、異民族の支配地域を
という形で、「天下」の支配地域に異


卦体制」として完成していく、東アジ
ことで維持された。すなわち、ここナ
大きく形を変えていく準備を整えた。
   4  始皇帝の理想へ

         国という地域と国王という爵位を
「国」として認め、その「国王」に貢物を納めさせる
                        き(
族を含めることを可能にしたのである。やがて、「冊
     いてき
アの中華|夷秋の国際関係の枠組みは、郡国制を残す
漢は、「漢家」から「天下」を支配する「帝国」へと
武帝の出現が必然化されたと言い換えてもよい。

 
 
4  始皇帝の理想へ」というのは、「武帝の出現が必然化されたと言い換えてもよい。」に続く次章のタイトルです。
「いてき」というのは原本の「夷狄」にフリガナがありました。
 
今回、取り上げるのは、中公新書の「朝鮮王公族」。
 
いま、日韓でいろいろと軋轢があるようですが、本記事では言及しません。
このブログは歴史ネタを扱っていますし、過去の歴史の延長上に現在が存在するのは当然の話です。
だからといって、朝鮮王公族についての記事を書くにあたり、現在の日韓関係の話に結び付けなければならないというわけではないからです。
 
このブログで政治ネタを扱わないわけでもありません。
既に扱っています。
例えば、「もえたん自作」の「その7」「その10」「その27」「その30」「その39」など。
昨日も、昔は何の問題も無かった旭日旗デザインに対して、数年前から横槍が入ったことをネタにしています。
私も実在する人間ですので、政治的主張が無いわけではありません。
しかし、それをこのブログで主張しようとは思いません。
あくまでも、(私が思う)常識的な日本人としてのギャグの対象としての政治ネタ、あるいは架空世界考察のための現実世界における政治ネタを扱っていきます。
 
 
前フリだけで、400字近くなりました。
この記事がそれだけデリケートというわけではなく、今後のこともありますから。
実は、佐藤浩市さんのあの炎上を政治的なことは一切抜きにして、このブログ流にいずれ取り上げてみたいのです。
 
 
 
 
さて、本題にはいります。
 
私がこの本の中で刮目したのは、2点。
その1: 華夷秩序において「帝国」は独立国を意味する
その2: この本の著者は、「私たちの趣味の同志」
 
 
 
 
帝国とは何か。
この本では、「帝国をキーワードに王公族を叙述」(p7)していきます。
その中で、「皇帝」「帝国」が東アジアにおいては、独立国として必須の君主号・国号であることが語られます。
この本は戦後の王公族まで扱っているので、この本の「序章」のみで済んでしまう話ではあります。
 
「大韓帝国」という国号を小馬鹿にする人たちがいます。「帝国」としての実態がないからです。
ぶっちゃけて言えば、私もそうです。
しかし、「帝国」が複数の異民族を従える「王の中の王」によって統治される国という意味ではなく、東アジアで独立国として清の冊封体制から脱するためには「帝国」を自称しなければならないのなら、「大韓帝国」という国号を小馬鹿にはできないのです。
とはいえ、スタートラインに立ったに過ぎないことも事実です。
「華夷秩序」的には独立国でも、「ウェストファリア体制」的には独立国と見做せるかどうか。ハーグ密使事件では、独立国として扱われてはいません。
 
以前、「レビュー: 書籍」で取り上げた「最後の遊牧帝国―ジューンガル部の興亡 (講談社選書メチエ)」の著者、宮脇淳子氏はいくつかの著書で「日本はシナ文明への対抗文明として歴史が生まれた」と書いています。
「互角」だったり、「匹敵」したわけではないでしょうが、対抗することによって、日本を独立国たらしめることができたのです。
日本の君主号は「シナ文明への対抗文明として」、「天皇」です。
 
 

ベトナムは帝国であり、その君主は皇帝でした。彼らが帝国を名乗った理由は、中国と対抗するためです。ベトナム王朝は中国と隣接し、中国の侵略を直接に被る立場でした。そのため、中国には屈しないということがベトナムの国是となります。ここが、中国の属国となった朝鮮王朝とは大きく異なる点です。
ベトナム王朝は中国を「北朝」、自国を「南朝」と呼んでいました。「南朝」たる自国の王が皇帝を名乗るのは、当然のことだったのです。

 「王室」で読み解く世界史(著: 宇山卓栄)p247より
 
満洲人も大清帝国以前に、金朝の時点で皇帝号を使用しています。
北方遊牧騎馬民族は君主号として「可汗(カガン)」を号していました。
Wikipedia「カガン」の記事によれば「『魏書』列伝第九十一(蠕蠕伝)において、丘豆伐可汗の意味を「“丘豆伐”猶魏言駕馭開張也,“可汗”猶魏言皇帝也。」と説明していることから、可汗とは中国で言う皇帝の意味であることがわかる」とあります。
中国の周辺で、朝鮮のみが中国に対抗していなかったと言えるかもしれません。
 
 
「ブログ業務日誌(その9):紐付け記事」で、「現実の歴史を踏まえての、架空世界の考察だから」「前フリ投稿が必要」と書きました。
いずれ、スター・ウォーズ世界におけるシス帝国についての考察記事を書きたいと思っています。
「帝国とは何か」
本記事は、そのための前フリ投稿のひとつです。
4/19(金)に投稿した「BUSHIDO(その5)」も、その前フリのひとつ……ではないな。「戦国日本と大航海時代 - 秀吉・家康・政宗の外交戦略 (中公新書)」について、内容を言及していないもの。
それはともかく、「帝国とは何か」についての記事は今後も投稿予定です。
 
 
 
 
そして、2番目のネタ、『この本の著者は、「私たちの趣味の同志」』について。
「私たちの趣味の同志」は、昨日投稿した記事にも使用しましたが、意図的な連続投稿です。
p243のあとがきを引用します。
 

私が王公族を研究するようになったのは、子どもの頃から帝国に強い関心を持っていたからだと思う。だが、それは帝国主義批判などといった"高尚"なものではない。きっかけは幼少期にゾイドという模型をクリスマスプレゼントに買ってもらったことにある。
この玩具は動物を摸した兵器型のロボットで、共和国軍と帝国草が対立するという架空のストーリーまで用意されていた。私は可動式の模型に興奮しつつ、親に「きょーわこくって何?  てーこくって何?」と質問した。「共和国はみんなで話し合って決める国。帝国は一人で決める国」といったニュアンスの回答があったとおぼろげながら記憶している。「一人」というのは「みんな」の対義語であると同時に、皇帝という特別な存在を表していたのだろう。的の中心を射ているわけではないが、大きく外れてもいない。もしこのとき帝国主義のイメージで「共和国はイイもん。帝国はワルもん」と適当にあしらわれていたならば、帝国軍のゾイドを手にした私が帝国に興味を持つことなどなかったはずだ。
中学校、高校と進学し、世界史を習うようになった。ところが、教科書に出てくる帝国は「みんな」か「一人」かは関係なく、軍事力で他国を侵略する帝国主義の国家であった。幼少期から親近感を持っていた帝国と教科書に書かれた帝国、二つの帝国のギャップはもやもやとした疑問として心の片隅にあり続けた。

 
中公新書でゾイドというワードを目にしようとは思いませんでした。
ところで、ヘリック共和国は、「みんなで話し合って決める国」なんでしょうかねえ。
 
 
 
「朝鮮王公族―帝国日本の準皇族 (中公新書)」。
この記事、「序章」と「あとがき」にしか言及してない……。
 
今回紹介するのは、「Japanese Schoolgirl Inferno」。
初の洋書の紹介になります。
タイトルを日本語にすると、「日本女学生天国」
 
インフェルノは日本語で「地獄」だゴッツンコ!!
イメージ 1
サイズ比較要員は「7月の表紙」より、シェリル・ノーム。
 
著者は、Izumi Evers氏とPatrick Macias氏。
イラストはKazumi Nonaka氏。
2007年5月の刊行。
 
20085月に新宿の紀伊國屋書店で購入しました。
その数ヵ月前に、平積みされているのをパラパラと立ち読み。それからしばらくして、どうしても欲しくなり、結局購入しました。
その時点でも平積みでした。こういう洋書は一期一会で、次は出会えないかもしれない場合がありますが、売れている本だったのでしょう。
購入直後、この本から異臭(香水臭?)がしていたのですが、いまは治まっています。
  
著者の一人、パトリック・マシアス氏は、当時フィギュア王にコラム欄を連載していた外人さん。つまり、私たちの趣味の同志です。
 
それでは、内容を紹介いたします。
 
最初に登場するSchoolgirl

SUKEBAN

イメージ 4

タイトルに血しぶきが飛んでいます。
チェイン・ウェポンを装備。
 

イメージ 5

 code of honor」とは、「沈黙の粛清行動規範」。
keepat bay」は、「〜を寄せ付けない」。
 



続いて、

TAKENOKO-ZOKU

イメージ 6

竹の子族って、体育館用上履きを履いていたの?
 
イメージ 7

In case you should ever forget who you are.
「自分が誰か忘れてしまった場合に備えて」ネームタグを付けています。
 


 
次は、

Lady’s

イメージ 8

旭日旗デザインに横槍が入らなかった時代。
 
イメージ 9

こういうデザインのバイク、トイザらスで18分の1スケールで売っていたから、ミクロマン用に買いました。
 


 
そして、

Kogal

イメージ 10

Lady’sと同じポージングで、右手に持っているのがタバコからポッキーに変わりました。

イメージ 11

ブースカのストラップは、当時放送されていた「ブースカ! ブースカ!!」版なのか。それとも「快獣ブースカ」版なのか。
 
 


GONGURO

イメージ 12

ポッキーはマッキーに変わりました。

イメージ 13

理想のボーイフレンドは……。
No one! Who is going to date someone who looks like that?
「いません! こんな外見の生き物と、誰がデートを望みます?」
 



MANBA

イメージ 14

マンバって、何だ。
ブラックマンバ(コブラ科マンバ属に分類されるヘビ)のことか?
ガングロギャルの究極形態ヤマンバギャルの進化形らしいです。
つまり、フリーザに例えると、ゴールデンフリーザ?
 
イメージ 15

サバイバルキットが入っているのなら、バッグが重くなるわけだ。
 



KIGURUMIN

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ピカチュウ、プーさん、キティ。
こういうアイテムは統一させたほうがイイと思うのだが、どうでしょうか?
 
イメージ 17

理想のボーイフレンドは……。
Who wants to date a hamster?
「誰がハムスターとデートしたい?」
お笑い用語でいう「天丼」です。



 

Gal

イメージ 18

マテリアルガールって何だ?
コレか!?
イメージ 2



イメージ 19

このアイテムのいくつかを自作しているとしたら、手先の器用な努力の人なんじゃね?
いやもちろん、これまで紹介した人たちもこれから紹介する人たちも自分のファッションに対して努力の人ですが……。
 
 


NaGOMU GaL

イメージ 20

リカちゃんのマグネットシューズがこんな感じ。
 
イメージ 21

do in a pinch
「いざというときに間に合います」
 


 

Gothloli

イメージ 22
タイトルに花が咲いています。
SUKEBANの血しぶきとの格差社会。
 
イメージ 23

人形はボークス製。
 
イメージ 24
Gothloli24
オチがいいですね。



最後に、
イメージ 25




イメージ 3

読めない文字認証か!!

本文記事によれば、

Decora

だそうです。
 
イメージ 26

マイメロディ、鼻ほじってる?
 
 
あなたはどのタイプのGAL
イメージ 27

ちなみに私は、BAD GALでした。



#フォトラ(101)〜(102)
 

また、英蘭のどちらの東インド会社も、従業員は会社での貿易以外に、アジア域内で私的におこなう貿易、すなわち私貿易に従事することが許されていた。通常私貿易は会社での事業より儲かり、この私貿易での利益を求めて、イギリスやオランダの東インド会社で働いた人間も少なくなかった。もしかしたら多くの社員にとってそれが主目的だったかもしれない。

p108より

 
 
 









これは、今話題の「闇営業」?

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