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先週、6/23(日)に「レビュー: TOY/ウルトラマン」「レビュー: TOY/ガンダム 」「レビュー: TOY/TF」の3つの書庫を追加しました。
こういう書庫の一番初めの記事で「何を取り上げるべきか」を悩むのですが、「レビュー:TOY/ウルトラマン」「レビュー: TOY/ガンダム 」に取り上げるアイテムを思い付いたからです。
「レビュー: TOY/TF」で取り上げるアイテムは思い付いていません。「レビュー: TOY/……」という書庫が3つ以上欲しかったので、付け加えました。
「レビュー: TOY/ウルトラマン」で取り上げる最初のアイテム。
記事タイトルにもあります。
超合金ウルトラセブン。
まさに最初に取り上げるのにふさわしいアイテム。
12〜16センチぐらいのバンダイ可動フィギュアの祖と言うべき存在。
超合金ウルトラセブン以前には、ここまで可動するフィギュアをバンダイは出していなかったはず。そうですよね?
ウルトラマンだけで考えても、「ウルトラ超合金」「ULTRA-ACT」「S.H.Figuarts」「Figure-riseStandard」の始祖。
(プラモデル「Figure-rise Standard」は、組み立てるTOYと見做します)
よく考えたら、上記の4シリーズは、ハイエイジ向け。超合金ウルトラセブンの対象は子供。
「ウルトラアクションフィギュア」のような子供向けシリーズの始祖であるというほうがいいのでしょうか。
ワイドショットのポーズ。
背中にはアイスラッガーの発射ボタン。
肩後ろパーツが白いのは、ミクロマンっぽい。
下に下げると、手首が膝に届きそうというプロポーションもミクロマンの影響でしょうか?
ヒジとヒザはここまで可動。
人間だもの(人間ではありません)、首と腰は360度回転しません。
ここまで回転します。
おや、こんなところに未開封の「ULTRA-ACT」が……。
早速開封。
「ULTRA-ACT」「S.H.Figuarts」との比較です。
「ウルトラ超合金」「Figure-rise Standard」は未所有なのです。
「Figure-rise Standard」は現行品なので、「大丈夫、購入できるよ」という囁きが今耳元でしています。
商品名は不明のウルトラマンガイアの食玩との比較。
足の長さは同じです。
「アルティメットルミナス キングジョー」とは、サイズ的にいい感じです。
超合金ウルトラセブン。
塗装はがれもほどんど無く、良いコンディションなので、大事にしていきたいです。
#フォトラ(51)〜(62)
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レビュー: TOY/ウルトラマン
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