1937年の通州事件、及び1946年の通化事件は、共に中国人が日本人を虐殺した事件です。これらの事件の写真を、あろうことか中国共産党は、南京大虐殺の証拠写真としてプロパガンダに利用しているという、とて
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1937年の通州事件、及び1946年の通化事件は、共に中国人が日本人を虐殺した事件です。これらの事件の写真を、あろうことか中国共産党は、南京大虐殺の証拠写真としてプロパガンダに利用しているという、とてつもなく情けない恥知らずな暴挙を冒しています。南京の占拠で抵抗した中国人に対する数百人の殺害はあったかもしれないが、戦争状態にあったのであるし、そもそも殆どの当時の中国(今の中華人民共和国ではない!)の人たちは、欧米の植民地化から救ってくれる日本人を歓迎し、日本による配給を嬉々として迎い入れたのが事実なのです。恩を仇で返す民族には、明るい未来は待ち受けていないことを知らねばならない。勿論、中国共産党の解体により、中国の国民に自由が与えられた時、本当の自国の歴史を受け入れられるようになった暁には、私たちは彼らを許す寛容性を持たねばならないだろう。私たちは、本質においてお互いに善なる心を持ち合わせていることを認め合うべきだと思います。
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通化事件(つうかじけん)というのは、終戦の翌年である昭和21(1946)年2月3日に、かつての満州国通化省通化市で、日本人に対して一週間にわたって拷問と銃殺が行われ、あるいは凍死させられ、軍とは何のかかわりもない民間人二千人(一説によると数千人)が殺害された事件です。
加害者は、支那共産党軍と朝鮮人民義勇軍南満支隊(李紅光支隊)、被害者は日本人です。
通化市というのは、いまの北朝鮮と支那の国境付近にあった市です。
2017/5/13(土) 午後 7:24 [ 歴史&環境&公徳心ツアー ]