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http://blog-imgs-95.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20161019234506835.jpg http://blog-imgs-95.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/3bacc2d8.jpg 「土人」「シナ人」発言で大阪府警が2警官を戒告処分
>今月18日、沖縄県東村で米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事の警備中に、大阪府警の機動隊員が「土人」や「シナ人」など差別的な発言をした問題で、大阪府警は29歳の巡査部長と26歳の巡査長の2人を戒告処分としました。 ハァ? 戒告処分とした理由は、「土人」や「シナ人」が差別的な発言だからなのか? 他の記事を確認すると、処分を受けた2人ともそれぞれの言葉について「差別的な意味を知らなかった」と釈明していることから、やはり戒告処分の最大の理由は【「土人」と「シナ人」が差別語だから】ということだ!
>巡査部長は「つい口に出た」と、巡査長は「その場で飛び交っていた言葉を使ってしまった」などと府警に説明。2人ともそれぞれの言葉の差別的な意味を知らなかったと述べ、「本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。 処分を受けた2人が「土人」と「シナ人」のそれぞれの言葉の差別的な意味を知らなかったと述べて謝罪したので、大阪府警は「土人」と「シナ人」が差別語であることを大きな理由として戒告処分としたようだ。 しかし、「土人」も本来は差別語ではなかったし、「シナ人」「支那人」については昔も今も全く差別語ではない。 まず、土人については、「その土地で生まれ育った人。土着の元からそこに住んでいる人、土地の人。原住民」という意味の言葉だった。 しかし、やがて、未開で野蛮であるというニュアンスにも解せることから、マスコミなどでは差別語として使われなくなっている。 長年にわたり日本で普通に使用されていた多くの言葉が、戦後しばらく経ってから「差別的な言葉」「差別語」とされ、マスコミを中心に使用禁止となった言葉が山ほどある。 例えば「びっこ」や「めくら」や「支那人」や「三国人」や「土人」という言葉は、終戦直後まで全く差別語ではなかった。 映画でもラジオでも新聞でも公文書でも、普通の日本語として使用されていた。 ところが、戦後しばらく経って反日左翼が中心となって差別語とした。 なぜか? なぜならば、戦前戦中から生きている年寄りや年輩の人たちを差別主義者と印象付けるためだ! 「びっこ」や「めくら」や「支那人」や「三国人」や「土人」などが『放送禁止用語』・『差別的な言葉』と反日マスゴミや教育機関などで勝手に決め付けられた後も、戦前戦中から差別意識もないまま使用している年輩の日本人は「びっこ」や「めくら」や「支那人」や「三国人」や「土人」などの言葉を使い続ける。 一方、学校で子供たちは、日教組の反日教師どもから『「びっこ」や「めくら」や「支那人」や「三国人」や「土人」という言葉は、差別語・侮蔑語だから使ってはいけない』と教育(洗脳)される。 テレビでも、誰かが「びっこ」や「片手落ち」や「つんぼ」や「めくら」や「小遣いさん」や「支那人」や「三国人」や「土人」などと発言すると、アナウンサーが後で「先ほど出演者から不適切な発言がありました。大変失礼いたしました」などと謝罪する。 しかし、それでも、戦前戦中から生きていた年寄りは、無意識に「びっこ」や「めくら」や「支那人」や「三国人」や「土人」などの言葉を使ってしまう。 そうなることにより、戦後の日教組教育(洗脳)を受けた者たちは、「あー、昔の日本人は、やっぱり障害者や中国人や韓国人を差別する差別主義者だったんだな」と考える。 そして、戦後教育(洗脳)を受けた世代の日本人は、「戦前戦中の日本人は差別主義者が多かったから、やはり中国人や韓国人を差別し、中国人や韓国人に対して酷いことをしたに違いない!」と思い込んでしまう。 まさに、日教組や反日マスコミの思う壺となる。 (参考) ―――――――――― 差別が捏造される・・・左翼が言葉狩りをする目的 ある言葉を「差別語」と断定することで、その言葉を使う全ての人物を「差別主義者」として攻撃、排除できる。 その言葉を使っていた過去の人物、書物を劣った差別人、差別思想の書かれた差別書と決めつけることができ、過去の価値を低下させ、現在自分たちの主張の価値を高められる。 差別が存在していた歴史を作り出せる。 例えば「つんぼ」とか「めくら」という言葉は、昔は普通の言葉に過ぎなかったが、今は差別語として定着している。 しかし、それを「差別語」としてしか知らない現代の若者が図書館で昔の本を読むと、出て来る「つんぼ」とか「めくら」という言葉に違う印象を抱く。 「ああ昔の人は酷い差別してたんだね」「日本人は野蛮だったなあ、こんなに差別して」と素直に思う若者の態度を作れる。 「つんぼ」とか「めくら」とか言っているお年寄りにも、同様に野蛮なイメージを張り付けられる。 そうやって差別と野蛮な日本人というイメージを、過去に使われていたある言葉を差別語として指定するだけの簡単な作業で幾らでも新たに生みだせる。 たとえば「バカチョン」という言葉は朝鮮人に対する差別だ!と決めれば、そこに新しく「差別されていた朝鮮人」という現実が生み出される。 誰も朝鮮人なんか差別するつもりで「バカチョン」と言ったりしていないのに、「バカチョン」を朝鮮人に対する差別だと決めつけることで、実際に朝鮮人差別が存在していたかのような事実を新しく「創作」できる。 その事実が定着すると、過去の本や映画などを持ってきて「バカチョン」という言葉を取り出し、並べて見せるだけで「ほらこんなに日本人は朝鮮人を差別してた、日本人は心の汚い人達だ」と朝鮮人が証拠づけて日本人を批判できるようになる。 「色白太目」は女性差別だ!と言えば、その日から言葉で差別されている女性を「作り出す」ことが出来る。 だから言葉狩りとは、差別を無くすために行われているのではない。 実際には差別なんかない。しかし、ある言葉を差別語と断じることによって、差別されているという事実、差別されていたという事実を、次々と捏造できる。 即ち差別を新しく「創造」するためにやっていることなのです。 2015/12/23(水) 09:15:40 | URL | とおりすがり #- [ 編集 ] ―――――――――― http://image.with2.net/img/banner/banner_23.gif http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/d_02.gif 次に、「シナ人」「支那人」については、昔も今も全く差別語ではない。 ―――――――――― 中華思想に飲み込まれるな! 中華思想(ちゅうかしそう)は、中国が宇宙の中心であり、その文化・思想が神聖なものであると自負する考え方で、漢民族が古くからもち続けた自民族中心主義の思想。 自らを夏、華夏、中国と美称し、漢民族とは異なる周辺の辺境の異民族を文化程度の低い禽獣であるとして卑しむことから華夷思想(かいしそう)とも称す。 2016/07/19(火) 05:58:18 | URL | 綱吉 #- [ 編集 ] ―――――――――― 『「シナ」が中国を示す蔑称』というのは真実ではなく、「中国」という呼称こそが周辺の異民族を野蛮な民族の地として見下す蔑称(差別語)だ。 真実は、「中国」「中華」「中共」が差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。 支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。 これは差別そのものだ。 「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。 http://blog-imgs-83.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/img_1_2015100305031627a.jpg 「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。 「支那」という表記を発明したのは古代支那人だった。 支那人自身が支那を「支那」と呼んできており、清朝の公的文書にも「支那」は出てくる。 これらは、1999年5月7日付の「人民日報」で認めている事実だ。 支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も国籍は「支那」と書いていた。 http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/200px-Sunyatsen1.jpg http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120324052613f74.jpg 孫文「支那革命」 一方、日本においては、14世紀には既に、広島や岡山などの中国地方は「中国」と呼ばれていた。 辛亥革命の後に支那が「中華民国」と名乗った後も、世界は、「支那」、「シナ」、「シーナ」、「チナ」、「チーナ」、「シーヌ」、「チャイナ」などと呼び続け、「中華民国」とか「中国」などの周辺国に対する蔑称(差別語)で呼ぶ国はなかった。 ところが、大東亜戦争が終わり、一応戦勝国となった支那は、敗戦国となった日本に対してのみ「中国」という差別語を強要してきた。 支那が日本に「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年で、アメリカのお蔭で一応「戦勝国」となった国民政府(蒋介石政権)が、アメリカに占領されて主権がなかった日本に対して要求したのだった。 当時の日本の外務省は、公務員の公務時と公共電波での「支那」呼称だけに限定して禁止することを受け入れた。 ―――――― 「日本では敗戦直後の1946年に中華民国からの要望により、支那を中国と呼ぶように外務省から通達が出され、公務員が公務を行っている時のみは支那を使うことや公共電波での支那呼称は禁止されている(当時の外務省局長級通達による)。 ただし、上記通達で禁止されているのは「国名としての『支那』」呼称のみであり、歴史的・地理的および学術的呼称の場合は必ずしも従う必要はない。 上記通達でも「東シナ海」「支那事変(日支事変)」などの名はやむを得ないとされている(現実には支那事変は日中戦争に取って代わられた)。」 ―――――― 「支那」という言葉は最初の統一王朝の「秦」に由来し、その後今日に至るまで、世界中がその近似音で「シナ」「支那」と呼んでいる。 つまり、「支那」は、世界の共通語なのだ! 支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言っている相手は、日本以外にあるのか? 日本以外の国は「チャイナ」や「シーナ」のままで良いのに、日本にだけ「シナ」から「中国」(日本など周辺諸国に対する蔑称)に変更しろと言ってるのだ。 「支那」「シナ」は差別語や侮蔑語などではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チャイナ」(英語)と同じだ。 「中国」「中華」「中共」こそが、蔑称(差別語)なのだ。 ●詳細記事 試験で「中国」を「支那」と書いたら不正解!教諭「支那は差別用語」・真実は「中国」こそ差別用語 http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5691.html この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」の約1日遅れのコピーです。
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刑法
•第81条[外患誘致] 外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。
•第82条[外患援助] 日本国に対して外国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、その他これに軍事上の利益を与えた者は、死刑又は無期若しくは二年以上の懲役に処する。
•第87条[未遂] 第八十一条及び第八十二条の罪の未遂は、罰する。
•第88条[外患予備・陰謀] 第八十一条又は第八十二条の罪の予備又は陰謀をした者は、一年以上十年以下の懲役に処する。
2017/4/2(日) 午前 9:17 [ 国益平和マネジメント ]