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matome.naver.jp/odai/2140386817754091101 - キャッシュ
児玉幸憲初公判2014年9月5日 顧問をする部活の女子生徒複数に猥褻を行ったとして 起訴された、茨城県立並木中等教育学校教師・児玉幸憲被告(37)の初公判が、水戸 地裁土浦支部(中尾佳久裁判長)で開かれました。 検察官は現在まで起訴された3件の ...
教え子に“わいせつ”教師の男、4度目の逮捕 茨城http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/03/9d/c3c37d7ebedeecbfe7f1d623cfa41452.jpg http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/43/eb/b15b009380da741918d5647635d1e50f.jpg http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/78/67/7b03339d6faa453d6e2aea5467df8cdc.jpg 逮捕:児玉幸憲(兒玉幸憲)(37) 教え子にわいせつ行為の疑いで教諭が5回目の逮捕 妻が思い語る 2014年10月31日(金)17時51分 茨城県の中高一貫校の男性教諭が、教え子に、わいせつな行為をした疑いで逮捕された。 フードを目深にかぶって送検された男は、強制わいせつの疑いで逮捕された茨城県の教諭・児玉幸憲容疑者(37)。 児玉容疑者は、教え子にわいせつな行為をした疑いで、すでに裁判中で、今回の逮捕は5度目となる。 児玉容疑者の妻が、「スーパーニュース」の取材に答えた。 「(今一番言いたいことは?)まずは、この件に関して、しっかり真実が明らかになってほしいということ。本人が言っているかぎりは、信じるしかないですよね。難しいですけどね」と話したのは、 茨城県の中高一貫校で、教え子である女子生徒にわいせつな行為をはたらいた疑いで30日、逮捕された37歳の教諭・児玉幸憲容疑者の妻。 児玉容疑者は「マッサージをしてあげる」などと言って、部活動中に、女子生徒の腹部や下半身を触るなどした疑いが持たれている。 児玉容疑者は、2014年5月の最初の逮捕後、次々と別の被害が発覚し、今回で5回目の逮捕となった。 9月には、最初の3人の生徒に対する強制わいせつの罪で初公判が行われた。 その裁判と、これまでの取り調べを通して、児玉容疑者は、容疑を否認している。 近所の人は、「たまに朝会ったら、ごあいさつする程度で。子どもさん小さいので、かわいそうな感じ」、「悪い人には見えない。根暗のような人ではないし、明るいような感じの人」などと話した。 児玉容疑者は、最初の逮捕以降、現在も勾留が続いている。 児玉容疑者の妻は「本人は、『マッサージはしたけれども、わいせつな目的は全くない』ということは言っていますし。(1件目2件目は)おなかが痛いと訴えてきたから、おなかをマッサージしてあげたという状況ですね。 それが、わいせつ行為だったということですけど、練習試合をやっている横で、密室だったわけではないですから。本人としても、そういうふうにとらえられてしまって、すごくショックを受けている」と話した。 犯行時の状況について、警察は、部活動中で周囲に人がいる中で、児玉容疑者は、女子生徒にタオルをかけるなどして、行為に及んだとしている。 これについて、妻は「『密室でもない、練習試合やってる最中の場所で、ありえなくないですか?』と(警察に)言ったら、『練習試合っていう、みんなが練習している盲点を突いたところの犯行です』と、 警察の方は言い放ちましたので、あ、そういうふうにとられるんですねと」と話した。 児玉容疑者は、妻への手紙の中で、「強制わいせつについては、否認しています。わたしもこの道を選んで後悔しても仕方ないですし、自分の意志を貫きたいと思います」としている。 一方で、学校側は、逮捕の事実について、謝罪している。 逮捕された5件以外にも、同様の被害届が数件出ていて、警察は、余罪がさらにあるとみて、調べを進めている。 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20141031-00000873-fnn-soci わいせつ逮捕で分かった県教育委員会・並木中等教育学校の不可解な対応
茨城県警は12月8日、部活動中の女子にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いで同県つくば市栗原、公立 並木中等教育学校教諭、兒玉幸憲容疑者(37)=強制わいせつ罪で公判中=を再逮捕した。逮捕は6回目。
更新日: 2014年12月09日 12お気に入り 105590view
お気に入り追加 はじめに
逮捕は今回で6回目ですが、2014年5月の1回目の逮捕から再逮捕を重ねての今回6回目の逮捕であり、1回目の逮捕後、兒玉容疑者は1度も保放されておりません。
強制わいせつ容疑、6回目逮捕の37歳教諭
茨城県警つくば中央署と捜査1課は8日、つくば市、公立学校の男の教諭の被告(37)(強制わいせつ罪で起訴)を強制わいせつ容疑で再逮捕した。 6回の犯行を実行したとされる日時も逮捕順ではありません。
最初の犯行とされているのは6回目の逮捕容疑日時 犯行場所が大胆にエスカレートしているのがハッキリ分かる
1回目は体育館に付随する部屋での犯行 6回の逮捕時の容疑者の供述
1回目の逮捕・・・マッサージはしたがわいせつ行為はしていない しかし今でも教師
茨城県警つくば中央署と捜査1課は8日、つくば市、公立学校の男の教諭の被告(37)(強制わいせつ罪で起訴)を強制わいせつ容疑で再逮捕した。 報道される容疑者の肩書きは、元教師ではなく「教師」である。 9月には初公判が開かれ、検察は被告が女子中高生もののAVを見ていたことも明らかにしました。
検察は被告が女子中高生もののAVを見ていたことも明らかにしました。 児玉幸憲初公判2014年9月5日 顧問をする部活の女子生徒複数に猥褻を行ったとして起訴された、茨城県立並木中等教育学校教師・児玉幸憲被告(37)の初公判が、水戸地裁土浦支部(中尾佳久裁判長)で開かれました。 検察官は現在まで起訴された3件のうち2件を取り上げ、児玉被
実は数年前に生徒によって指摘されていた児玉幸憲容疑者の異常
とある掲示板ではこんな書き込みが ひみつ@在校生 [ 2014/07/25(金) ] つくば@一般人 [ 2014/07/26(土) ] ひみつ@在校生 [ 2014/08/02(土) ] この学校、公立中高一貫校で昨年度卒業した1期生からは4人の東大生を送り出した有名校!
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学校におけるPTA会計の金銭の不正取得(第23‐01‐276号)[2016年3月30日]
大阪市公正職務審査委員会による勧告(平成24年9月13日) 大阪市公正職務審査委員会から、職員等の公正な職務の執行の確保に関する条例第9条第2項の規定に基づき、大阪市教育長に対して勧告を行いました。 1 通報概要 生野特別支援学校では、自分のこどもの卒業に備えて、保護者が寄附金やバザーの収益金を積み立てる仕組みがあり、総額が300万円くらいになっており、それがいわゆる「裏金」として保管されていたが、当時の校長(以下「校長A」という。)が、そのお金を私的に流用した。また、校長Aが学校に就任した平成19年は、学校の創立40周年にあたるということを理由として、そのお金で校長室の応接セットを買い替えた。
さらに、校長Aはある学校事務職員(以下「学校事務職員B」という。)と一緒になって同窓会積立金をつかい、地方で開催される校長会の後で、合流して一緒に旅行に行ったり、飲み歩いたりといった行動を続けていた。 2 調査結果①本件通報に関する団体会計について
・調査を進めた結果、通報との関わりが明らかになったものは、通報指摘の同窓会会計ではなくPTA会計であり、当該会計は本体の会計(以下「PTA本会計」という。)と節目の年に行う記念事業等に関する会計(以下「PTA周年事業会計」という。)という2種類の会計によって構成され、PTA周年事業会計には「創立40周年記念事業」と「新校舎記念事業」という二つの事業が実施されていたため、これらについて通報指摘に係る事実の調査を行った。
②PTA会計について
・当該学校においては、少なくとも平成18〜23年度の間、大阪市職員である学校事務職員Bが、PTAの役員として会計の任にあり、PTA本会計及びPTA周年事業会計の通帳並びに当該通帳の届出印となっている印鑑(角印)を管理し、支出の手続や記簿などを担当し、また、支出決裁書に基づき購入された物品等の種類・数量を検収する担当でもあった。
・学校事務職員Bは、PTA本会計については年に2回程度、PTAの会長と保護者側の会計担当者及び会計監査担当者に一度書類を確認してもらい、その際にまとめて押印してもらっていた旨を供述しているが、PTA周年事業会計については、物品の購入についてのPTA会長の判断は仰ぐものの、PTA総会での予算・決算説明は行わず、会計監査を受けることもなかった。
・学校事務職員Bは、PTA本会計で購入した物品の検収は適正に行っていた旨主張しているが、領収書が添付されておらず、その理由も記載されていない支出決裁書(退職者への記念品や長期勤続表彰の記念品、講演会の講師謝礼等)が複数見られた。また、支出決裁書と支払いを証するものとして添付されている領収書とが不一致であるものも見られた。
③PTA会計における不適正事実について
・周年事業会計の通帳から2日に分けて合計70万円が引き出されていたが、これらに対応する支出決裁書は添付されていなかった。
・「PTA事務用パソコン・プリンター」(92,750円)、「新校舎スクールロッカー追加分」(59,600円)について、実際には納品されておらず、添付されている領収書については学校事務職員Bが業者から受け取った白紙の領収書に自ら記入したものであった。
・「PTA物置設置工事」(475,965円)について、学校事務職員Bは実際の支出金額よりも10万円多い金額(575,965円)を口座から引き出し、差額を不正に取得した。
・上記の支出のうち、周年事業会計から引き出された70万円、「PTA事務用パソコン・プリンター」の92,750円及び「PTA物置設置工事」の超過分10万円の合計892,750円については、平成24年8月16日に、当該学校で現在PTA業務を担当する教頭に対して返還され、その場でPTA周年事業会計の口座に入金されているが、教頭に返還するまでの間、学校事務職員Bはこれらの金銭を自ら取得していたことを認めている。なお、「新校舎スクールロッカー追加分」の59,600円については、現在に至るまで返金されていない。
・本件通報の調査過程において、少なくとも平成19年度以降、当該学校においてPTAが主催しているバザーの収益金が、PTAではなく財団法人Cの生野特別支援学校支部の口座に入金されていることが判明した。
・PTA周年事業会計のうち「新校舎記念事業」については、PTA会長と校長の押印欄を除いた「会計・支出請求者・出納責任者・検収」の欄のすべてについて学校事務職員Bが押印し、会計監査・教頭欄に押印が行われていないものが多数見受けられ、中にはPTA会長の押印すらなされていないものがあった。
・PTA本会計・PTA周年事業会計ともに学校に対する寄附目的で購入され、実際に学校に引き渡されている物品が多数あり、その中に通報指摘の「校長室応接セット」(265,800円)が含まれているが、当該物品については書類上、支出報告が行われている外観を呈していることから、PTA内部での意思決定は行われていた蓋然性は高いが、調査実施時点では、寄附収受の手続はとられていなかった。なお、その後、平成24年8月31日付けで、教育委員会事務局より寄附収受の手続がとられた旨の報告を受けている。
④出張先での旅行・飲み歩きについて
・学校事務職員B以外の学校事務職員や当時の教頭へのヒアリングにおいては、校長Aと学校事務職員Bとが、出張先での旅行や飲食についてPTAなどの団体から不正に資金を引き出していることを客観的に裏付けることのできる証拠や証言は得られなかった。
・学校事務職員Bが「PTA会長の代わりに参加した」というPTA連合会の大会については、PTAの書類上は校長Aと当時のPTA会長が参加したことになっており、PTA会長の大会参加費、参加登録手続手数料、宿泊費、懇親会費は、すべてPTAが負担している。なお、この大会参加に関する支出決裁書についても、学校事務職員Bが作成し、校長Aが押印している。
⑤その他特記事項
・平成24年2月3日付けの生野特別支援学校における不適正な超過勤務実態に関する勧告における職員Cと本件の学校事務職員Bは同一人物であり、当該勧告4(2)で記載した学校長と本件の校長Aも同一人物である。
・PTAや財団法人Cは大阪市とは別組織であるため、それらの意思決定の内容等については、「職員等の公正な職務の執行の確保に関する条例」の対象外の事項であるため、調査対象としていない。
・総務局監察部及び教育委員会事務局は、校長Aに対して再三にわたり調査への協力を求めたが、体調不良を理由にヒアリングを実施することはできなかった。
・学校事務職員Bは当該学校について不適正な資金はない旨強く主張しているが、これまでの調査の状況から、現在判明しているものの他にも不適正な処理が行われている可能性は非常に高い。 3 判断・本件の調査で確認できた範囲では、いわゆる「裏金」は確認できなかったものの、学校事務職員Bが、PTA周年事業会計から少なくとも約952,350円、PTA本会計から4,400円の金銭を、正当な理由なく引き出したことが判明しており、これらの金銭の一部については未だに返金されていない。
・学校事務職員Bは、学校長Aの印を預かって支出決裁書に無断で押印していたことを認めており、PTA会計については年に2回程度しか会長や会計担当者の押印(決裁)を得ていなかったと供述しているだけでなく、業者から白紙の領収書を受領して支出決裁書に添付するなどの不正も発覚しており、当該学校のPTA会計の書類全般の信憑性が著しく低いものと言わざるをえない。
・当該学校には、平成19年度以降平成23年度まで寄附金に関する記載はなく、PTA自体は「職員等の公正な職務の執行の確保に関する条例」の対象となる団体ではないため、寄附金の有無等について調査はできないものの、これまで述べてきたように会計書類全般について、多くの問題点がある中、支出だけに不正が行われていたと限定する理由はなく、収入部分についても、今後調査を行うことが望ましい。
・PTA本会計については年に2回程度、PTAの会長と保護者側の会計担当者に見てもらう程度であり、PTA周年事業会計については会計監査すら受けていなかったという実態からすれば、PTA会計についてPTA会長は事後承諾を行うのみであり、PTA会計の会計事務処理の依頼を受けた学校長が事実上の決定権者であったと言わざるを得ない。学校事務職員Bの当時の上司であった校長Aが、PTA会計について規約等で定められたチェックなどを適正に行っていれば、これらの不正は容易に防ぐことができた。また、現在の校長に引継ぎを行うに際して、少なくとも校長Aが通帳等の確認をしていれば、その時点で不正に気付くこともできたはずである。
・校長Aは、富山で開催されたPTAの全国大会について、学校事務職員Bが参加費用を負担していないことを承知した上で、学校事務職員Bとともに参加しているのであり、大会参加費用に係る不正な支出を糺さなかったことについては、大きな責任がある。
・PTAのバザー収益金が財団法人Cの生野特別支援学校支部に入金されていることについては、PTAが主催するPTAの事業収益であり、書類上もPTAのバザーであることが明記されていることからも、財団法人Cの収益ではなく、PTAの収益として計上すべき性質のものである。また、そもそも財団法人Cの業務を財団法人の役職員でもない生野特別支援学校の教職員が行うことができるのかについても疑問がある。
・本件では、長年にわたり一人の職員が会計業務を行っていたことや、会計担当者と検収の担当者が同一であったこと、周年事業会計については全く監査が行われてこなかったことにも、不正が発生した原因があると思われる。二度とこのような不正を引き起こさないためにも、PTAから依頼を受けた学校長が依頼の趣旨に沿い、会計を担当する職員を固定させず、適正なチェック体制を構築するとともに、PTA会計の会計事務処理のあり方についても再検討する必要がある。 4 勧告 以上の判断に基づき、次のとおり勧告する。なお、平成25年3月末日までに必要な措置を完了し、本委員会へ措置状況を報告すること。
(1) 生野特別支援学校のPTA会計について、残存する書類を再度精査するとともに現物確認も実施し、不適正な支出入が行われたものについては、関与した担当者からPTAに返金させるなどの必要な措置をとること。
(2) 生野特別支援学校において、PTAのバザー収益がなぜ財団法人Cの口座に入金されるに至ったのかの経過も含め、財団法人Cの生野特別支援学校支部の口座及び会計について調査を行い、PTAへの資金振替などの必要な措置をとること。
(3) すべての大阪市立の学校について、教職員が事務を行っている団体に関して、現在職務として行っていることに関する根拠及び妥当性を再確認するとともに、教職員が支出に関与している団体会計については、支出の根拠となる資料の再確認を行うこと。
(4) 上記「(1)」「(2)」「(3)」に関連し、金銭の不正な支出等が確認された場合には、その内容を、本委員会に報告するとともに公表し、速やかに会計書類のチェック体制の再構築などの再発防止措置をとること。
(5) 上記「(3)」に関連し、勤務時間中に教職員が事務を行う必要があるものについては、職務免除の手続を取らせるなど、適正化を図ること。 ダウンロードファイル
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【日教組ダブル不倫】 遊び放題、金使い放題、不倫し放題の結果!驚きの使途不明金が発覚!
ダブル不倫の日教組委員長、過去には1000万円の使途不明金 組合費で豪遊の幹部たち
日本教職員組合(日教組)のトップである岡本泰良(やすなが)委員長(56)が、池袋のホテルで共に過ごしたお相手は、2人の子を持つ44歳の既婚女性・小谷彩花さん(仮名)だった。岡本氏は大分県宇佐市に妻子を残して単身赴任の身なので、ダブル不倫ということになる。 2年前まで赤坂の会員制クラブでホステス兼歌手として働いていたという彩花さん。このクラブのママは、 「日教組の方は、前の前の委員長のときから来るようになって、最初は請求書に“日本教職員なんとか”と書くのが面倒だったのを覚えています」 と、日教組幹部の“公費”でのクラブ通いを証言し、 「岡本さんは、彩花が辞める前は月に2回くらい来てくれたかしら。委員長になってからは2カ月に1回かな。使ってくれるのは多くて月に100万円程度でしたけど、うちより高い3階の店のほうをよく使っていましたよ」 と明かすのだ。 ■使途不明金が問題に 1軒の店に月額100万円の飲み代とは途方もないが、さる日教組関係者によれば、そんなのは序の口だそうだ。 「岡本さんに限らず、日教組の執行委員はクラブやキャバクラに入り浸っています。岡本さんの典型的な飲み方は、たとえば赤坂の歌声クラブに10人くらいで行って、飲んで歌って騒いだあと、同じビル3階の女性がいるクラブに数人で行き、最後は腹心だけで銀座の煌(きら)びやかなクラブに行く、というパターン。ひと晩で数十万円になりますね」 むろん、こうした金の使い方は、かねてから執行部でも問題になっていて、 「去年2月、執行部幹部と大きな単組の代表で構成される人事委員会で、1000万円ほどの使途不明金が問題になりました。当時の加藤良輔委員長から厳しく問い詰められた岡本さんは、飲み食いに使ったことを否定し、“俺の支払いは大分県教組がもっている”と言い逃れて、結局、うやむやになってしまった」(同) だが、大分県教組がもっているにせよ、現場の先生の給料から天引きされる組合費が、“おねえちゃん”とのどんちゃん騒ぎに消えていることに変わりはない。元神奈川県教組委員長で参議院議員も務めた小林正氏によれば、 「日教組の組合員は本部のほか、都道府県支部、市町村支部、さらに枝分かれした分会と、4カ所への支払いがあるので、都道府県にもよりますが、月額5000円から1万円と大きな負担を強いられています」 ■岡本委員長の経歴 全国の先生たちの、いわば虎の子の金を、夜な夜な“社会勉強”に費やす岡本委員長の出自だが、宮崎大学を卒業後、全国有数の日教組の牙城である大分県内で、13年にわたって小学校の教諭を務めている。 「私が大分県教組で、岡本さんをオルグしたんです」 と話す宇佐市の連合関係者によれば、 「彼は宮崎大教育学部幼稚園学科出身で、2次募集で辛うじて拾われたということで、かなりの学歴コンプレックスがありました。ただ、小学校教師としては授業が独創的で、文部省の方針と違うので校長とはしばしば衝突したようです」 大分県教組で副委員長などを務め、99年に連合大分の副事務局長に。大分県教組の元幹部が述懐する。 「岡本さんが連合に行くきっかけを作ったのは私です。理想論を掲げても組合員が動かないなか、彼は現実的な方法論をとった。労働条件の改善をうたって支持を取りつけるのが上手くてね。連合に行ってからはすっかり運動家になって、“水が合ってたんだな”という声が聞こえてきました」 08年、連合大分事務局長から日教組書記長に抜擢される。先の小林氏は、 「日教組は各都道府県教組に競わせて組合費を集めさせ、その納入額次第で、中央委員のメンバーや大会代議員を割り当てていく」 であるならば、岡本氏が書記長になれたのも組合費のおかげか。 ■使い放題の金、年収は1000万円 そして委員長になるまで8年、書記長を務めたが、『日教組』(新潮新書)の著書がある教育評論家の森口朗(あきら)氏が言う。 「日教組の本部で実質的に力を持っているのは書記長です。人事案や年間予算案の原案を作成するため、人事と金の権限を握っている。ほかの労組では年間予算のなかに機密費を計上するのは一般的で、そこから政治家や役人への工作に使う金が工面されますが、日教組も同様でしょう。そのうえ日教組は内部監査なので、書記長は自分の息がかかった人物が監査に就けば、金は使い放題になります」 そんなに自由になる金があるのか。執行部のさる現役幹部に尋ねると、 「そんなこと、たとえ知ってたとしても、ここでは言わんわな、言わんわな」 と慌てた様子。小林氏が補足するのは、 「日教組は委員長、書記長などの三役クラスでも、人事院勧告で決められた教員給与と手当に準拠するので、年収は1000万円くらい。しかし、三役には政治家の政務活動費のような“行動費”が500万円ほど当てられます」 ■怪文書騒動 ちなみに岡本委員長、書記長になった当初も、 「岡本さんと日教組の内部の女性との“関係”について、怪文書が全国の支部にファックスで撒かれたことがあったのです」 と先の日教組関係者。火のないところになんとやら、かどうかはともかく、下々からの収奪で暮らす優雅な労働貴族ぶりは、ご立派と言うほかない。それでも昔にはかなわないとみえ、政治評論家の屋山太郎氏はこんなふうに回想するのだ。 「もう30年以上前になりますが、私がスイスのジュネーブで特派員をしていたとき、年に1、2回、国労の富塚三男書記長や日教組の槙枝元文委員長らが、ILO(国際労働機関)本部までいろいろ訴えに来たんです。そのとき飛行機はファーストクラスと相場が決まっていました。あのころの官公労には資金が潤沢にあったからね。富塚さんなんかジュネーブに半月ほど滞在するだけなのに、1000万円もの予算をつけていた。彼らは銀座での飲み方もすごくて、富塚さんはサラリーマンが“山崎”を入れる感覚で、あのころ25万円くらいしたロマネコンティを1晩で2、3本空けてたし、日教組の連中も似たようなものでしたよ」 特集「『銀座・赤坂』で豪遊を続ける日本一の『労働貴族』 色と欲『日教組委員長』のお好きな『池袋ラブホテル』」より 「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載 【関連記事】 ・日教組委員長の「ダブル不倫」一部始終 池袋のラブホテルに3時間半、領収書で“同伴”も ・海老名香葉子、不倫ラッシュの落語界を語る 「浮気は許してあげなさい」 ・日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も |
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持ち込みカメラマンを規制したり、多額の持ち込み料を要求する結婚式場は経営内容な芳しくない。将来、倒産しなければいいけれど。
結婚式の写真をどうしようとかと考えるのは、式場が決まって最後にすることが多いですね。
ちょっと注意してください!
結婚式に気に入ったフリーランスカメラマンに来てもらって、写真を撮ろうと思うのは、センスも合うし、金額も納得できるし、当然のことですね。
しかし、持ち込みカメラマンお断りとか、高額の持ち込み費用を請求する結婚式場があります。
何故でしょうか?
お金のためです。
結婚式場は、売り上げをあげて、リベートをとって、財務内容の悪化を防ぐためです。
このような、結婚式場は財務内容が悪く、将来、廃業や倒産に追い込まれる確率がたかくなります。
結婚式場の三分の一が無くなると言われる時代ですから、生き残りをかけて、形振り構わずお金を稼ぐ結婚式場も多くなっています。
一方、持ち込みカメラマンが可能な結婚式場は、それなりに資産内容も良く、ゆとりがあり、従業員の態度にあらわれてきます。
結婚してから、子供に、「パパとママが結婚した会場は、潰れちゃった」というのは悲しいですね。
結婚式場選びは、サービスの差の大きい、持ち込みカメラマンの扱い方を最初にチェックするのもいいですね。
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結婚式のカメラマンどうやって探しましたか?
私は3月にパーティーをしました。カメラマンとか業者さんは外部持ち込みでした。
私の経験が少しでも参考になればと思いコメントします。 私はネットで探しましたよ。 理由は、少しだけ私は結婚式場でバイト経験があるので、提携式場で頼んだら、トップシーズンの猫の手事情や当たり外れがあるので、写真は報告に使用したり思い出としても大事ですし、自分で納得した方が入れたかったからです。 幸いに、持ち込みに優しい会場(あえて持ち込みOK会場を探したので)で、全部情報もみんなに連携させたので、会場も業者さんも気持ちよくお仕事をして頂けたようです。こういう部分も写真に出来は反映されるかと思いました、、。 ネットで捜したポイントは、まずは、素敵な好みの写真か、時間とか金額、メールの返信での人柄で判断しました。後は、ブログで経験や価値観やその人柄を理解して依頼する方が多いようです。 最近のプレ花嫁さんは賢いから、みんな、個人手配は恐いから経験談をブログから捜しています。 ネット検索の中には、会場がうるさいから、友人を装ってカメラマン手配(大手会場は提携以外のプロ持ち込みNGだけど、ゲストの友人が合間に撮影は許容範囲だから)とか微妙なやり方をしている個人カメラマンや業者さんも沢山居ましたが、私はうそついて持ち込んでもお互いいい気持ちじゃないので、会場にはハッキリ個人手配しますって言ったし、はなからOK会場しか選びませんでした。 ---------------------------------
式場カメラマンの日当は、支払った金額の1割ほどしかなく、多くが式場・撮影業者側の中間料(マージン)として取られるのが実情です。
外部カメラマン持ち込みは、式場側や撮影請負業者への中間料(マージン)が発生しないため、比較的、価格が安くなる傾向にあります。 その地域の撮影業者であれば、お客様が式を挙げる会場での撮影経験があるかもしれませんので、あらかじめ聞いておくのも良いかもしれません。 式場に頼んだ場合には、契約カメラマンに支払われる日当は支払った金額の約5%〜20%です。良いカメラマンが来る確率は少ないと思います。 同じ金額を直接、人気カメラマンに渡すと、良い写真を撮って貰えます。 「結婚式で出席者のカメラ持ち込みに10万円!?」ネット上に掲載されたとある式場の注意喚起チラシをめぐって、さまざまな意見が飛び交いました。
多くは「高額すぎない?」「専属カメラマンのため?」などと批判的な声でした。
なんだか納得しにくい費用である「持込料」。適格消費者団体である京都消費者契約ネットワークが2007年に日本ブライダル文化振興協会に対し、持ち込みを一切禁止にしたり、不当に高額な持込料を定めたりしないよう加盟業者へ指導すべきと意見書を出しています。
nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1704/28/news008.html - キャッシュ
2017年4月28日 - 結婚式で出席者のカメラ持ち込みに10万円!?」ネット上に掲載されたとある式場の注意 喚起チラシをめぐって、さまざまな意見が飛び交いました。「友人と偽って入ろうとする 外部業者がいるから仕方ない」と理解を示す意見がある一方、多くは「 ... bbs.kakaku.com > ホーム > カメラ > デジタル一眼カメラ > ニコン - キャッシュ
2017年4月28日 - この度 「結婚式で出席者のカメラ持ち込み料10万円ってホント? 式場側の言い分は」 のタイトルでサイトが上がりました。 私はカメラを趣味とし、知り合いの婚礼には撮影もし 、また、撮影を頼まれることもありますが皆様は、どんなご感想をお ... newspicks.com/news/2213712/ - キャッシュ
2017年4月27日 - 例えば新郎新婦が超有名なプロカメラマンと友人だとして、彼が好意でその写真を撮っ てくれると言っても駄目と言うんですかね?式場が用意するレベルの低いカメラマンに 撮ってもらうより、本人たちにとってもうれしいことじゃないんですかね? tr.twipple.jp/sokuho/site/201704/28/ab4ac901.html - キャッシュ
2017年4月28日 - 式場のカメラマンを使っていただきたいので、抑止のための費用として請求しています」 「外部業者が友人のふりをして撮影をすることがあり、その対策の一環ではないか」 「 結婚式で出席者のカメラ持込料10万円」ってホント?式場側の言い分 ... www.youtube.com/watch?v=J3yPUbnj7rU brandnew-s.com > ホーム > Twitterで話題 - キャッシュ
2017年4月5日 - 自分が新郎新婦で参加する結婚式を経験するのは、大体の場合、一生に一度だと思い ます。 ... この画像は、結婚式場へのカメラの持ち込みに関して言及しているものです。 ... 持ち込み料はもれなく、10万円も請求されてしましいます。 これは、 ... togetter.com/li/1097694
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2017年4月28日 - 結婚式で出席者のカメラ持ち込みに10万円!?」ネット上に掲載されたとある式場の注意 喚起チラシをめぐって、さまざまな意見が飛び交いました。「友人と偽って入ろうとする |



