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つれづれなるままに
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ふと、ブログ更新を確認しましたら・・・・・
4月全く無しのまま
5月に突入してしまったのですね
3月は、息子の卒業式&就職やら・・・・
甥っ子の進学もありで
合同の、お祝いの食事会をしたりして後半過ぎました。
4月は
早めに出勤する息子の
お弁当作りを日課にするのに精を出し
仕事も立て込みだしてバタバタ
恒例の田植えシーズンを迎え
4月下旬には田んぼの草刈や
肥料まきの下準備をして
GW中に無事田植えが終わりました。
そして只今
朝晩の水見を
ハズと私で交互に見ています。
畑仕事もボチボチ始めました。
またそんなこんなの様子をUP致します。
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昨日は、打合せ仕事の後
ハズと共に
ベルモール内TOHOシネマズ宇都宮で
久しぶりの映画で
PM16::45〜「家族はつらいよ」を観てきました。
解説は下記の通り
名匠・山田洋次監督が「男はつらいよ」シリーズ終了から約20年ぶりに手がけた喜劇。
山田監督の「東京家族」で一家を演じた橋爪功、吉行和子、妻夫木聡、蒼井優ら8人のキャストが再結集して現代に生きる新たな一家に扮し、熟年夫婦の離婚騒動をめぐって織り成される人間模様を描く。
結婚50年を目前に控えた平田夫妻。夫はもうすぐ誕生日を迎える妻にプレゼントを贈ろうと欲しいものを尋ねるが、その答えはなんと「離婚届」だった。突如として持ち上がった離婚話に、彼らの子どもたちは大慌て。すぐに家族会議が開かれることになるが、それぞれが抱えてきた不満が噴出してしまう。
どこにでも居るような熟年夫婦の
日常生活の中で起こる離婚問題。
そして
当たり前のようで
当たり前でない夫婦としての関係。
安心して笑えて
観ていられる映画でした。
ただ、
2014年に観た山田洋次監督の「小さいおうち」
が、かなり印象的だったので
ちょっと物足りな感があったのも事実です。
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沖縄旅行から帰った翌日から
ずーっと仕事に追われて来て
旅行記途中となってしまいました。
今回の目的の一つでもあったのですが‥
無理かなぁ〜と思っていた「織り」訪ね。
ここ沖縄では、芭蕉布、ミンサー織り、首里織等あるのです。 でも‼これが
あの大石林山へ行く途中
偶然「芭蕉布会館」を見つけ‥‥ 下山した足で、帰り道立ち寄れました。 (ここは 実際に作業している状態のまま、工房見学が出来ます。) そして、後で知ったのですが‥ 「90才過ぎのおばあが、尚書物を片手に、糸と睨めっこしている‥‥」 と思いきや。
その方こそ人間国宝の平良敏子さんとお聞きして
ビックリ ⁉(初めて見た時は、スミマセン、居眠りおられるのかと 思った次第です。) 今でも、毎日工房に通っているそうです。 そして会館近くに植えてある 実芭蕉の葉も見る事が出来ました。 この後行きました沖縄美術館では
(クジラが見られなかったので 急きょの、代替えコースのはずなのですが‥)
ミンサー織りと首里織そして 糸の原料である苧麻にもここで出会えて 非常に濃い旅となりました。 |
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今年は、久しぶりにお雛様を出してみました。
結婚した娘のものですが
狭いアパートじゃ置くとこ無い
預かり品ではあります。
事務所にある
ハズの曾ばーちゃんの代の桐箪笥(大体120年位前のもの)の
上に飾ってみました。
事務所を建てたら
季節感感じる日本文化のディスプレイを
出来る範囲でしていこう!と思いつつ・・・・
仕事の忙しさに負けて来てしまい
今年こそは
昔の職人さんの手仕事満載の
イー味出している桐箪笥です。
黒い鍛鉄が素晴らし〜い
今は、食器入れとして使用しています。
仕事的には
今のトレンドと
日本文化のがをコラボ出来る
コーディネートが出来れば!
新古問わず
「手仕事」は提案していきたいし
大切にしていきたい。
と思っています。
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