実録!SNSコミュニティ出会い系事件&事例まとめ♪

援交売春・強姦詐欺・児童ポルノなどの温床といわれるSNS・出会い系・アダルトサイトなどの事件や犯罪事例をまとめました!
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ニュースポイント!
・黒人好きな女性はバーやクラブでナンパ?!
・出会い系サイトで逆ナン?!
・40カ国以上の男性と性的関係?!

「出会い系サイトや街中で…」新宿区役所でもナンパ、外国人との出会いを求める女性たち
 日本人男性にはない外国人男性の魅力にハマる女性たちがいる。『Wの悲喜劇〜日本一過激なオンナのニュース〜』に出演した、黒人男性が大好きなナオミさんいわく「バーとかクラブとかナンパ系で出会うことが多い」とのこと。

 ナオミさんは「若いときは日本の米軍基地、横須賀とかの近くのバーやクラブに行わざわざそこに行ってナンパされに行くみたいなことも多かった」と話し、米兵と出会いやすい場へあえて赴いたという。出会った米兵とは「付き合うこともあるし、ただ遊ぶだけで終わることもある」と話した。

「出会い系サイトや街中で…」新宿区役所でもナンパ、外国人との出会いを求める女性たち
新宿の区役所でナンパ?「一目で恋愛対象になるかどうか分かる」
 一方で、イケメン外国人との出会いを漫画に書いている漫画家の音咲椿さんは「出会い系サイトと道端で自分からナンパをしにいく」とのこと。過去に付き合ったことのある外国人とは新宿の区役所で出会ったと話し、「(外国人が)3人いて『何してるの〜?』って英語で声をかけて、そこから始まった」と振り返った。

 音咲さんは「だいたい一目で、恋愛対象になるかならないか分かる。向こうもそのつもりだっただろうし、私ももちろんかっこいいから声をかけた」と話し、その後彼らと飲みに行き、その中のひとりと遠距離恋愛が始まったという。

「出会い系サイトや街中で…」新宿区役所でもナンパ、外国人との出会いを求める女性たち
 40カ国以上の男性との関係を持ち、それを著書につづった作家の渡辺ひろ乃さんはこれを受け、「言葉が分からないと目で話す。なんとかして相手のことを分ろうとしてのぞきこんだり、相手のものを引きだそうとお互いに集中したりする。だから、恋愛に発展しやすい」とコメント。また「日本人同士だと言葉も省略しがちだし、必ずしも恋愛を求めている時代ではないので(心を)読み合って傷つけないようにしてしまう」と恋愛に発展しにくい原因を推測した。

(AbemaTV/『Wの悲喜劇〜日本一過激なオンナのニュース〜』より)
1/16(火) 20:03配信 AbemaTIMES

コメント
いまの時代は肉食女子が増えましたね〜!
というか女性自ら性欲を世間に表現することができるようになったからでしょうね。
性欲自体は今も昔も変わらないはずですから。
ネットの進化で晩熟の女性もネット中なら積極的に慣れるかも?!


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ニュースポイント!
・JCJKがセクスティング?!
・ネットで知り合っただけの相手にヌード写真を送信!?
・児童買春・ポルノ禁止法違反に?!


女子中高生はなぜ「セクスティング」をするのか--リベンジポルノにつながるリスクも
 セクスティングという言葉を聞いたことがあるだろうか。セクスティングとは、SEXとTexting(SMS)からなる言葉で、性的なメッセージや写真などを携帯電話に送ることを指す。

 少し前の調査だが、2008年に米国で「ティーンの無計画な妊娠防止運動(National Campaign to Prevent Teen and Unplanned Pregnancy)」と雑誌「CosmoGirl」が共同で実施した調査によると、「自分のヌードやセミヌードの映像を送信したことがある」という質問に対して、ティーン男子(13〜19歳)の18%、ティーン女子の22%、ヤングアダルト男子(20〜26歳)の31%、ヤングアダルト女子の36%が「経験がある」と回答している。さらに、ティーンの15%、ヤングアダルト男子の23%、ヤングアダルト女子の15%は、「インターネット上でのみ知っている相手に送信した」と回答しているのだ。

 スマートフォンが普及し、写真の撮影・送信が手軽にできるようになった。SNSを使って他人と知り合うことも容易になり、特にティーンにおいてこの傾向が加速している。セクスティングにはどのような問題があるのか。女子中高生がそのような行動に出る理由と潜む危険性について考えていこう。

請われることが嬉しい女子中高生たち

 セクスティングにまつわる事件は世界中で起きている。2015年5月、シカゴで少女がSnapchatを使って自分のヌード写真をボーイフレンドに送信。ボーイフレンドはこの写真を他の生徒たちに転送した上、少女にもっとヌード写真を送るよう脅迫したとして、警察が介入する騒ぎとなった。

 Snapchatとは、設定した秒数で送ったメッセージや画像が消えるスマートフォンアプリ。消えるという触れ込みのため、多くのティーンエイジャーが気軽に同様の写真を送っているという。しかし、Snapchat上からは削除されても、スマートフォンのスクリーンショットを撮られてしまえば、拡散や転送も可能だ。現在、Snapchatのアプリ説明にはこの旨が記載されるようになったが、利用者であるティーンがこの危険性を正しく理解できているとは思えない。


Snapchatのアプリ説明には、送信した画像などがスクリーンショットで保存される可能性がある旨記載されている
 このような事件は、日本でも多数起きている。2015年3月、福岡県で市立中学校常勤講師の男(24)が、恋人だった女子高生(17)に複数回裸の写真を撮影させたとして、児童買春・ポルノ禁止法違反で逮捕された。男は、女子高生に対して2014年7月から10月にかけて複数回裸の写真を送らせた上、「言うことをきかなければ写真をばらまく」と脅していた。このように、恋人に請われて裸の写真を撮影、送る例はとても多い。その結果、リベンジポルノ被害が起きてしまっているのだ。

 ネットで知り合っただけの相手に請われて衣服を脱いでしまい、事件につながる例も多い。2012年7月、大阪在住の男(25)が、ネットで知り合った女子中学生(14)とSkypeで会話。「谷間が見たい」などと要求して服を脱がせ、その様子を動画サイトで同時に配信、不特定多数が見られる状態にした。少なくとも2500人が視聴していたが、少女は動画配信されていることを知らなかった。男はやはり児童買春・ポルノ禁止法違反で書類送検されている。

 自ら裸の写真を撮って投稿する例もある。2015年3〜4月にかけて、牛丼チェーン店「すき家」の女子高生バイトが、店内で撮影した自らの裸の写真など、わいせつな写真をTwitterに投稿して騒ぎとなった。女子高生は顔写真や自分が通う高校などについても投稿し、身分を隠そうとはしていなかった。バイト先の制服姿の写真などもあったが、聞き取り調査によると女子高生はバイト先への不満をそのような形で表現したわけではないという。

 そのようにして撮られた写真の多くは、インターネットに流出、現在も不特定多数が閲覧できるような状態となっている。なぜ、彼女たちはこのような行動に出るのだろうか。

なぜ女子中高生は自らを「JC」「JK」と呼ぶのか
 女子中高生などは、自らのことを「JC」「JK」と言う。しかし、元々「JC」「JK」は、女子中高生の若さを商品にする場合に使われる言葉だったはずだ。その証拠に、対となるはずのDK(男子高生)という言葉こそあるがほぼ使われていないし、DC(男子中学生)という言葉はない。あくまで、女子中高生自体に価値があるからこそ生まれた、商品価値を示す言葉なのだ。

 ところが、最近の女子中高生は自らの価値を最初から知っており、これを逆手にとって自ら「JC」「JK」と名乗っている。「せっかく価値があるなら使わなければ損」というわけだ。実際、ツイキャスやニコニコ生放送などで動画を配信する女子高生の何割かは、タイトルに「JC」「JK」などと入れる。入れるとアクセスが増えることが分かっているからだ。ただし、「JC」「JK」で集まるのは、女子中高生との交流を目的とした男性がほとんどになってしまう。

 被害に遭う女子中高生の多くは、自らの価値や魅力に気付き始めた時期で、好奇心からそのような行動に出てしまうことが多い。周囲からの反応や求められること自体が嬉しくて、安易な自己顕示欲や自己承認欲求から、過激な行動に走ってしまうのだ。実際に売春などをするのは敷居が高くても、写真を撮って送るだけなら簡単にできてしまうというわけだ。

そもそも撮らない・撮らせないことが大切

 裸の写真は、故意に保存・拡散されてしまう場合が多い。中には、アダルトサイトや匿名掲示板などに転載されるケースもある。実際、アダルトサイトの中には、リベンジポルノや流出したセルフヌード写真などばかり集めているサイトもあるようだ。

 このような現状を危惧し、2014年11月、「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律」(リベンジポルノ禁止法)が成立している。2015年3月には、Twitterに元交際相手の専門学校生の女性(20)の裸の写真を投稿したとして、39歳の男が同法違反容疑で逮捕されている。

 しかし、逮捕こそできても、一度インターネットに投稿してしまった画像を削除することは事実上不可能となる。中学生の頃に好奇心から撮った写真が流出し、「自分の名前を検索すると過去の裸の写真が出てくる。知り合いが検索して見たらどうしようと思うと就職もできない」と悩んでいる20代女性もいる。そのような目に遭ってから後悔しても遅いのだ。

 故意に流出させずとも、端末を落として保存していた恋人の裸の写真を流出させた例や、ウイルスに感染して流出させた例もある。2014年8月には、Appleが提供するクラウドサービス「iCloud」をハッキングされ、ジェニファー・ローレンスなどハリウッド女優などのセルフヌード写真が多数流出する騒ぎも起きている。そもそも撮影した時点で流出の危険性がついて回るのだ。

 裸の写真を含め、流出すると自分が困るような写真は、そもそも撮らない、撮らせないことが大切だ。女子中高生などはまだそのような危険性が分かっていないため、ぜひ保護者がこのようなリスクについて教えてあげてほしい。

コメント
SNS上で知り合った見ず知らずのひとへセクスティングすることは多くのひとが抵抗があると思うが、相手が自分の彼氏だとどうだろう。
実際、私も経験があるがラブラブ絶頂期にはセクスティング的行為はなんら抵抗なく多くの方がおこなっているのではないか?特に恋愛にどっぷりはまっているときほど、それらへの抵抗感はないし、何よりも彼氏からのその要求に対して断ることほど冷める行動はない。
いやもっといえば、インスタとかで自身のセルフヌードやラブラブ写真を自ら拡散している女性も少なくない。

大人になってからは自身の責任といえるが、スマホを持ち始める小中学生には義務教育にてセクスティングのリスクヘッジをしっかりと指導教育する必要があると感じる。

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ニュースポイント!
・SNSで女性に成りすまし!?
・エロ写メ交換したら豹変?!
・ほとんどが泣き寝入り?!

SNSで女性になりすますデジタル美人局 被害届が出にくい理由
SNSで親しくやりとりした女性は、男性だった
 ネットで親しくなった女性が、実は男性だった。パソコン通信の時代から存在する性別を偽るなりすまし行為はネットオカマ、略してネカマと呼ばれる。ネカマといえば、かつては男性をからかうイタズラ目的が主流だったが、最近では、男性に電子マネーを要求する手法が広まっている。詐欺の疑いがある行為だが、被害が表沙汰になることは少ない。出会い系アプリやSNSを利用した、この新種の美人局の手口と、なぜ被害を申告する男性が少ないのか、ライターの森鷹久氏がリポートする。

 * * *
 名古屋市の私立高校に通う男子生徒39名が、女子高生を装い出会い系アプリに登録し、接触してきた男性に電子マネーを要求していたことが発覚した。同校への取材によれば、全員が同じ高校2年生で運動部に所属。入手した電子マネーで部活用具やスマホケースなどを購入するなどしていたという。

 愛知県警は詐欺の疑いもみて捜査をしているが、この手法を「昔ながらのやり方」とし、また「男子高校生らが検挙される可能性は低い」と見ているのは、愛知県内に拠点を置く指定暴力団二次団体の現役構成員だ。

「いわゆる”ネカマ(ネット上で女性に成りすます行為)”になって、デジタル版美人局を働いた、ということでしょうが、もしかしたら、我々がやっている手順を、男子高校生が見よう見まねでやったのかもしれない」(現役構成員)

 この構成員は、男子高校生たちが手を染めたのは”美人局”と指摘するが、構成員の部下や関係者も組織的に、ほぼ同様の手法でSNSや出会い系サイト上で接触した男性から金品を搾取しているのだという。

「まず、上手に女性に成りすますために、数人の女性のプロフを作る。さらに、台湾のSNS上から女性の写真を勝手に持ってくる。中国人や韓国人はすぐバレるからダメ。台湾の女の子は日本人っぽくて、日本の学校に似た制服を着ている女子高生もいる。さらに、女子高生たちの一部には下着だったり半裸の写真を上げていたりして、そういう子の写真を狙うんです」(現役構成員)
 なりすましのアカウントを仮にA子としよう。A子は東京近郊に住む女子高生で、出会いを求めており、性的な話にも興味がある。また自撮りが大好きで、たまに”セクシーな写メ”を撮影することもあり、写真交換にも応じる、といったプロフィールが設定され、出会い系サイトやSNS上にアカウントが開設される。

 すると間もなく、A子のアカウントには複数の男性からメッセージが届き、”いいね”される。A子は、プロフィールに反応してきた男性のアカウントと様々な話(メッセージ)を交わす。学校の帰りにどこに行った、昨日は夜更かしした、学校で友達と喧嘩したなど、リアルな女子高生のフリをするが、やり取りをしていく中で、セクシーな写メを交換しないかと、なんとなく匂わせる。

「拾ってきた女性の写メの中から、比較的露出の多い写真をピックアップして、相手に送る。すると、男も半裸の写真や動画、また性器が写ったものを送ってくるんです。こうなれば”こっちのもの”。相手の弱みを握ったも同然です。さらに過激な写メ、動画が欲しいなら、iTuneカードやアマゾンギフトカードなど、電子マネーのコードを送れ、そう切り出すのです」

 iTuneカードやアマゾンのギフトカードのコードを要求するときくと、LINE乗っ取り詐欺を思い出す人も多いだろう。詐欺の常套手段として使用される電子マネーをSNS経由で要求されれば、警戒するのが普通ではないかと思うかもしれない。ましてや、会ったこともない女性からの要求に、ホイホイと答える男性は少ないのではないか。

 ところが、特に”エロ写メ”の交換まで至った男性の多くは、金額の多寡はあるが、ほとんどが支払いに応じるのだという。

「エロ写メまで交換したのだから……と、関係性が深まったと勘違いする”面倒見のいいやつ”もいれば、当然怒るやつもいる。そういう時は、携帯代が払えなくて親に没収される、親に携帯を見られればあなた(男)のこともバレてヤバイ、などと返せば、相手だって当然ビビる。それでも応じないやつには、女性の彼氏や親のフリをして、訴えるなどとメッセージを送りつける。架空の女性とやりあえばやり合うほど、絶対に逃げられないと追い詰められた気持ちになる。だから払うんです」
 脅迫行為にしか思えないが、騙された男性はそれでも警察に届けたり訴える可能性は少ない。それはやはり、自身の恥ずかしい写真や動画を送ってしまっている、という後ろめたさ、恥ずかしさから、誰にも言えない状況になってしまうのだという。

「脅迫も何も、相手が自発的に送ってきているんですからね。言い訳のしようがない。妻や彼女、家族や友人にバレるくらいなら…って気持ちなんだろうけど、それでもなお、架空の女性と連絡を取りたいと、騙されたことに気がつかない連中もいる。少額だけど、ずっとカネを送ってくるような……」(前出の構成員)

 このように、ヤクザだろうが半グレだろうが、そして高校生でさえも「女性に成りすます」ことができる。さらにSNS空間では、親しくやりとりを続けるほど、実際に顔を合わせたこともない相手のことを、なぜかよく知っていると思い込みがちだ。気心が知れているから信用できるという状態はつけ込まれやすい。わずかな下心を刺激され、うっかり食い物にされる状況を自ら作り出しやすい。

 金にしても、女にしても、現実で滅多に出会えないような都合のよいことがSNSだからと自分の身に起きるものなのか。その虫のよい想像によって生み出される心の隙間に、簡単に悪意が入り込んでくるのだと肝に銘じたい。

11/26(日) 7:00配信 NEWS ポストセブン一部抜粋

コメント
デジタル美人局か、、、こんな言葉できるようになるなんて今の社会を表していますね。
えっちな写真とか交換してたらそれがある種に人質状態。。。
その後ろめたさから電子マネーを払ってしまう。。。


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ニュースポイント!
・男子生徒がJK装い!?
・出会い系アプリで電子マネー要求?!
・会いたかったら電子マネーを送って?!

女子高校生を装い電子マネーを要求の男子生徒が計39人に 名古屋市内の私立高校
名古屋市内の私立高校の男子生徒が、女子高校生を装い出会い系アプリを使って男性に電子マネーを要求していた問題で、関与した生徒が39人に上ることが分かりました。
この問題では、男子生徒26人が女子高校生を装いスマートフォンの出会い系アプリで複数の男性に「会いたかったら電子マネーを送って」と要求したことがわかっていて、一部は実際に電子マネーを入手していました。高校によりますと関与した生徒は、新たに13人が申し出たことから計39人に上ることが分かりました。39人はいずれも2年生で、部活動などを通して手口を知ったということです。警察は詐欺容疑での立件を視野に調べる方針です。
11/21(火) 12:31配信 メ〜テレ(名古屋テレビ)

コメント
高校生同士がだましあい?!なんなんすかねこれ?
しかし未だに電子マネー詐欺が横行しているとはもうお笑いのレベルですね!
学校の社会教育の一環としてSNSの利用方法や注意喚起などは行っていないのでしょうか?


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ニュースポイント!
・座間9遺体事件の被害者のうち4名は未成年?!
・SNSの18歳未満被害者が過去最高?!
・出会い系サイトの子供被害は減少!?

交流サイトで被害の子ども、過去最多 ツイッターが3割
 警視庁は遺体で見つかった9人のうち4人は10代とみている。白石容疑者は主にツイッターを通じて被害者と知り合ったと話している。

 交流サイトを利用して犯罪に巻き込まれた18歳未満の子どもは今年上半期(1〜6月)で919人と、半期としては過去最多を更新した。警察庁によると、被害者の95%は少女。7割近くが15〜17歳だった。児童買春や児童ポルノなどの性犯罪が大半で、統計を取り始めた2008年以降、5人が殺害されている。

 ネットを通じた子どもの被害は以前は「出会い系サイト」が多かった。だが、08年の出会い系サイト規制法改正で18歳未満の利用が禁じられ、被害は減少。昨年は過去最少の42人だった。一方、交流サイトは同法の規制の対象外で、被害にあった子の数は08年の792人から昨年は1736人と2・2倍に悪化した。
11/8(水) 13:43配信 朝日新聞デジタル一部抜粋

コメント
18歳未満や未成年の児童買春や児童ポルノなどの性犯罪は、結局プラットフォームをSNSへ移行しただけで減っていない。
しかしもしもSNSが規制されることがれば、それは未来のITの成長や個人のネット上の表現が制限されることにもなりかねない。
子供たちを守ることが大前提。だからこそ、子供たちへSNSやネットとの向き合い方をしっかりと大人たちが伝えていかねばならない。

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