2007年12月8日に聴く、1941年12月8日のラジオニュース 日本を戦争に引き摺り込む米英の黒い罠、ABCDライン座して餓死の日を待つか、英米の奴隷に堕ちるかそれとも死を賭して奮然として立ち上がるか初めから日本に選択の余地は与えられなかった戦いが尊い人の命を奪い、美しい山河を壊すと知りながらも愛する人、愛する家族、愛する街、そして愛する国民族の誇りと存立を賭け、自らの命を賭して敢然と戦う者がいる『日本包囲へ!米英の策謀』 ハルノート 太平洋戦争
真実の栄光の歴史に光をあて先人の偉業に感謝の誠を捧げてはいけないのでしょうか先人のなしたことを素直な気持ちで見てください大東亜戦争の真実 大東亜戦争の名言集
|
トップページ
[ リスト | 詳細 ]
Mishima Yukio - eirei no koe (voices of the heroic dead) 39年間、血の叫びは空しく響いてきました千島列島、樺太、竹島、そして今、尖岳を不法占拠されそれでも猶歴史に墨を塗り、事実に目を閉じて諂い国を蝕み、私腹を肥やして恥じない政治家たち小沢一郎 〜 闇の系譜 :秘書逮捕の真相/北朝鮮との黒い関係 高画質 1/2【西田昌司】参議院予算委員会・鳩山由紀夫首相の政治資金疑惑を質す【桜H21/11/10】 2/2【西田昌司】参議院予算委員会・小沢一郎代表の政治資金疑惑を質す【桜H21/11/10】 海の向こうの国より吐き掛けられる謂れなき汚名売春婦たちに求められ続ける理由のない謝罪と補償覇権の意図の下に絶え間なく流され続ける毒液過てる文民統制が自衛隊の存在を無意味にする正論を吐き、武士として強く生きる道を主張せよ青年日本の歌(昭和維新の歌) 戦う戦士の心を忘れ、何の顔あって父祖の霊を拝す研ぎ澄ました刃を抜き、恥辱を払う時は今JSDF-2009-日本国自衛隊
|
近代国家の礎を築いて見返りを求めず衛生状態を改善し、インフラを整備し、教育を施した恩知らずの隣人は垣根を動かして我が家の庭を侵す他家の果実を盗んで恥じない人々彼らの家の中には虚構が山と積まれているという韓国の歴史は10000年! 領海侵犯する韓国密漁船団 VS 海上保安庁part1 領海侵犯する韓国密漁船団 VS 海上保安庁part2 我が家にならず者を送り込んで好き放題家族会議にまで口出ししようとする隣人『泥棒に追い銭』『盗人猛々しい』とはこのことか今、家族の安全は危険に晒されています1/2【大道無門】外国人地方参政権への反論・百地章氏に聞く[桜H21/10/31 ] 2/2【大道無門】外国人地方参政権への反論・百地章氏に聞く[桜H21/10/31 ] そんな危険な隣人を呼び込む人がいる誰が危険な『友人』を屋内に招致するでしょうか小沢一郎ヤバイ 「在日に参政権を与えるのは民主党の政策」 創価学会 1/2【稲田朋美】衆議院予算委員会・外国人地方参政権を質す[桜H21/11/9 ] 誰にも渡すつもりはありません、この祖国街のスピーカーはパチンコの宣伝を止めなさい!!!油断禁物!!!稲田朋美頑張れ!!!★★コメントをお受け致しますが、誹謗・中傷、下品な言葉使いは厳にお慎み下さい。 |
わが国の領土が危ない・・・中国に吸い取られていく資金、盗まれる資源、技術 チベットを略奪し、東トルキスタンを侵略し、満州を掠め取る 東トルキスタンに核実験基地を設けて住民を圧迫し 拡張する海軍力を背景にわが国領土を不法占拠 只管覇権の夢を見て軍事拡張路線を突き進む中共政府中国の勝手な領土政策 こんな考え方が通用する訳ないだろう!東アジア全体の支配を正当化する戦略的国境線 【自衛隊】日本の防空 主力戦闘機F-15とその先 友好は、信頼から始まります侮蔑と詐欺・窃盗の上に出来上がるものは不信笑顔の影に潜む黒い野望覇権主義に対するはただ『力』のみJMSDF forever Japan Air Self Defence Force 今目覚めなければ奪われる祖国急がれる空母・原潜の建造、最新戦闘機の実戦配備★★コメントをお受け致しますが、誹謗・中傷、下品な言葉使いは厳にお慎み下さい。 |
ローイ・クラトン (LOOY KRATHONG)タイでは11月2日にローイ・クラトンというお祭りがありますThailand in Pictures (11 of 11) - Loy Krathong 『ローイ・クラトン』をそのまま訳すと『クラトン流し』となります。通常、これを日本語では『灯篭流し』と呼んでいますが、この灯篭流しと日本のお盆の灯篭流しはどうやら何の関係もなさそうです。 『クラトン』とは、容器という意味の言葉ですが、食事に使う容器とか日常生活に使うものではなく、お供え物等を盛る為に用いる使い捨ての器と考えたほうがいいかもしれませんね。 このお祭りで用いられるものは、通常バナナの幹を輪切りにし、回りにバナナの葉などで飾りつけ、中に蝋燭・線香を立てて河に流すものです。 民家では門にバナナの葉を使って飾り付け、仮設の森とします。 そして、家の前、塀には灯明に火を点します。 それはある意味『火の祭り(FIRE FESTIVAL)』といえるかも知れません。 毎年陽暦11月の満月の日に行われ、今年は11月2日がその日に相当します。 通常タイでは、この日は12月の満月の日のお祭りとされています。 しかし、この月はチエンマイの暦では2月になります。 従って、チエンマイではこのお祭りは『2月の満月の夜のお祭り』 即ち、プラペーニー・ジー・ペン(PRAPHEENII YII PENG)と呼ばれます。チエンマイ市の観光宣伝用に昨年発信されたものですChiang Mai Loy Kratong Tradition では、チエンマイではどうして灯篭を河に流すのでしょうか。 『ラーンナータイ歳時記』とでも訳する12ヶ月夫々の月での様々な行事について記したマニー・パヨームヨン氏の名著があります。 それによれば、既にハリプンチャイ時代の仏暦14世紀(西暦8世紀)頃のハリプンチャイ王国内において既にこのお祭りというか習慣があったとされています。 その起源については、既に拙ブログのチャーマテーウィー伝の中で若干触れていますので、ここでは略します。 基本的には、農耕民族であるタイの人々は農作業も一段落し、雨季の季節を過ぎて過ごしやすい気候の中で一年の区切りとしてのお祭り、結婚など多忙の中で出来なかったことをこの2月に行ったようです。現在のタイ人の考えは次のようです。 過ぎた一年の罪穢れを流し去り、神々に感謝の気持ちを伝え、仏を供養し、そして、様々な願いを込めるといいます。チエンマイにおいては大灯篭(KRATHONG YAI)と小灯篭(KRATHONG LEK)の二つがあり、大灯篭では、市中心部ターペー通りを学校、寺院、会社、役所等から多数の山車が引き出され、どれにも綺麗な灯篭の装飾が施され、中には自慢の美女を乗せているものもあります。 それが又美を競うコンテストともなっています。 一方、小灯篭では、そうした組織のクラトンではなく、個人のクラトンが河に流されます。街のあちこちで出来合いのクラトンが売られていますが、最近では発泡スチロール性は殆ど見かけなくなりました。一方、夜空に浮かぶ無数の提灯は何を意味するのでしょうか。これはコーム・ローイ(KHOOM LOOY)と呼ばれますが、『浮き灯篭』であり、これは河に流すことはなく、大きな風船を熱気球のように下から熱を加えて上空に漂わせるものです。Loi Krathong festival 2008, Chiang Mai Thailand これは、天上にあるプラマニー仏塔を供養する為とされていますが、このチュラマニー仏塔とは、釈尊の遺髪が納められているとされている天上の仏塔です。 昔より若い男女は、肩を寄せ合い蝋燭に火を点したクラトンに祈りを捧げて河に流しますが、たいてい恋の成就を願ってのようです。この季節は、若い男女の恋の語らいの季節でもあったようですさて、皆さんはこの日に何を祈りますか? |



