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		<channel>
			<title>正義は誰に帰するか</title>
			<description>=== ○当ブログの基本姿勢 ===
{{{
基本的には政治・社会に関する事柄を扱っていく予定です。
2005年9月11日に行われた衆議院総選挙以降の政治の動きについて、
「あすろん１へるつ」的視点から国民に阿ることなく直言していくつもりです。
}}} 
=== ○発言責任と投稿ポリシー ===
{{{
当ブログで発言権が認められるのは①「現在」実質的活動を行っているブロガーで、②「名前アイコン」を具備し、③トップ画面から記事を閲覧できる状態で、④実質的に「yahoo!anon」と同等と認められない者である必要があります。
特に当ブログで排除する投稿は、①「当ブログの投稿ポリシー」（http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/26275291.html)に抵触する場合はもちろんの事、②筋違いな投稿（内容と記事が無関係、ブログ主の頭越しにする内容、。
}}} 

=== ○出入り禁止　－これらの者は私のブログへの立ち入りを禁ずる ===
{{{
①　nqnrh572　「歴史学・バレエに関する考察。とは限らない」
(http://blogs.yahoo.co.jp/nqnrh572)

②　arasikun_1hz_kuitomeyou　「極悪1ｈｚをやっつけるためのブログ」
(http://blogs.yahoo.co.jp/arasikun_1hz_kuitomeyou)

③　gokuaku_1hz_yattukeyou　「極悪1ｈｚをやっつけるためのブログ」
(http://blogs.yahoo.co.jp/gokuaku_1hz_yattukeyou)

④　hiroki_hirokityan　「宇宙についてのブログ」
(http://blogs.yahoo.co.jp/hiroki_hirokityan)
}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>正義は誰に帰するか</title>
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			<description>=== ○当ブログの基本姿勢 ===
{{{
基本的には政治・社会に関する事柄を扱っていく予定です。
2005年9月11日に行われた衆議院総選挙以降の政治の動きについて、
「あすろん１へるつ」的視点から国民に阿ることなく直言していくつもりです。
}}} 
=== ○発言責任と投稿ポリシー ===
{{{
当ブログで発言権が認められるのは①「現在」実質的活動を行っているブロガーで、②「名前アイコン」を具備し、③トップ画面から記事を閲覧できる状態で、④実質的に「yahoo!anon」と同等と認められない者である必要があります。
特に当ブログで排除する投稿は、①「当ブログの投稿ポリシー」（http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/26275291.html)に抵触する場合はもちろんの事、②筋違いな投稿（内容と記事が無関係、ブログ主の頭越しにする内容、。
}}} 

=== ○出入り禁止　－これらの者は私のブログへの立ち入りを禁ずる ===
{{{
①　nqnrh572　「歴史学・バレエに関する考察。とは限らない」
(http://blogs.yahoo.co.jp/nqnrh572)

②　arasikun_1hz_kuitomeyou　「極悪1ｈｚをやっつけるためのブログ」
(http://blogs.yahoo.co.jp/arasikun_1hz_kuitomeyou)

③　gokuaku_1hz_yattukeyou　「極悪1ｈｚをやっつけるためのブログ」
(http://blogs.yahoo.co.jp/gokuaku_1hz_yattukeyou)

④　hiroki_hirokityan　「宇宙についてのブログ」
(http://blogs.yahoo.co.jp/hiroki_hirokityan)
}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz</link>
		</image>
		<item>
			<title>腐れ政治家達から主権を取り戻したい人の為の選考指針</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-91-82/athlon1hz/folder/890016/10/48354310/img_1?1184320012&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　民主主義を蔑ろにする政権を据えておく事は、例えて言えば、６月の給与明細で住民税がドカンとさっぴかれる以上の事が、たびたび起きる事を是認する事です。&lt;br /&gt;
　それほど政権にすえる政党というのは重要なものなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○JYUGEM版「正義は誰に帰するか」（&lt;a HREF=&quot;http://athlon1hz.jugem.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://athlon1hz.jugem.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/48354310.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 18:46:52 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
		<item>
			<title>荒らし行為の二次被害は三次被害へ拡大するか・・・</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○前口上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この記事は、返信投稿量がコメント投稿の枠から考えて趣旨に反すると考えられたため、トラックバックによって返信をする為に書かれた記事です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○返信&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
あちょ、まずナスカの事は、そうやとは思わん。そうやとしても、そこに到るまでの記事内容が、作為的過ぎる。その後の記事もね。彼のブログは標的がブレてしもたもんの末路を見事に見せとるんやと思うよ。周りが見えんまま行動を起すとああなる。ほして、そういう行動をとり始めたナスカは、彼の加害者(ということになっとる)ヒロキなる者の行動と同じなんさ。 &lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　行きすぎた表現ではなく明確に非難の対象としている･･･と？そうですか。&lt;br /&gt;
　こればっかりは表現した人の真意を聞かねば分からないが、私も実質的活動を他に移したとはいえYahoo!ブログはそのまま残してあるし、私が私の立場としてするひろき（等）への対応は休止状態にある。&lt;br /&gt;
　非難活動をしていない私も事実上貴方と立場は同じと言えるから、貴方の解釈で行くと私も同じ「黙って見て楽しむ利用者」という事になる。&lt;br /&gt;
　とすると、当然私に対する直接の批判があってしかるべきだが、みくしぃではそう言う不平（？）をぶつけられていない。&lt;br /&gt;
　さて、どう解するべきでしょうか････&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　貴方の記事を読んでそれぞれの活動について見てみました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　花公さんは当事者性の薄さから、かつての「歴史学」やyahoo!anon達と同じ態様に見えるが、ひろきには荒らしの具体的事実が有り指摘されるに充分の罪があると私は思っていますので、花公さんの投稿の表現が行き過ぎの感は有りますが、許せないレベルに達したとは認識して居ません。&lt;br /&gt;
　記事についてはちょっと首を傾げる部分が見受けられますが、それは己の恥を直に晒しているという点で自業自得（自己責任の全う）が出来ている以上、後は閲覧者の良心によると考えます。&lt;br /&gt;
　現に彼女は貴方からは「お気に入り登録を外される」という審査結果を受けていますし、彼女は一応の反省の弁を述べている。&lt;br /&gt;
　仮に裏でこそこそ貴方の事を批判・中傷していたとしても、貴方に理があり彼女の弁が残っている以上、彼女自身が恥を掻く訳であり、そこまで馬鹿な自殺行為は（かつてはした者が居たし、現に居るが）しないと私は思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方のなすか氏の対ひろき用のブログの多さはさすがに閉口せざるをえないモノがあります。&lt;br /&gt;
　しかしひろきが実名を挙げて組織と個人を誹謗中傷している点から、なすか氏や機関があの様な行動に出る事自体には同情すべき理由が有ると考えます。&lt;br /&gt;
　Yahoo!ブログに対する攻撃も「坊主憎けりゃ～」と言う程因果関係の薄いモノではないという点も考慮するとああ言いたくなる気持ちも分からないでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば外面だけはいい顔していたブロガーの真実の顔を知らしめて、その真実の顔を知ってしまったファンから信望を失う事により反省を促したいという気持ちは私にも有りましたし理解しています。&lt;br /&gt;
　それがYahoo!ブログに対する時は、差詰めYahoo!ブログに登録しているブロガーという事になるのでしょう。&lt;br /&gt;
　事実上ゲストブックの機能を停止させられ、Yahoo!ブログへの要求は全く無視され返答すらされない状況にある私は、なすか氏以上に怒っているとも言えます。&lt;br /&gt;
　ただ、被害について匿名と実名・実団体では雲泥の差ですので、私となすか氏の怒りの度合は逆転しており、その心情を汲めば、現にYahoo!ブログで活動しているあらゆるブロガーを呪いたくなる気持ちも分からぬではない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という訳で、貴方の言動には理があると認めつつ、２氏の行為には同情すべき点や自己責任の点でyahoo!anon達と同一視する程の害悪は認められないという事から、貴方と対応は異なりますが、貴方の行為規範は支持に値すると考えます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そういう厳しい立場もあって良いと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/30526728.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Apr 2006 09:03:04 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>本拠地の移転について</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　短くない間、ファン登録をしてくださった皆様や閲覧者の皆様に大変お世話になりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　Yahoo!ブログにおける私の実質的活動は、Yahoo!ブログが最低限の責務を果たさない限り、無期限で休止致します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ゲストブックや記事に対する投稿も不可能な状態にしておきます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私のブログでの活動は以下の場所で展開していますので、閲覧・投稿をお待ちしております。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;正義は誰に帰するか&lt;/b&gt;(&lt;a HREF=&quot;http://athlon1hz.jugem.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://athlon1hz.jugem.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ここに決めた理由は&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　．屮蹈梓浜圓慮限が強化されている事&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「トラックバック」や「コメント」の制限が可能である事の他に「キーワード」による閲覧制限まで可能&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　▲スタマイズの多様性&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「テンプレート」の自作が可能&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　９洪珪霾鵑鯊召離屮蹈阿貿杰できる事&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さ事の修飾がYahoo!ブログ並である事&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　が、挙げられます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　誹謗中傷ブログが出来た場合の処理までは分かりませんが、少なくとも「荒らし行為」等への対処に要する労力は格段に減る事だけは間違いなさそうなので、よりよいブログサービスが誕生するまでは、こちらに厄介になろうと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　あすろん１へるつ　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/29565701.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Mar 2006 22:46:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>似たもの同士</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【ワシントン＝広瀬英治】マイク・ジョハンズ米農務長官は１６日、ワシントンで記者会見し、香港に輸出された米国産牛肉から、ＢＳＥ（牛海綿状脳症）対策で除去すべき骨が混入していた問題について「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;食肉処理で骨の小片が紛れ込むことは、世界中どこのどんな処理でも見られるものだ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「問題の肉を輸出した処理施設は、混入した骨の小片が&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;許容範囲&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;だったと考えている」とも述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;この問題が日本の牛肉輸入再開に与える影響については「&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;問題になるとは思わない&lt;/font&gt;」と強調した&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、日本側が米国産牛肉の輸出検査や手続きのずさんさに不信を募らせるなかで、長官がわずかな混入は許容範囲としたことは、今後の輸入再開をめぐる日米交渉にも影響しそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　香港に牛肉を輸出した米食肉大手スイフト・ビーフ社の施設は、日本が昨年１２月に米国産牛肉の輸入再開をいったん決めた際、日本政府が査察したうちの一つ。査察では、ＢＳＥ対策のための特定危険部位の除去などは「適切に行われている」とされていた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※読売新聞　平成17年3月17日  (&lt;a HREF=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
※ヤフーニュース　　　　　　（&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
牛肉骨混入「どこでも見られる」…米農務長官　より全文引用&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
※記事全文内容は各サイトで確認・参照の事&lt;br /&gt;
　&lt;u&gt;アンダーライン&lt;/u&gt;、&lt;b&gt;太字&lt;/b&gt;、&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;色文字&lt;/font&gt;等は、あすろん１へるつ注　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○ガキの国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;問題になるとは思わない&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　加害者側がこの言葉を言う事を、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;盗人猛々しい&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;という。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;問題を起こしている張本人&lt;/b&gt;が「&lt;b&gt;問題にならない&lt;/b&gt;」と言い張っても殆ど意味がない事が分からない輩というのは、得てしてこういう言い方をする。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;許容範囲&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」を決めるのは&lt;u&gt;受け入れ側の裁量&lt;/u&gt;であり、申し入れ側ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　資本主義国家の政府高官のくせにこれしきの事が分からないとは、アメリカという国も下らない国である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;契約は当事者の合意に基づくもの&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;であるという基本は、例え国同士でも変わらない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　契約内容を一方的に軽減し相手に押し付ける等という事は、本来あっては成らない事だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　自由経済も国力を背景に契約の本旨までねじ曲げる事を許すモノであるとすれば、はっきりいって「&lt;u&gt;ヤクザ経済&lt;/u&gt;」である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「経済」という言葉は日本に於いては「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;経世済民&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」という言葉に由来するが、アメリカの「economy」が何に由来するのか聞いてみたいモノである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○ガキの手法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　幼稚で馬鹿な者の言い訳は、何時も決まっている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　それは「&lt;b&gt;一般化&lt;/b&gt;」する事である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「みんなやってる事」・・・・この場合、「みんな」の内容が明かされた事は無い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　仮に「みんな」が具体性をもって語られたとしても、「みんな」が云えば「常に正しい」理由になる事はないのは当然の事であるし、民主主義国家において一番気を付けねばならない点である事は、政治を行う者にとっては「常識」たるべきことである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だが、どうやらその自覚もない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　民主主義を標榜しながら、実際は民主主義を実践してこなかった事が文化として現れてしまっているからそういう幼稚な言い訳をする事になるのだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　所詮、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;多数決主義&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;を延々続けてきただけの事だから&lt;u&gt;「みんな」が言えば「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;言い訳&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」として&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;正当化&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;できる&lt;/u&gt;という心底がそう言わせているのであろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;正当化根拠に人数の多寡は問題にならない&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　窃盗の罪のない人を執行猶予にするという事が賛成９９人・反対１人・棄権０人であってもだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　悪い事は悪い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　その区別を公的機関が出来ず言い訳を言い始めるという所に、この国のさもしさが窺える。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
○とはいえ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　我が日本は人の国の事を言えた義理はない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「靖国参拝は外交カードにならない」と言い続けてはや何年？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この場合、アメリカの言い様とは違って「救い」が有るように思う人も居るだろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「心の問題だから」・・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いいえ。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;サンフランシスコ平和条約　第四章　政治及び経済条項　第十一条【戦争犯罪】&lt;/b&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本国は、極東国際軍事裁判所並びに日本国内及び国外の他の連合国戦争犯罪法廷の裁判を受諾し、且つ、日本国で拘禁されている日本国民にこれらの法廷が課した刑を執行するものとする。これらの拘禁されている者を赦免し、減刑し、及び仮出獄させる権限は、各事件について刑を課した一又は二以上の政府の決定及び日本国の勧告に基くの外、行使することができない。極東国際軍事裁判所が刑を宣告した者については、この権限は、裁判所に代表者を出した政府の過半数の決定及び日本国の勧告に基くの外、行使することができない。 &lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;条約&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;とは、国と国との契約である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;契約は信義に基づく&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　既にＡ級戦犯として処刑された人々が真に「戦争犯罪者」であったかどうかという問題は、学術的に論争するのは一向に構わない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかし、それを政治的行為として「是」であると言う様な事は、日本はサンフランシスコ平和条約を改正要求し、或いは破棄してからモノを言うべきである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　でなければ、世界との約束を日本は「国内的心情」だけで背く国であるという事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○心の問題を言うので有れば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英霊」にとってどちらが心痛む結果となるか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　武士道だの誠忠だの英霊だのと持ち上げておきながら、その子孫共は己を利用して背信を為そうとする。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　信義があって栄光があり、武士道があるのではないのか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今の日本の言い訳は、先に示したアメリカのガキっぽい言い訳と何ら変わらない正当性の弱さを持っている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　他国が「靖国について何時から問題にし始めたか」等は、はっきり言って何ら問題には為らない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　己を律する事が出来ない者の言い訳とはこの程度の事である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　警察に捕まえて貰わねば、己の罪を恥じる事もない罪人と同じ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　国同士は逮捕したりされたりする立場には無い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　それを良い事に何時までも「駄々をこねた者勝ち」を続けていくとすれば、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;経済力が衰えたら見るべき信義もない国&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;とは、交誼を薄くしていく事となろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　アメリカはそれが分かっていて、ガキっぽい政治に徹しているのだろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　日本は徹し切れまい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　愚謬の少なさという点ではアメリカに勝るだろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だが、「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;信頼をおける国&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」としてはどうか？&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/28948661.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 08:51:43 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>で、責任が問われたのは誰？</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　自民、公明両党は、福岡、長崎、広島県など西日本一帯で&lt;b&gt;１９６８年&lt;/b&gt;に発生した国内最大の食品公害「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;カネミ油症&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」の被害者を救済する新法案を&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;議員立法&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;で今国会に提案する方針を固めた。民主党など野党にも協力を呼びかけ、今国会での成立を目指す。実現すれば、患者にとって事実上の公的救済の道が開かれることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　原因企業のカネミ倉庫（北九州市）は&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;認定患者&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;に慰謝料など一時金二十数万円と医療費の一部を支給している。&lt;br /&gt;
　油症被害者の中には、１・２審で国に勝訴し、上告審で国への訴えを取り下げた人に対する仮執行金返還問題も残っている。未返還は約１７億円（５１０人）。多くが返還を延期しており、今年は再調停の年にあたる。【井本義親】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;カネミ油症&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;＞&lt;br /&gt;
　カネミ倉庫（北九州市）が製造した米ぬか油（ライスオイル）を食べた約１万４０００人が、吹き出物など皮膚症状を中心に全身の異常を訴え、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;６８年１０月に発覚&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;した。訴訟で争っていた被害者側が&lt;b&gt;８９年&lt;/b&gt;までに国への訴えを取り下げたため、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;行政責任が認められず公的救済策がとられなかった&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;。病像も未解明な部分が多く、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;０１年に主因がＰＣＤＦと判明&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;。&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;０４年９月にＰＣＤＦの血中濃度を追加する形で認定の診断基準が改定&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;されたが、改定後の０４、０５の両年度でも&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;認定患者&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;は計２５人にとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※毎日新聞　平成18年 3月10日 (&lt;a HREF=&quot;http://www.mainichi-msn.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mainichi-msn.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
※ヤフーニュース　　　　　　（&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
＜カネミ油症＞救済法案、今国会に提出へ　初の公的制度　より引用&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
※記事全文内容は各サイトで確認・参照の事&lt;br /&gt;
　&lt;u&gt;アンダーライン&lt;/u&gt;や&lt;b&gt;太字&lt;/b&gt;は、あすろん１へるつ注　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○古くなりきれない話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３７年も前の話。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この法案を作成したのは議員。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　救済は大事。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　その根拠はある。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかし、何かが欠けていませんか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
○事情&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　もちろん、「原因究明」できる科学的知見を持てるようになる時期という事も、ここまで「公的救済」を長引かせたと言えなくもないが、本当はそうじゃないでしょ？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　原告団がそれまで下級審においては国に対して勝訴していたにも関わらず上告審での訴えを取り下げた経緯はわからない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　訴えの取り下げにより、仮執行金返還にまつわる自殺者まで出したというが、一体何があったのか。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　その辺りの事情は以下の記事に詳細を委ねる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;カネミ油症事件を今に活かす&lt;/b&gt;　著者：佐藤禮子（カネミ油症被害者支援センター 共同代表）&lt;br /&gt;
　(&lt;a HREF=&quot;http://www.kyoto-seika.ac.jp/jinbun/kankyo/magazine/magazine_142.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.kyoto-seika.ac.jp/jinbun/kankyo/magazine/magazine_142.html&lt;/a&gt;)　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○同じ(極めて故意に近い)過ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　多くの公害問題に共通する行政の態様。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　即ち&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;/b&gt;詳細な原因が不明であっても損害があり、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;/b&gt;何らかの手当が必要である事を認識し、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;/b&gt;放置してきたという実態。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　人間性を欠く行政の冷酷さの現れであると云うべきである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　己が規制したい事はそそくさと法案として提出してくる霞ヶ関の官僚は、&lt;u&gt;己の過失に関わってくる問題&lt;/u&gt;では対処が遅い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　民主主義は己自身に問題が降りかかれば是正力が期待できる、いわば&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;「血の通った政治」の実現性&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;が高いとされてきた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　嘘だろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　日本の民主主義の正体は官僚貴族主義国家であると言われた方が現状に即している。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　こんな状態で、共産主義の中国の公害処理に勝っていると誰が言えようか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　・・・・何れにしても救われない現実が、今の今まで続いているという事だけは間違いのない事である。　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/28038425.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 07:02:44 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>今更そのコメントを削除する意味は何だ？</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ゲストブックに何も書き込まれた形跡がないのに、何故か「NEW」マークが点灯していたので、ゲストブックの中身に何か異状が無いか調べてみた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　すると、&lt;b&gt;事実は机上の空論を破る（画像篇）&lt;/b&gt;(&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27266017.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27266017.html&lt;/a&gt;)　でアップした画像（一番下の画像で&lt;b&gt;nqnrh572(歴史学)&lt;/b&gt;がアバターで登場している投稿）にあった&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;2005年12月27日午前 1:17&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;の投稿が消えていた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　こういう事が出来るのは、私か&lt;b&gt;nqnrh572(歴史学)&lt;/b&gt;か&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;だけである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　私にこのコメントを削除する動機はない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;nqnrh572(歴史学)&lt;/b&gt;にも無いと推測したい所だが、調べてみなければ分からない程度に古い投稿の中身を「修正」して書き換えた事があった。　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
※&lt;b&gt;クズ（nqnrh572「歴史学」）が何をコソコソやってるのかと思ったら・・・&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　　(&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/26805969.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/26805969.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
　今更&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;証拠隠滅&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;には遅すぎるし、意味が分からない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;nqnrh572(歴史学)&lt;/b&gt;のせこい嫌がらせか？&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/28038293.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 06:59:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>馬鹿にされている事が分かっている野党は居るのか？</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　７日の参院予算委員会質疑で、自民党の片山虎之助参院幹事長が防衛施設庁の官製談合事件など、これまで野党側が追及してきた「４点セット」をすべて取り上げ、政府の考えをただした。「送金指示メール」問題の影響で民主党の国会論戦の萎縮（いしゅく）ぶりが指摘される中、参院の独自性にこだわる片山氏が代役に立ったわけだが、痛烈な皮肉とも言える。&lt;br /&gt;
　６日の同委で民主党は「４点セット」をほとんど取り上げなかった。片山氏は「４点セットを参院はやらないと言われるので」と切り出し、耐震データ偽造事件の公的支援について「なぜ、そもそもヒューザーの責任を徹底的に追及しないのか。なぜ公金で救済するのか国民としては違和感がある」などと民主党ばりの質問を展開。北側一雄国土交通相は「刑事責任も追及すべき人間については追及する」と答弁した。&lt;br /&gt;
　もっとも、ライブドア事件では証券取引等監視委員会の権限強化などを取り上げたが、メール問題には触れず、民主党への配慮も見せた。【須藤孝】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※毎日新聞　平成18年 3月7日　 (&lt;a HREF=&quot;http://www.mainichi-msn.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mainichi-msn.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
※ヤフーニュース　　　　　　（&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
＜片山氏＞民主党の代役？参院予算委で「４点セット」質問　より全文引用&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
※記事全文内容は各サイトで確認・参照の事&lt;br /&gt;
　&lt;u&gt;アンダーライン&lt;/u&gt;や&lt;b&gt;太字&lt;/b&gt;は、あすろん１へるつ注　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○舐めらるにも程がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この記事が伝えているのは、この記事の表現にあるような「皮肉」に留まってはいない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本来野党がすべき質問を、政府与党が行ったという事は「野党は不要」もしくは「居ない」のと同じ様に扱われたのであるから。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　民主党の事後処理の拙さは、自滅するべくして自滅した・・・・と再認識させるに充分であった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;u&gt;国政と私党の恥を混同し、是々非々で闘い続けられなかった&lt;/u&gt;という点は、如何に「公党」と持ち上げられようとも詮無き事である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今のままでは&lt;u&gt;「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;烏合の衆&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」等という言葉ですら「尊称」&lt;/u&gt;である。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;u&gt;「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;国政監視機能&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」の欠落&lt;/u&gt;は、国の耐震強度を著しく損なった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;民主党&lt;/b&gt;は国民のために速やかに解党し、健全野党の再構築を促すべきである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
○かといって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だからといって&lt;b&gt;自民党&lt;/b&gt;を支持するという態度を私は採らない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　例え野党のすべき質問を片山氏が行ったにせよその質問の矛の切っ先は生ぬるいに違いなく、&lt;u&gt;政府・与党の「&lt;b&gt;自己解決&lt;/b&gt;」の演出&lt;/u&gt;に一役買ったに過ぎない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　あくまで演出である以上、そこに抜本的改革として何か政策的課題をクリアさせる意気込みを認める事は出来ない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;耐震強度偽装事件&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;は現在「構造計算書の存在確認」の真っ最中であるから「進捗が遅い」という言い訳をするかもしれないが、&lt;u&gt;現在の制度及び検査機関の「検査のあり方」についてより具体的に明らかにする事や、あるべき検査業務と検査依頼者との関係についての規定作業&lt;/u&gt;は当然始まっていなければならない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;民主党の自滅&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;にかこつけてうやむやにしそうな気配を漂わせる政府・与党を支持するには障害が多すぎる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この政府・与党には山ほど問題がある事は、ブログの記事で指摘してきた通りである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今度の&lt;b&gt;参議院議員選挙&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;白紙投票&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;せねばならないかも知れない。　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27803761.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 07:03:06 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>当ブログで起こっている事</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○現況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よく見て下さっている方ならば別に驚きもしないだろうが、初めて見た人にとっては「これが～・・・」と思うかも知れない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/MYBLOG/guest.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/MYBLOG/guest.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　私のゲストブックの状態は、この様になっている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この書き込みをしたクズのブログも見た。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この状況を&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;に通報した。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だが、ご覧の通りである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　私は誰かがゲストブックに何か書いて頂いていたとしても、私は「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;返信すべき書き込み&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」を見つけるのに非常に苦労する事になる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○不思議&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　それにしても・・・ゲストブックという「開いてみなければ分からない」所で留まっているのは何故なのか、私には分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コメント欄に投稿すると何か不都合が起きるのであろうか？&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　それとも&lt;u&gt;250文字という制限&lt;/u&gt;が、彼ら「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;荒らし&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」にとって足枷になっているのだろうか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　確かに記事におけるレスは「削除」しやすい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　特に繋がり方が「重い」時間帯ならば、一気に×印を何個かクリックすれば、それが一度に消せる事は消せる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そういう事を「経験済み」なのか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　理念も勇気もないブログ運営のあり方に、いい加減嫌気がさしているので他に移る事を考えているが、ここを閉じる事は考えていない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　閉じれば「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;荒らし&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」の「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;無理を通して道理が引っ込む&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」という事が「厳然たる事実」として残るからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　尤も、そういう事実を残したのは&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;であって私ではない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今の状況を&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;の「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;恥部&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」として残しておく方が世の中の為であろう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
○ファン登録してくれている方、新たにファン登録してくれた方、又はしようとしている方へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;荒らし行為&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」から逃れたければ、&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;から出てブロガーを保護してくれるブログ（IPアドレスによる立ち入り禁止規制やアクセス解析機能が充実し、ブログ運営者の処断が早くて適正な所）へ移るのが一番早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここは「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;荒らし放題&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」のブログです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「中傷」「なりすまし」「荒らし行為」「脅迫」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;と、ブログでできるあらゆる違法行為は野放しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悩みを聞いて欲しくて私に&lt;b&gt;ファン登録&lt;/b&gt;してくる様な方が居ますが、私には何もできません。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　道理の通じる相手で有れば、そもそも「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;荒らし&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」などせぬものです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　私は何故今も&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;に居るのかって？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さあ、何故でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27690200.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 07:36:20 +0900</pubDate>
			<category>防犯</category>
		</item>
		<item>
			<title>実態は分かった。で、対処が出来たのか出来なかったのか？</title>
			<description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　暴力団関係者などが、民間企業本体ではなく、従業員個人に直接、寄付金や情報誌の購入などを強要する「不当要求」の相談が、昨年１年間で１４０２件に上ったことが、警察庁の外郭団体「全国暴力追放運動推進センター」の緊急調査で分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同様の相談は１０年前の２倍に増え、家族構成を調べて自宅に電話するなど悪質な手口も目立つ。うち約９割は、警察も実態を把握できていない団体や個人からの要求で、正体を隠した指定暴力団などが、従業員への接触を足がかりに、企業本体に食い込もうとする構図が浮き彫りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査は、同センターが今年２月から３月にかけ、全国４７都道府県の地方組織を対象に実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要求の内容別では、機関紙や情報誌の「購入要求」と「一方的な送り付け」が３９％と最多を占め、インターネットの有料サイト代などの「架空請求」が１８％、ヤミ金融などの「債務履行要求」が１７％、事故などの示談交渉に介入した「損害賠償請求」が５％と続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私生活のトラブルの口止め料などの名目による「金品要求」も４％あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中でも、企業が機関紙や情報誌の購読要求を拒否した場合、担当者個人に「自腹で買え」と自宅に電話したり、家族構成を把握した上で、身内に危害が及ぶことを示唆したりするなど悪質な手口が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※読売新聞　平成17年3月6日   (&lt;a HREF=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
※ヤフーニュース　　　　　　（&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
９割は正体不明、暴力団がらみ「不当要求」が増加　より全文引用&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
※記事全文内容は各サイトで確認・参照の事&lt;br /&gt;
　&lt;u&gt;アンダーライン&lt;/u&gt;、&lt;b&gt;太字&lt;/b&gt;、&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;色文字&lt;/font&gt;等は、あすろん１へるつ注　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;暴力団&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;による恐喝的行為がこの様な形で為されるのは良く分かった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しかし、それに対して&lt;b&gt;警察力&lt;/b&gt;はいかにして被害を受けている人々を保護し得ているのかが明らかではない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;一罰百戒&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;とまでは行かなくても「そんな不当要求はやすやすと排除されて、しかも逮捕される」等の「実効性」のあるニュースが無いと、殆どこれは「脅しの状態」の「広告記事」にしかなっていない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　狼少年の場合と違って「&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;具体的事実&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;」が有る話なのであろう？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　とすると、意志が弱く己の規範を立てられない人は直ぐに屈してしまうのではないか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;暴力団&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;の悪質な手口は分かったから、確かに緊急性もあろうが&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#6600FF&quot;&gt;「救われるんだ」という安心できる情報&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;も一緒に載せるべく努めるべきである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　とはいえ、実際に記事として載せられる様な「実際」が無ければ書くに書けないであろうが・・・・&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27570572.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 07:41:25 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>何やらかしたの？Yahoo!ブログさん</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-91-82/athlon1hz/folder/1196756/21/27544521/img_0?1141565810&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;Yahoo!ブログ、ゲストブックを荒らす&lt;/b&gt;(&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27511698.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27511698.html&lt;/a&gt;)　で「不快な～」によって通知した後、画像のように書き込みが「１００件→５６件」と「４４件」少なくなったように書かれている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　通常ゲストブックは１ページあたり５回の書き込みが表示される。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　調べてみても20ページと１回は本日中（3/10）書き込まれている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;Yahoo!ブログさん&lt;/b&gt;・・・見たんでしょ？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　尤も、「見た」という証拠は全くない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　だが、書き込み数字を変えられるほどの「不具合」を発生させられるのは、&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;さんしか居ないと思うのですがね？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　何れにしても今も&lt;u&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;「誹謗中傷」ブログで「荒らし行為」もしているブロガー&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;を放置してる事だけは確かだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この&lt;b&gt;クズブロガー&lt;/b&gt;の&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;明確な違法行為&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;を放置している&lt;b&gt;Yahoo!ブログ&lt;/b&gt;さん。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　終わりましたね。　&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/athlon1hz/27544521.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:36:50 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		</channel>
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