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DOTABATAらいぶroom 〜夢のその続き?〜
思いがけないサプライズが たくさんたくさん やってくる。 世の中、人生、すてたもんじゃああ、ありません。

書庫おさんぽお散歩うれしいな〜

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公私ともにせわしく致しておりまする

先週から風邪っぽくて
ですが
なんとか仕事休まず

ランダム?かつ久しぶりのupは
三渓園のつづき

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三渓記念館
トイレを済ませましたら
先を
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ふきのとうがぐうんとのびて
フキの葉も

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三渓園 春の地面はこんな感じ

向かったは臨春閣
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花鳥の間
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書画の間

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浪華の間

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お嫁さんだぁ
赤い打掛

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傍らに
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旧天瑞寺寿塔覆堂
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向こうに見えるのは聴秋閣かな

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臨春閣ぐるりぐるぐる
建物好き
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ん?
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身代わり灯篭とな

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こちらは
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京の五条大橋の橋杭を転用と伝えられる手水鉢

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月華殿
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桜の季節の三渓園は
先へと

三渓園
横浜市中区本牧三之谷58-1
桜の季節の三渓園
鶴翔閣を後にてくてく
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池 向こう岸の桜を背景に猫柳

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池には
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亀さん

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鴨さん

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オサカナさんも

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行けば
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白雲邸
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向こうに桜

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三渓園 御門

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仏様かな
三渓園
横浜市中区本牧三之谷58-1
日時的には
ランダム?いや、すんごく遅れての追跡?
先の記事の後
枕を後に
まずはお昼ご飯
新橋駅前ビルの極上オサカナ「S」さんでお刺身定食をいただいたら

いいらしいよぅ
ってことで
横浜
桜の「三渓園」へと
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根岸駅から
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根岸駅からの道、そして三渓園内
例によって桜の画像はすでにUp済み
桜は特別
です
からね

タクシーを降り入園

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うふ
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ですかね
桜を背に「乗船」

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「鶴翔閣」
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裏手に
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素敵なレンガ
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これは?
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なるほど
ボイラー室
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いいねぇ
好き

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ここの歴史を見せてくれる裏手
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鶴翔閣を後に
三渓園 さらにてくてく
行きます

三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)5月1日に公開されました。175,000m2に及ぶ園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されています。(現在、重要文化財10棟・横浜市指定有形文化財3棟)
東京湾を望む横浜の東南部・本牧に広がる広大な土地は、三溪の手により1902年(明治35)頃から造成が始められ、1914年(大正3)に外苑、1922年(大正11)に内苑が完成するに至りました。三溪が存命中は、新進芸術家の育成と支援の場ともなり、前田青邨の「神輿振」、横山大観の「柳蔭」、下村観山の「弱法師」など近代日本画を代表する多くの作品が園内で生まれました。その後、戦災により大きな被害をうけ、1953年(昭和28年)、原家から横浜市に譲渡・寄贈されるのを機に、財団法人三溪園保勝会が設立され、復旧工事を実施し現在に至ります。

三渓園
横浜市中区本牧三之谷58-1

ランダム(追跡?)
桜の季節の門前仲町は
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辰巳新道を後に

ちょいと立ち飲み折原商店だったようですな
スマホグーグルマップのタイムライン 使えるわぁ



大横川

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この時の桜はすでにUp済み
桜は特別
ですから

花見の船
大人気で
また今度

黒船橋から

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石島橋
巴橋を経て

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東富橋

大横川沿いの桜を
心あたたかく豊かに堪能したら

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吉祥寺ハモニカで
桜のお散歩〆
枕の待つお部屋へと
新宿から
荻窪
一夜明ければ
娘と大井町でランチ
から
横浜 娘宅近く

夕方から
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飯田橋
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「北辰社牧場跡」とな

榎本武揚 は明治の始め、北辰社牧場 をここに開きました。幕臣榎本は文久2年(1862)オランダに留学を命じられ、当時のヨーロッパ事情や法律、化学などを広く習得しました。幕府が瓦解すると榎本は指揮下の海軍をひきいて函館までも転戦しましたが、黒田清隆や山田顕義らの率いる官軍の軍門に下り、捕われの身となります。しかし、彼の新知識を惜しまれて許され、新政府では幾多の要職を歴任しました。一方、旧幕臣子弟の為の育英黌農業科や北辰社牧場などを作りました。最盛期には乳牛が四,五十頭もいて新しい飲物、牛乳 を提供していました。

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明治のはじめ
飯田橋
「飯田橋むかしむかし」

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「心結び 縁結び 幸結び」の東京大神宮

イメージ 5あ ブレた
徽章業発祥の地
とな

こんなんてくてく
さあて
帰宅の前に
「いっただっきま〜す」は
どこでしましょ

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