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日本全国、台風の三連休でした。埼玉も土日は雨模様の二日間で、屋根付きガレージの中で、せこせこと中古のサイドバッグと、おニューのナポレオンミラーに、中古のマジカルレーシング製のスクリーンを装着しZ750Sをツーリング仕様にしました。
ツーリング仕様とは言っても別にどこにも行くあてはありません‘笑’。単に買い物のした時の荷物入れが欲しかった訳です。
そんでもって台風一過の酷暑の月曜日、近くにある五霞の道の駅に新鮮野菜をゲットしに行ったら、懐かしいスズキのGT380を見つけました。ツーサイクル三気筒を左右二本だしにした迫力あるデザインと、当時、斬新だったラムエアシステムのシリンダーヘッドカバーはgoodです。
学生時代はまったくお金がなく、欲しくても手が出ない憧れのバイクでした♪
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Z750Sのマフラー決定♪

先週装着したモナカサイレンサーはあまりにも音量が小さくて却下することとしました。原因究明の為に、モナカサイレンサーのインナーを外し、内部構造を調べてみたら、ご丁寧に後ろ半分にびっしり石綿を巻いたインナーバッフルが入っていました。
これじゃー高速域の走行ではパワーを落ちそうなそうな気もしてきました。(実際には分からないでしょうけど‘笑’)
そこで以前にゲットしておいたコニカルチタンサイレンサーに交換することとしました。どうしても60.5φの中間パイプが必要でしたが、これも以前ゲットしておいた安価なZ形の純正ハキパイがあり、これを加工したらぴったり装着でき感動です。
交換作業を無事に行い、テスト走行したところ、今度はうるさすぎ、工夫して音量調節機能のエンドバッフルを装着して、エンドバッフルの穴をふさいでもやっぱり迫力ありすぎです。なんだか、私にとっては爆音です、友人はいい音していると言ってくれましたが....
結局、ホーネットに装着したようなカーブしたエンドバッフルパイプを自作することを思いたち、早速、家に保管してあった機械曲げチタンパイプを加工しエンドバッフルとして装着したところこれがgoodでした。
アイドリングやゆっくり走行では、静かですが、ひとたび回せばマイルドな音量の中でも、こもったようなツインカムサウンドがさく裂します。
余談ですが、以前にGN125でテスト走行した結果で、個人的な意見ですが、下向きにカーブしたパイプをバッフルとして装着すると、音が下に進み静かになります。おまけに排気のさまたげにならないと思っています。しかし、通常のバッフルのように出口の穴径を狭くして音量を下げた場合は、パワーが落ちて最高速も下がりました。
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Z750Sがやってきた―

久しぶりにブログ更新です。我が家に新しい仲間がやってきました。
カワサキの2007年式のZ750Sです。108馬力のハイパワーはだてじゃなく早いです。
最初から無傷のノジマのフルチタンマフラーが装着されておりgoodでしたが、色々と試してみたくて、わざわざノーマルエキパイを入手してモナカサイレンサーを装着しました。エキパイも耐熱ブラック塗装しました♪
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友人からホーネット250に装着しているビキニカウルを見て「どこにでも売っている物だね」と言われ、ちょっとがっかり。ネットで探してハーフタイプのロケットカウル?をゲット装着しました。ちょっと大きめですが、風防効果を考えるとこれで良し。
ついでにアンダーカウルもありきたりな汎用品ではなくて、車種不明のカウルをゲット。ステー類はステンレス板を加工。本体も黒色からシルバーに装着したら、思ったよりバッチリ決まったかな。梅雨模様の中、楽しい装着作業でした。‘笑’
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