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ちょっと前にtube遊びで、こんなライブを見たら久しぶりにジョージ・ハリソンの不思議で美しい音楽を再認識することになってAamzonを検索して主なCDとDVDを入
そんな訳で家族全員でThe Concert for Georgeを見る様子・・・・ただ、アトムは睡眠中だったけれど興奮したワイフが「アトムくぅ〜ん♪」と強制参加。
コイツが秀逸。2時間を越えるコンサートと映画として公開されたバージョンが収まっている。かなりおっさんになったかつての沢山の仲間が集まって繰り広げるジョージの曲は絶妙アレンジと熱い演奏だし、インド合奏団はとても不思議な音楽を放出するし、RAHに集まった客の反応は暖かいし・・・これは故人を良く理解する良い音楽野郎がかなり気合を入れて指揮したな!!という感じだった。
ビリー・プレストンがMY SWEET LOADを歌うのを聞いて、アレはゴスペルなんだと理解したり、Is'nt it a pitty の切なさに感動したりと忙しい2時間だったのだ♪
それにしてもジョージの曲って不思議なコード進行と半音階の塊だぁ・・・・あの透明感と切なさの秘密か!?
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懐かしい顔ぶれですね〜。
atomさんのレビューを読んだら、観てみたいと思いました♪
アトム君も感動したでしょうか?^^マルちゃんはしっかり観てますね^^
2010/4/1(木) 午後 0:56
これを「懐かしい」と言う方にはかなり親近感が湧き上がります!(笑) 良いコンサートですよ、故人の人柄のせいでしょうか、集ま連中の思い入れが演奏に反映されているし、オーディエンスも同調しているし・・・良い去り方をした証ですね★ マル、インド音楽を気に入ってました!?
2010/4/2(金) 午前 8:56 [ アトム ]