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自分の息子が友達とうまくいっていなくて、 悩んでいるときに心理学を勉強しているある人に相談すると、 自分に起こっている問題は、自分が解決できることだ。 と。 鏡を見て、髪型が崩れていたら、鏡に手を伸ばしても、直らない。 自分の頭に手をやることで、解決するのだ。 と。 根本的なことは、自分自身だ。 と。 言われたというようなことです。 この本の内容には、父親に対してよく思っていなかったことを 考え直し、「ごめん」と「ありがとう」を言うことで、 自分に起こっている問題も解決していくということでした。 はっきり言って、 私も父親に反抗的な態度をとってしまいます。 大人になった今でもです。 この本は、正月に実家で、父親の前で読んでいました。 今まで育ててくれた父親に対して、優しい気持ちになろうと思いました。 未だに、「ごめん」と「ありがとう」は言っていません。 よく結婚式で新婦から聞く言葉ですが、 私にその機会があるのでしょうか。 結婚式を挙げる自分が想像できません。 恥ずかしすぎる。(今更何を?) 余談。 友達がうちに来て、この本を読んでいました。 私はその間、いろいろなことをしながら小腹が空いたので、 「焼きいもでも食べる〜♪」 と話しかけて、オーブンで焼きいもを作りました。 後で、 最高に泣ける場面で、焼きいもと話かけられた、と言われました。
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私もこの本読みました。もう号泣です。私は母に、反抗的な態度ばかりとってました。あと、友達にも謝ろうかなと思っている子がいるので機会があったら試してみようかな。
2007/1/6(土) 午前 9:51 [ yuk**5224 ]
私も妹も父に反抗的な感じではなかったかな。なぜなら両親がケンカばかりしてたうえに母のほうが強かったから(笑)去年離婚したけど孫には一度も会ってなかったから正月に会えて良かったです。機会があればこの本読んでみたいなぁ。
2007/1/6(土) 午後 3:21 [ - ]
ゆっきが!知らなかった〜。いつもニコニコかわいいゆっきなのにね。号泣しましたか。
2007/1/7(日) 午前 2:17
wakakiちゃん。そうか〜。孫を見せることも親孝行の一つですよ。言葉だけじゃない。でも、言葉じゃないと伝わらないこともある。私は両方していないな。
2007/1/7(日) 午前 2:19
私のブログ仲間の方も、この本を紹介してくれてました。あとむさんの記事を読んで、やっぱり読んでみたくなりました。お父様に「ごめん」と「ありがとう」を言える機会、きっとそう遠くない未来にあるよ。
2007/1/7(日) 午前 2:21 [ *hiro* ]
恥ずかしいんだ。。。クスクス クスクス。 カワイイ、らしい記事だよね。鼻っ柱の角をちょっと丸くしないとね。お仕置きでもしますか?ニコリ
2007/1/7(日) 午後 11:15 [ - ]
ヒロさん。簡単に読めるので、時間のないときでもいいですよ。親とかでもなく、「ごめん」と「ありがとう」は挨拶ですからね。必要だと思います。だけど、親の前では素直に言えないんですね〜。困ったものだ。
2007/1/8(月) 午前 3:30
hideさん。恥ずかしいって、いい年してローソクに火をつけて拍手をもらうって、どうだろう?とか。子供じゃないんだから、とか考えちゃいます。しかし、人がやる分にはいいんですよ。自分だと、おかしい。そんなことを話したら、お祝いでしょ。って言われました。さて、どうなることやら。
2007/1/8(月) 午前 3:32
なんで?空中を飛んで登場して「愛の灯火」を灯して、「あとむは幸せになります」っていうのが恥ずかしいって言うの?・・・・プッ・・・・披露宴にもいろんなスタイルがあるだろうに。ニコリ
2007/1/8(月) 午後 7:03 [ - ]
hideさん。それじゃぁ、ジャニーズのライブみたいですよ。←年末にテレビで見た。
2007/1/12(金) 午後 8:08
この本読んでみたくなりました!前に紹介してた「スラムダンクな友情論」は読んだぞ(*^-^)それと…焼き芋いいですね〜♪でも、最高に泣ける場面ではちょっと遠慮したいかな(笑)
2007/1/12(金) 午後 9:14 [ sea ]
yahutyaさん。「スラムダンクな友情論」を読んでくれましたか。嬉しいです。この本を読んで、問題が解決できるようになりたいと思いました。
2007/1/16(火) 午後 11:35