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1951年(昭和26年) 4月、千葉県検見川から出土した二千年前の丸木舟と 一緒に大賀一郎博士(1883〜1965年・岡山出身)により、この種子は 発見されました。 このはすは1965年(昭和40年)6月15日博士81歳で亡くなられた その日に、島根県大田市で二千年の時を越えて開花したそうです。 ここ二千年はすは、2002年(平成14年)島根県の荒神谷公園の ご好意により種子(蓮子)を譲り受け、その年8月当地で発芽し、栽培に 成功したものです。 「開花期6月下旬〜9月上旬) 〜多久二千年ハスを守る会〜パンフより!
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きれいなハスの花ですね。2000年とはすごいですね。調布庭園には30年たって咲いた孫文蓮があります。歴史の花に傑作をどうぞ!
2008/6/26(木) 午前 4:23
見たらすぐ変えるつもりが、お世話されてる方と
一時間も話し込んでました。
はすの花は見ていたら手を合わせていました。
ポチ♪ありがとうございます。
2008/6/26(木) 午後 7:51 [ atoriekimiko ]
もう蓮の季節なんですね。しかし、この蓮、かなり古いものなんですね。植物の種って、ずいぶん長持ちするんですね。ポチ!
2008/6/30(月) 午後 10:23
ハスの花は、咲いたら北を向くのにはびっくりしました。
ハスを育てた方が、「よくハスは朝早く咲くけど、咲く時ポンとか、パクッとか、音がすると言われるけど・・音
はしませんよ」花が開く時の様子が伝わったのでは
ないでしようかと説明された。
凄く綺麗でしたよ♪
2008/6/30(月) 午後 10:45 [ atoriekimiko ]