ちゃっきーの小さな家wo建てよう!

家が建つまで頑張って更新する予定です。ただし三日坊主に注意・・・

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外構計画 その1

かなり記事の更新が滞っておりましたが、引渡しの日が近づいてきました。
現在は外構工事に着手しており、まもなく外構工事も完了します。
 
ちゃっきーは外構業者を決定するにあたって3社で見積もりをとりました。
2社は一条工務店の提携業者、そして1社は提携外の大手外構業者でした。
 
最初の打ち合わせは1年前の2014年2月のことでした。
家の間取りがある程度固まり着手承諾に向けて話を進めている時に、トミカのおっちゃんから提携業者のH社を紹介されました。
 
家のイメージは固まってきていたものの、外構のことを考えるほどの余裕はなく、とりあえず外構で費用がどれほどかかるの知りたいという程度の軽い気持ちでした。
 
<外構に求めるもの(優先度順)>
1位 南側の目隠しフェンス
2位 南側の勝手口(扉)
3位 カーポート(予算の都合がつけば設置したい・・・)
4位 西側境界フェンス(先に隣が建てばコストカットできるかも・・・?)
5位 ウッドデッキorタイッルデッキ(予算的にムリかも・・・)
シンプルな外構で予算は150万円ほどです。
 
<1社目 提携業者H社>
プランナーの人は女性でした。
外構に関して細かいこだわりを持っていなかったのでほぼプランをお任せする方向で話を進めましたが、予算が限られていると言っているのにどんどん提案を盛り込むので、打ち合わせ終了時に出来上がったプランでは、とても予算内で収まると思える内容ではありませんでした。
見積もりは次回打ち合わせ時にもらえるとのことでしたが、かなり強引すぎる展開に打ち合わせが終わった後ヨメと話して、「この人ではムリだろうな〜」というのが一致した意見でした。
ただ、着手承諾前に外構の打ち合わせができたおかげで外構のイメージができ、玄関ポーチや窓の位置の修正など、着手承諾後の変更であれば追加費用が発生するところを事前に修正することができたのは大きかったです。
 
打ち合わせ終了後、トミカのおっちゃんから「どうでしたか?」と聞かれたものの、予算が見合うとは思えなかったので、「別の業者も紹介して欲しい」とお伝えしました。
 
H社2回目の打ち合わせ。
別の業者との打ち合わせ前に2回目の打ち合わせがありました。
もらったパース図はかなり良い出来でビックリ!!
あれだけ前回の打ち合わせでいろいろ盛り込んでいたので、相当理想から外れた図面を用意されると思っていたのに、見せてもらった図面はほぼ理想的な配置でした。
残念なのはウッドデッキあり・なしの2パターンを用意してくれていましたが、どちらも予算オーバーであるという悲しい現実・・・
特にウッドデッキありプランでは200万円を超えています。
そこでウッドデッキは諦めるけど、カーポートは最低限設置したいという方向で、あれやこれやと装飾を削っていき、もうこれ以上削るところがないというところまでいっったところで打ち合わせ終了。
予算をややオーバーしていますが、許容範囲内というところまでもっていくことができました。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
<2社目 提携業社N社>
こちらのプランナーは男性の方。
よくH社とは競合しているらしいです。
すでにH社と2回打ち合わせをしていることもあり、ある程度固まったイメージを元に似たような条件で見積もりを出してもらいました。
 
金額は大して変わらず、デザイン性でH社優位、金額面で若干C社優位というところでした。
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
 両社とも、引渡しは約1年後ということもあり、この頃はだいたいの見積もりをとった打ち合わせだけで、その後は放置となりました。

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