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岡本真著 青弓社
図書館整備について、まっとうに、とてもまっとうに書かれている本。
要再読。
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こんにちは、ゲストさん
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村山早紀著 PHP
先週の土曜日は休みだったんで、近所の公園でぼちぼち読んできました。
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刊行から約1年。でもいま出会うべきタイミングだったんだと思う。
居場所を失ったと感じる気持ちが浮上するタイミングだったからか。
勤務先の図書室で借りたけど、自分用に買います。
登場人物のほとんどが誰かにかぶります。 ものすごく好きだった職場から離れている同世代にはツボかも?と本来の読者層からずれそうなところを想定しておりまする。
360P号泣。
広島の伊達さんにいただいたおみやげの巾着袋で持ち歩いております。
ありがとうございます。
勤務先の図書館の本はブッカーかかってなくて扱いが慎重になっております。 |
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青木幸子著
コミックスなんですけどね、1巻の最終話が土佐の生姜と酢みかんが取り上げられております。
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1話目は「柚子」の話、ブックトークに使えるなあ・・・
高知県立図書館基準だと「高知県関係資料」
高知市民図書館基準だと「コミックス」 (基準が変わってなければ)
なのですが、とりあえず最近よく情報交換する書店さんと、先生方には情報提供をしとこーと思いまする。>これはプライベート。
「茶柱倶楽部」の作者がスパイスの世界を描いておりまする。
赤木かんこさんから送っていただきました。 ありがとうございます。 |
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蜜蜂と遠雷、読んだ。
昨日読み始めて、2時まで読んで、あかん明日の仕事が・・・とあきらめて、今日の昼休みに残りを一気読み。
学校図書館で借りたけど(職員も借りられるさーってわけで)自分で買おうかなあと思う。
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いろんな書評や感想を読んだけど、自分にとっては楽器からでる音のイメージがすごく豊かになる本であったのであります。
たとえば声であったり、打楽器であったりも含めて。
ピアノコンクールの話なのにね、いろいろイメージがふくらむ、私にとっては「青が散る」以来。・・・何年前だ?30年以上前だ。
音楽を外に連れ出す、音楽以外もそーでありたいね。
こないだ、名古屋のYちゃんに
「あつこさんって歌ってるとき、圧倒的にあかるいですよね。見てて悔しかったー」
みたいなことを言われて、こっちはこっちで 「わけーのに雰囲気あるなあ、悔しいなあ・・・」
なんて思ってたもんですからね。
セルフイメージと、人から見える自分は違うのだと思い知る今日この頃 |
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嶋田学さんのおすすめ、なかなか苦戦しました。
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530ページくらい。 ビジネススクールで採用されている、とのこと。 ラスト2章が特によいです。
教師が授業をビデオ撮影して、評価するときの留意点は他の分野とも共通いたします。 県立図書館の本でした。 |
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