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ごめんなさい!!またまた、フグを食べてしまいました。
仕事関係の方が、フグを御馳走してくださいましたので、図々しくも、私と息子も夫のコブとして
ついて行きました。
大分県でも、フグはとても美味しく食べられます。
別府のフグも有名ですが、臼杵のフグは大分県ではとくに有名です。
フグの水揚げも多いのか、フグの料理屋さんが多い所です。
小室哲也の奥さんのけい子さんの実家が、臼杵のフグの料亭だと言うのはよく知られている事とは
思いますが “山田屋”という、それは立派な料亭です。
しかし、今度私達が行ったところは、お店の構えは、料亭と言うような感じではありませんが、
とても美味しいという事で評判の所です。
臼杵と言う所は、別府から60キロ離れていますが、皆さんが結構臼杵までフグを食べに行きます。
今度行ったところも、別府や、大分など県内の人たちが、わざわざ美味しいフグを求めて行く所です。
一見、居酒屋さんかな・・・?と思わせますが、お座敷が2階にあって、1部屋1部屋予約の人たちが
楽しめるようになっています。
フグの盛り付けは別府と違います。
大分の人は肝を食べます。
もちろんそれは、よーーく安全に処理されているものとは思いますが、時には、食べられない時もあり、私達は、肝のないフグは物足らないな〜と感じます。
今回初めて知ったのですが、小説 「食道かたつむり」と言う映画化された本の中にも、
フグの肝を食べるのは大分県だけ・・・と書いてありました。
私の妹に 「こっちに(国見)に来たら、フグ食べに行こうよ!!と言ったら・・・・
「フグだけは勘弁して!! まだ死にたくないから・・・!!」と断られましたが・・・・・
肝があろうとなかろうと、やはり、フグは美味しかったです。
ひれ酒も、熱燗で 「キューーーッ」と2杯!!
白子は美味しかったです。
満足、満足!!と、その日は臼杵に1泊してきました。
美味しい小旅行ができました。
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フグめっちゃ美味しそうですね。
たまには、フグもええなぁ〜。
2010/2/22(月) 午後 6:42 [ アイアンマン ]
コブになりたい。
2010/2/22(月) 午後 7:57 [ 定食屋のオヤジ ]
キャー!
またフグですか!
痺れても良いから一口食べたいです!
2010/2/22(月) 午後 8:43
うわわわ〜〜〜〜〜!!
なんということでしょう!!
羨ましい。。。。
私、人生25年(スミマセン、ついウソを。。。)にして、まだこのように、きれいに作られたフグを食したことがございません。。。うう。。。
お箸で、すぅーっとすくい取り、がっつり食べてみたいです。
2010/2/22(月) 午後 9:29
おお、贅沢ですなあ。
2010/2/23(火) 午前 9:49
またふぐ〜〜!
うらやましい〜〜^ー^!
2010/2/23(火) 午後 4:17 [ mebaru ]
まだ臼杵までは行ってません。
大分止まり。手ごろな「ふぐ良」ですませます。
臼杵まで行こうっと。
2010/2/23(火) 午後 5:46
こらー〜〜〜〜!又ふぐ〜〜〜〜!
フグの‘きも〜〜〜?’・・・・バカ者〜〜〜!
‘ひれ酒〜〜〜’・・・コノヤロ〜〜〜!
っとまぁ〜この位悔しいです。ハイ
昔歌舞伎役者の坂東なんたら・・は’命がけでもフグの肝が喰いたい‘と言ってたべて本当に死んだらしいですけど。
舌がピリピリするそうですが此方では食べられません。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜食べたい!
ああああああああ臼杵のフグ食べたい!(笑)
2010/2/23(火) 午後 7:26
当地、小さな港でフグが水揚げされるのです。余り知られていませんが。そして陸送されるのです。何でも日本列島の南ではフグの好きな人が多いとか。それに大変高価とか。
そこに目をつけた地元、フグを目玉に地域興しを企んでるのです。
余り知られていませんが。しかちゃんちの佳奈子
2010/2/25(木) 午前 10:35 [ 定食屋のオヤジ ]