|
わけぎに葱坊主が出来たのは、ゴールデンウイークあたり。 その時の記事→わけぎに葱坊主が! 葱坊主ができたら、もう食べるには適していない。 だから収穫はしないで、葱坊主をつけたまま育てていた。 だんだん暑くなってきて、地上部が枯れてきた。 調べてみたら、夏は地上部が枯れるそうな。 なので、地上部は刈り取った。 どうやら、ここで二派に分かれるようだ。 地上部を切ってそのまま地下に種球を植えたままにする派と 種球を掘り起こして、乾かして、秋まで保存する派と。 私は前者。 だって、めんどくさいんだもーーん。 そして、首ちょんぱの葱坊主。 種が20個程度採れました♪ この種、不思議な形だよ。 拡大! 種って丸め?というか、カーブになっている部分が多いと思うんだけど、この種、角があるの。えと、つまり、多角形?それも凹み角と凸角があるんだよ。 しばし種にみとれてたけど、ふと思った。 このわけぎ。最初はスーパーで買ってきたわけぎの根っこを土に埋めたと思う。 そして、わけぎは土の中に埋まった種球で増えていく野菜らしい。 それなのに種まで採れる。 言いたいことは、増える方法がこんだけあるってすごい!ってこと。 ということは? 種からわけぎ。種球からわけぎ、と育てていけば、ウチの食卓からわけぎがなくなる日は真夏を除いて、「ない」ということ? だといいね〜♪
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



