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大阪市営交通局のHPより、2月初旬に営業運転開始の66系リニューアル車。
昨日に引き続き、本日も阪急京都線・千里線、大阪市営交通局堺筋線(東吹田→天下茶屋→北千里→天下茶屋→正雀→東吹田)で試運転が行われました。
※大阪市営交通局の車両ですが、書庫を「阪急」にしておきます。
1発目はLEDが写るように日本橋で狙ってみましたww
シャッタースピードが1/125以下じゃないとLEDが切れるのはツライ・・・
天下茶屋→北千里は、南千里で。そこまでスピードが出ていなかったので、1/125で切ってみました。
北千里からの折り返しは淡路で。
淡路で、原型の66602Fとの並び。まさにビフォーアフターww
これで撤収し、久しぶりに梅田へ足を運んでみました〜 |
阪急
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先日、西京極〜西院間において発生した踏切事故。
新聞記事でも掲載しておりますが、事故に遭ったのは8303F。
この日の8303Fの運用は、10連快速急行3本目→日中準急→快速(上り最終便)→快速急行→普通(桂入庫)というスジでしたが、快速運用時にこのような事故に遭ってしまいました・・・
スカートはおろか、連結器まで撤去され、1月25日現在、桂車庫にて、ホームや駅の陸橋から確認できる位置に留置されております。
24日の午前では隣に車番が一つ違いの7326+8304Fが居たので、後期型8300のスカートありとなしの姿を撮ってみました。
お見苦しい写真ですいませんww
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通常、梅田〜河原町間の全区間通しの運転である京都線の通勤特急と快速急行。
しかし、1月21日(月)の夜、西京極〜西院間において自動車と衝突事故が発生し、桂〜河原町間が運転見合わせとなり、梅田〜桂間の運転となりました。
1枚目の9302Fは長岡天神到着時に行先幕が「河原町」から「桂」に変更され、後続も桂行きとなりました。
また、一部の通勤特急が東向日と洛西口にJRへの振替輸送のため、臨時停車したようです。
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2012年1月現在、神戸線・宝塚線とも3本ずつ、計6本在籍の9000系。
今回は宝塚線の9000系で、朝夕ラッシュ時に8両編成の列車が入線のある箕面線に入線した様子をご紹介します。
牧落駅に「普通 石橋−箕面」表示で入線する9005F。
雪山を背景に発車していきます。
そして、石橋駅に戻ると9003Fもやってきました。
ホーム上、停車中での撮影は不可だったので、ケツ撃ちでw
どちらとも通勤準急で折り返してくるので、十三で3062Fと並ぶ9005F。
緑地に4文字は宝塚線でしか見れないものです。
ちなみに9001Fは・・・
宝塚からの準急で走ってました。
ということで、宝塚線の9000系は、平日朝ラッシュ時しか見れない運用で大活躍でした^^♪
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「魔改造」と呼ばれている、神戸線の7007F・7008Fと京都線の7320Fに施工された7000系・7300系のリニューアル車。
その中で第1号となった7320Fの京都線しか存在しない快速運用。
快速そのものはレアではないのですが、京都線では1編成しかない魔改造車となるとレア??
パッと見では終日運転されている準急とあまり変わらないので、ドあっぷでも写しときました(笑)・・・
平日夕ラッシュ時に運転される梅田発の快速は、河原町から快速急行で折り返してくるので、両方の標識灯を点けて黄色い表示を掲げる姿でも↓↓
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