atts1964の映像雑記

いろいろな映像作品について書き留めています。あら捜しの突っ込みは削除させていただきます。また他人を攻撃する方はご遠慮ください。

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2012年作品、フアン・ソラナス監督、キルスティン・ダンスト ジム・スタージェス ティモシー・スポール出演。

ある特殊な世界が誕生した。 それは宇宙で最も謎めいた秘密の一つでもある。 ここは宇宙で唯一の二重引力が存在する太陽系だった。 双子の惑星は、それぞれの重力が反対方向に作用していた。
二重引力には3つの基本法則がある。 あらゆる物質は発生した星の重力に引きつけられる。 反対側の星の物質は、その星の重力が及ぶ重りとなり、これが逆物質と呼ばれるもの。 逆物質に数時間接触すると、物体が燃えだしてしまう。
2つの世界の接触は禁じられていて、上の世界は裕福な人々が暮らしていた。 下の世界に住む人々は命を落とす危険があっても、上の世界から逆物質を盗んで燃料にして生きていた。
トランスワールド社だけが2つの世界をつなげていた。 この会社は上の世界の巨大企業で、下の世界の石油を採取して電力に変えていた。 これを不当な値段で下の世界に売っていた。
この企業の製油所で起こした爆発によって、街は破壊された。 アダム(ジム・スタージェス)は両親を失って養護施設で育つ。 アダムは幸運なことに、週末は大叔母のベッキー(ケイト・トロッター)の家に行けた。 彼女が唯一の親戚で、模型飛行船や空飛ぶパンケーキがある。 ベッキーはピンク・ミツバチについての古い知識を教えてくれる。両方の世界の蜜を吸うハチだった。
ある日、アダムがミツバチを深追いし、木の上から模型飛行船を投げる。 すると上の世界にいる少女・エデンが受け取ります。 時が経っても、アダムとエデン(キルステン・ダンスト)はこの場所から話しをしていた。 2人は逆さま同士でしたが、ロープを使って側に寄ってキスをする。
アダムはエデンを肩車してどこまで行けるか試す。 楽しんでいると、大きな音が聞こえてくる。 ハンターがやってきて銃撃してきたのだった。 ダムはエデンをロープで戻そうとするが、銃で腕を撃たれて、アダムはロープを離してしまった。
エデンはぶつかって血を吐き、ベッキーの家は燃やされてしまい、ベッキーは連行されていく。
それから10年後、ふとしたことからアダムはエデンが生きていることを知る。 エデンに会うために、2つの世界を唯一繋ぐトランスワールド社へ入社し、命がけで上の世界に潜入するが……

これと似たようなアニメを見た事がありますね。
監督はフアン・ソラナス、今作だけですね監督作品は。
主演はジム・スタージェス、「ジオストーム」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15357982.html でマックス役をしていました。
ヒロインのエデン役はキルスティン・ダンスト、「The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15416834.html でエドウィナ役をしていました。

重力の正反対の二重惑星、そしてなぜか上と下と世界が分かれていて、上の人間は下の人間を差別しています。 そして逆物質を応用してそれを燃料にするために、下の人間は上の逆物質を盗む犯罪が横行しています。
アダムとエデン、そんな異なる世界の二人が子供の時にで会い、そして愛し合うようになったんですが、ある日ハンターに襲われ、彼女は怪我をしてそれっきり、アダムはエデンが死んだと思い込んでいました。
アダムはある研究をずっとしていて、何とかトランスワールド社に認められ採用されます。 そこでなんとエデンを見かけるんですね。 彼女は生きていた、しかし彼女は彼の事がわからないんですね。

今作は設定は「サカサマのパテマ」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/13763779.html に設定が似ています。 異なる重力の秘密、企業がらみの部分は多少違いますが、異なる世界の二人が出会い、愛し合う、そこは似ていますね。
ラストはちょっと安易かもしれませんが、一応はハッピーエンド、もうちょっと頑張ればその後の世界があったかもしれませんが。

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ある研究を下の世界のアダムはしていた

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そしてトランスワールド社に入社したアダム

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そしてエデンは生きていた

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偽名を使って会話をするアダム

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コミュニケーションはさかさまで取る

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2019年作品、F・ゲイリー・グレイ監督、クリス・ヘムズワース テッサ・トンプソン リーアム・ニーソン エマ・トンプソン出演。

地球で暮らすエイリアンを監視する秘密組織 「MIB」 エージェントのH(クリス・ヘムズワース)は、大ベテランのハイT(リーアム・ニーソン)と一緒に、パリのエッフェル塔に向かう。 塔には、ハイヴと呼ばれる凶悪なエイリアンが潜んでいた。 対決中に、タコの様な足を持つハイヴの攻撃を受けて塔から落下してしまったHだったが、エレベーターに掴まり阻止し、再び登ってハイTと攻撃を仕掛ける。
時は遡り、今から20年前のニューヨーク、夜のブルックリン。 少女のモリー(Mandeiya Flory)は、部屋内に幼いエイリアンを見つける。 宇宙に関心があったモリーは怖がることなくエイリアンを受け入れるが、その時家にMIBのエージェントが訪れる。エージェントたちは、成長するにつれ凶暴化するタランシアン星人を追っており、モリーの家にその反応があったために調査しに来たのだった。
エージェントが両親の記憶をニューラライザーで消去する光景を見てしまったモリーは、まだ愛らしい表情をしたそのタランシアン星人に自分の名前を告げ、逃がすことにするのだった。
そして20年後の現在、成長したモリー(テッサ・トンプソン)はFBIやCIAの採用試験に受かりながらも、幼い頃に見たMIBを追ってした。
そんなある日、独自に開発した衛星システムでUFO飛来をキャッチしたモリーは、追跡の末についにMIB本部を突き止めることに成功する。 本部内に侵入するも捕まったモリーは、本部ボスのエージェントO(エマ・トンプソン)にMIB入りを直訴する。その熱意に根負けしたOは、モリーに見習エージェントとして 「M」 の名を与え、すぐさまロンドン支部に派遣することにした。
Oはロンドン支部に不穏な動きを感じており、Mに調査するよう命じるのだった・・・

4作目はスピンオフ扱いということのようですね。
監督はF・ゲイリー・グレイ、「ワイルド・スピード ICE BREAK」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/14890605.html が近作ですね。
主演の一人はクリス・ヘムズワース、「アベンジャーズ/エンドゲーム」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15946428.html でもちろんソー役ですが、シリーズ以外では「ホース・ソルジャー」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15499418.html に出演しています。
そしてテッサ・トンプソン、もちろん彼女もアベンジャーズのキャラのひとりなんで上記の作品に出演していますが、「アナイアレイション -全滅領域-」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15556962.html が近作となります。

物語は、イギリスのレジェンドの二人の活躍から始まります。 ベテランTと若手のHが、凶悪エイリアンから地球を守ったことで知られているイギリスのMIB。
一方、幼少期の体験から、MIBに入ることを夢見ていたモリーは、FBIに合格しても、ただひたすらMIBにはいることのために、UFO探知をして、その時に活動をするMIBに狙いを定めていました。 彼女の読みは当たり、MIBの基地を突き止め、Oに直談判をするんですが、ここはスカウト制だといわれます。 でも諦めない彼女は何とか自分の能力と熱意を見せ、見習いとしてイギリスに。

今作は、メンバー一新でしたね。 どうなるかと思いましたが、それなりにはまとまっていましたね。 ただ、やはりウィル・スミスがいないのは物足りない、そこをクリスがどこまで補えるかというところでした。
しかし、やっぱり感はありましたし、Hの設定がなにかふわふわしていて、最後にその意味は多少わかりますが、そこをMがカバーするほどにはいたらないといったところでしょうか?
本編の続編はあるんでしょうか? そしてウィル・スミスは次作で出るんでしょうか?

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Oが仕切っているMIB

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見習いMIBとなりイギリスに派遣されるM

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そこには英雄のHが

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そこに敵が

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なかなか、手ごわい相手だった

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2019年作品、マックG監督、ジャック・ゴア ミヤ・ケック ベンジャミン・フローレス・Jr アレッシオ・スカルゾット出演。

臆病者で家にこもってパソコンばかりいじっている少年アレックス(ジャック・ゴア)は、ある日、母に勧めでたくさんの子供たちが参加するキャンプへといくことになる。
キャンプが行われる場所 「リム・オブ・ザ・ワールド」 へと送り届けてもらったアレックスだったが、臆病者であるアレックスはまったく楽しむことができず、キャンプに参加したことを後悔していた。
そこで彼は、富豪を親に持つお調子者の少年ダリウシュ (ベンジャミン・フローレス・Jr )や、中国からやって来た少女ジェンジェン (ミヤ・ケック)、地元の少年ガブリエル(アレッシオ・スカルゾット)と知り合う。
そんなアレックスに突然の悲劇が襲いかかる。
空で何かが爆発を繰り返し、突然の避難命令が下されるがアレックスが避難命令を受けた時にはすでにキャンプの参加者たちは避難しており、アレックスたちは取り残された状態だった。
助かるために行動を共にするようになった4人だったが、そんな4人の前に空から宇宙船の脱出ポッドのようなものが落下してくる。 そしてその中から1人の女性が現れた。 その女性は、この大惨事に関するなんらかの情報を持っているようだったが、自身の死期を悟り、騒ぎをおさめるために必要な情報が入ったUSBをアレックスたちに託す。
その瞬間、得体の知れない地球外生命体が現れ、アレックスたちはこの生命体に命を狙われることに。 謎の生命体から逃げつつ、USBを目的地まで届けようと進み続けるアレックスだったが、これまで臆病者だったアレックスは勇敢な少年へと成長しつつあった・・・

楽しいキャンプ、でもアレックスには苦痛でしたが。
監督はマックG、「ラストミッション」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/11792716.html が近作ですね。
主演の少年アレックスはジャック・ゴア、「女と男の観覧車」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15579289.html ではリッチー役をしていました。

物語は引きこもり一歩手前のアレックス少年が、母親に言われて参加したキャンプが始まりでした。 もちろん彼はキャンプ参加はもちろん気が進まない。 さらにいじめっ子のような太ったダウリシュがいて、理不尽なことを言ってくる。
キャンプ地から少しはなれたところにたまたま行った3人、ジェンジェンがどうやら行きたいところがあったようなんですが、そこにガブリエルも合流、彼はちょっと変わった存在でした。
あまり仲がよくない4人でしたが、そこから驚天動地の事が起こっていきます。

今作は、4人の友情冒険物語という基本ラインはあるんですが、そんなレベルではなく、結構凄い環境に世界がなっていき、SF物の色が強いというかそっち系ですね。
どんどん未知の生物が襲い掛かってきますし、謎の侵略者の攻撃も、地球軍の反撃も殺伐としていますね。
予想を良い意味で超えた作品でした。

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知り合った4人

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でもポッドが落ちてきて怪物も

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そして小さいほうの怪物がまず襲い掛かる

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そして4人は出発するが

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途中牢屋に入った男を救う

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しかし世界は崩壊寸前だった

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1979年作品、ジョン・フランケンハイマー監督、タリア・シャイア ロバート・フォックスワース アーマンド・アサンテ リチャード・ダイサート出演。

樹林に覆われたメイン州の山岳地帯で、製紙工場のパルプ材伐採作業員が2人行方不明になり、その捜索に出かけたレンジャー部隊の隊員が2重遭難し、発見された彼らの死体は目を覆う程の損傷を負っていた。 
一方、首都ワシントン。 救急病院の医師ロブ(ロバート・フォックスワース)は、オーケストラでチェロを弾いている妻マギー(タリア・シャイア)と満ち足りた結婚生活を送っていた。 しかし、マギーは、子供を欲しがらない夫にただひとつの不満をもち、最近自分が妊娠したことをいつ打明けるべきか悩んでいた。
一方、スラム街に行ったロブは、そこで、政府の役人をしている友人から重要な仕事をもちこまれた。 それは、メイン州の山奥で起っている、製紙工場と先住のインディアン間の森林の権利をめぐるいざこざを解決するための調査というものだった。 畑違いの仕事にとまどうロブだったが結局任務を引き受け、マギーと共に山奥に向った。
飛行場では製紙工場の責任者イズリー(リチャード・ダイサート)が2人を迎え、彼は、数日前に起った二重遭難事故が実はインディアンの仕業に違いないのだと訴えた。 静かな湖畔の山小屋に落ちついてからのある夜明け、マギーが妊娠していることをロブに打ち明けようとしていた時、突然、アライグマがマギーを襲い、ロブが棒を使って始末した。
臆病なアライグマが人間を襲うということに不審を感じたロブは、それから少しの間に、この地帯の多くの異変を目にしていく。 湖の魚は巨大なものが多く、インディアンに病気や機能障害を訴える者が多く、死産や奇型児の出産が増えていることなどだ。
村でインディアンのリーダー、ホークス(アーマンド・アサンテ)と会ったロブは、彼から、それらの原因がすべて製紙工場にあるのだということを聞かされる・・・

ホラー作品ということなんですが、作られた時代をある意味感じさせられるお話でした。
監督はジョン・フランケンハイマー、作品を見たことは無いようですが、どこかで出会いそうな監督ですね。
主演はタリア・シャイア、彼女といえば 「ロッキー」シリーズ https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/MYBLOG/yblog.html?m=lc&sv=%A5%ED%A5%C3%A5%AD%A1%BC&sk=0 ですが、「ゴッド・ファーザー」シリーズ https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/MYBLOG/yblog.html?m=lc&sv=%A5%B4%A5%C3%A5%C9%A5%D5%A5%A1%A1%BC%A5%B6%A1%BC&sk=0 も代表作でしょう。
 ロバート・フォックスワースは 「オーメン2/ダミアン」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/14312209.html に出演しています。

物語は医師のロブと妻のマギーが、ある問題に遭遇します。 夫婦仲は悪くないんですが、忙しすぎる夫はなかなか子どもを欲しがらない、そんな中彼女は妊娠して、でもそのことを夫に話せないでいました。 そんな中、ある依頼が夫のところに来ます。 それはネイティヴアメリカンと、製紙工場との軋轢を解決する為の調査ということでした。 しかし謎の遭難事故が起こり、それが先住民の仕業と疑いがかかっているんですね。
そしてそれは恐ろしい現象を、すでに引き起こしているんですね。

今作は、当時の世界を覆っている公害問題が引き金になっていますね。 今考えると、解決している問題かもしれませんが、しかし新たに環境問題が起こっている現在、教訓でもあり、人間が便利さを求めると、必ずどこかにしっぺ返しが来る暗示的な作品でした。

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謎の斬殺死体が挙がる

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ロブが夫婦で調査に

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しかしはじめから地元民と揉める

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しかしそれは重大な問題が起こっていた

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公害で変異したアライグマ

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1999年作品、ディーン・パリソット監督、ティム・アレン シガニー・ウィーバー アラン・リックマン サム・ロックウェル出演。

放映から20年経った今も人気は衰えないTVシリーズ、『ギャラクシー・クエスト』。 しかし、5人のレギュラー陣といえば、ファンの思い入れとは裏腹にチームワークはいまいちだった。
そんなあるイベントの日、タガート艦長役ジェイソン(ティム・アレン)の前に、奇妙な格好をした4人組が近づき、自分たちの星を助けて欲しいと懇願する。 彼らは本物の宇宙人 “サーミアン” であり、番組の中のヒーローたちに感銘を受け、ネピュラ星雲からはるばる地球にやって来たのだ。
最初は信じなかったジェイソンだが、彼らに本物の宇宙空間を見せられ納得。 いったん地球に戻るものの、またサーミアンたちが交渉に来たので、ついに他の4人、ドクター・ラザラス役のアレックス(アラン・リックマン)、紅一点マディソン少佐役のグエン(シガーニー・ウィーヴァー)、名砲手ラレド役のトミー(ダリル・ミッチェル)、技術主任チェン役のフレッド(トニー・シャローブ)と共に宇宙に旅立つ。
こうして単なるTV俳優にすぎない5人組が、宇宙の平和を守るため、エイリアンと戦うという過酷な仕事に挑むことに…

SFコメディという範疇ですが、これはなかなか面白かったです。
監督はディーン・パリソット、「REDリターンズ」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/10714699.html が近作となりますね。
主演はティム・アレン、記事にしている作品は 「クライム&ダイヤモンド」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/14962408.html ですね。
そしてシガニー・ウィーバー、「レディ・ガイ」 https://blogs.yahoo.co.jp/atts1964/15321485.html が近作となります。

物語は、“ギャラクシー・クエスト” というSF作品のキャストがいまだに、イベントの為に終結していますが、往年のやる気も無く、惰性でこなしているお話です。 しかしそこにおかしな4人組が近づいてきます。
艦長役のジェイソンも始めは、また番組ヲタクがきたと思い、貴重な熱心なファンなので、付き合ってあげようとするんですね。 しかしどうやら想像とはちがい、それは本物のエイリアンの依頼でした。
そして自分ひとりではどうしようもなく4人と一緒に連れて行こうとするんですが、4人はなかなか理解しようとはしません。 しかし本当のエイリアン、UFO、そして人知を超えた科学技術に腰を抜かしていきます。 しかしこれは彼らのある頼みが想像を超えたハードなものでした。

今作は 「スタートレック」 のオマージュ作品ということですね。 基本パロディなんですが、ウィーバーが出ることによって重石になっているのと、さらにしっかりとしたSF作品に仕上がっています。
なかなかのコメディですが侮れませんでした。

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謎の集団が

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そしてジェイソンが仲間と供に

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彼らの頼みを受ける

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しかし戦いも

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一緒に乗り切る

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