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まいどどおも。
めっさ久々の更新です。
その原因は、、、エアコンの故障。
テレビ、PCがおいてある部屋にエアコンがあるんで、いるに居られないのですよ。
暑くて。
窓を開ければ?
以前、このカテゴリーで紹介した鳩との戦い、実はまだ地味ーに続いてまして。。
こないだ最後の2羽のうち、一羽を捕獲したところですが、あけるには臭すぎて。
ダニとかもいそうだし。。
ということで、今は玄関をチェーンロックしてわずかに開けて、風を通して寝る始末。
それでも暑いときは、、車に避難。
もう寝てる間に熱中症にかかりそう。
ということで、それにも関わらず熱っついもの、いやいや、辛い物を食って参りました。
港区は中華料理の「四川」。
ここはたいそう辛くて有名らしくて、坦々麺とマーボードウフを。
この店、ほとんど相席になるようでして、先にいた若い4人もマーボードウフを。
ただし、色が違う。
なんちゅうか、こー、黒い。赤いのを通り越して、黒い。
Nしま 「これ、例の「特辛」かな?」(ひそひそ)
M 「そうかも。色、なんか変だし」(ひそひそ)
隣の客1「無理、白飯にかけても、無理。」
隣の客2「・・・」
隣の客3「・・・」
隣の客4「よう食った。一口食えれば、大したもんだ」
Nしま 「あの〜、それって、特辛ですか?」
隣の客1「ええ、そうなんですよ。これ、すごいっすよ。おかしいです。ひ〜
どうですか?一口、いかがです?」
Nしま 「やや。これはすみませんね。じゃ、一口いただきますね」
M 「うわ。それ、とりすぎ。そんなん食ったらいかんって」
Nしま 「ん?そう?んぐんぐ」
M 「うわー。くいすぎ。」
Nしま 「ん?結構いけるんとちがう?もう一口。んぐんぐ・・」
「・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・ ふあぁああああぁぁああ」
おかしい。
おかしすぎる。
なんか、命に関わりそうな辛さが。。
こう、瓶にはいったまっかっかのどろりとした調味料を、スプーンですくってぺろっと遣ってしまったような。。
息をすると、息がつまってしまう。
じっと苦しみが去るのを待つしかできない。
運ばれてきた坦々麺のまっかなスープが、「辛さを和らげてくれる」ほどに口の中が辛い。
味もへったくれも有りはしない。
と、まぁ10分ほど苦しんだでしょうか。
その後はおいしくいただきました。
周りを見渡すと、その「特辛」マーボードウフで固まってる方々が。
限度をしれってかんじですね。
中国の現地の屋台でもここまで辛い物ってくったことがないのに。
しかしあれですね。
こうやって相席の人たちとふれるのも、なかなかおもしろいもんですね。
次回は、×ゲームと題して、坦々麺の「特辛」でも誰かに食わせてみましょうか。
次の日のお○りが辛い、いや、熱いことは、いうまでもありませんw
名古屋にお住まいのみなさん、命がけでお試しください。
港区「四川」の特辛メニューでw
おかげで今日のフットサル、ぜんぜんうごけんかったわ。
ほんとに。。
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