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*書庫整理。過去掲載内容です。が、見てってください。
レシピネタがだんだん尽きてきた、というわけではないですけど。
というか、こちらのつまらないネタが本業の予定なんですけど、レシピにしてからヒット数があきかに変わったのも、なんともいえない話です。
まだ中華の王道、エビチリにえびマヨにから揚げ三部作に、マーボー二部作に、これだけでもあと七回分くらいは稼げそうな感じですね。
前回のTOPネタにらーめん屋ってかいていましたけど、実は現在の部屋の感じは飲み屋になっちゃってます。うーん、らーめん食ってもあんまりおいしそうではないですね。
一人暮らしをはじめて、いろいろ家作り、部屋作りの本を読んでると、明かりというのはとても重要な要素になっているというのがわかります。
明かりの照らし方ももちろんですけど、種類っていうのもですね。
蛍光灯って普通につかってますけど、白熱灯と比較すると電気代が安いってのは魅力なんですが、色とか物の影とか、そういったものが全然違うんですよね。ちょっと味気ないです。
白熱灯の明かりって暗いなって思いがちですけど、意外にいいものですよ。リビングとかって、別にそんなに明るい必要ってないじゃないですか。テレビとかは発光してるわけだし。
自室の机の上やキッチンの手元くらいが明るければいいんじゃないかなって思います。
なれちゃうと、蛍光灯の明かりはうるさくなってしまいます。
最近は蛍光灯でも暖色系っていうのがあって、白熱灯に近い雰囲気をだしますけど、でも、なんか違うんですよね。気分的な問題でしょうか。物理的な違いは調べておりません。
あと、適度に暗いと、女性はいつもよりもきれいに見えたりしますしね。
ここでゆってるのは、普段がだめじゃなくて、普段「より」きれいに、ですからね。お間違いなく。
ちょこっと、部屋の明かりを変えてみてはどうでしょう?
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