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まいどどおも。 このごろ、まったく更新できず。。 というか、更新する気力がでず。。 というか、ネタもなく。。 忙しすぎ。。 ということもあるんですが、そんな合間をぬって、11/23、29、30でもって海に行ってきました。 11/23は地元、ホームグランドというべきフグサキ港。 夕方狙いで行ってきました! が、、が、、つれず。。 遊んでくれたのは15cmくらいのガシラ。 ただただ、夕日を見つめるばかりでした。。。 ま、まぁ、このつりは実はその次の週の三重県遠征の練習だったんですね、これが! ということで、11/29、30は遠征! と思ったんですが、、金曜日になかなか仕事があがれず、、結局二日連続で津の日本鋼管裏。 とえど、この次期にこんなところ行った日には大爆釣とちがう!?って感じでウキウキしていったんです! うーん、いつも見る光景が。。 うーん、雲も冬のくもやねぇ〜。 という感じで二日間、、な、なんしゃそりゃぁ。 二日目なんぞは、釣れないは、風は強いわで、修行のような釣行になってまいました。 あー、もう冬も真っ只中になると、シーズンオフですねぇ。 この忙しさは来年の5月ころまでは続くのが必至。 つらいですが、つらいですが、もう少しで脱出できます。 それまでに、いろいろ勉強しておこう! いよいよ、脱サラも近いのか!? それでは。また。
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マイフィッシング!
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がきのころから連れられていきましたねぇ。ブランクを経て、再開してます。今年はどんな大物が。狙うは刺身級。
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こんばんは。 サラリーマンのN嶋です。 えーっと、南紀一人旅もまだ記事にしていないんですが、久々にホームグランドに釣行したんで、ちょいと報告。 師崎港の先端はこの時期、大物のアイナメがでるのでよく行きますね。 ちょっと時期的に遅いかな、って思ったんですが。。 で、今日は3連休だったんですね。 すっかりわすれてた。 まず、餌屋にいったら、すごい人。 店の人が、今日は人だらけ。三連休だもんなー、って聞いて、ああ、そっか、って。 で、釣り場に行ったら案の定。 よくもまぁ竿の出せるところが残ってましたわ。 ということで、本日の釣行データ。 2007年 11/24 場所:師崎 富具崎 時間:10:00〜17:00 天候:晴れ 潮:中潮(満潮7:40) 風:なし 釣法:ぶっこみ 餌:青虫 釣果:アイナメ30〜15cm グレ20cm 釣り場について、道具をセットしてすぐに1匹目。 おおー、今日は幸先いいじゃん。 で、同じ竿にすぐさま二匹目。 おおーーー、いいじゃん! で、またしても同じ竿に、、きたーーー! 30cmアイナメ! まるっとふとったやつです! その後、別の竿にグレ。 ここまで2時間の釣果! いったい今日はどんだけつれるんだ!! まだまだ時間もあるしー。 ってことで、そのまま2時まで粘るも釣果は上がらず。 この釣り場、自分の仕掛けでは午後はつれないというデータから、場所移動。 ということで、富具崎に。 こっちもすごい人。 ここ、昼間は当然いまいちだけど、夕方4時からが勝負の場所。 ということで、先端付近で。 2時、3時、、4時、、、、 つ、つれへん。 てか、潮が動いてない。。 と、そのままもう夕日が。。 と、いきなりここで潮が動き出す! あたりもばたばたっと出だす! が、小さいソイ、タケノコメバルばっか。 ねばってねばって、ようやく最後にアイナメ一本ついかーー。 ってことで、今晩のおかずはこれ。 まぁ、久々の地元釣行ってことで、天気もよくっていい一日でした。 もうあと今年も何回釣行にいけるんだろうか。。 天気予報では、今週末からいよいよ冬本番ってところですかね。 |
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2007.08.15 日間賀島夜釣り ここ数年、夜釣りのヒマカっていっていないので、久々に行ってきました。 これまで行ったといっても、たったの2回なんですが。 でも、その2回とも30cmオーバー黒鯛を挙げているので、なんとなく今回も期待大でいってまいりました。 今回は宿無しの完全徹夜。 そのためカーフェリーにて渡島。どっちみち、フェリー乗り場への駐車料金もかかるようになっちゃったしね。 会社の同僚3人での釣行となりました。 ということで、場所は西港。 さすがにお盆ということもあってか、結構な賑わいでした。 海水浴に釣りにと。 (写真は早朝のため、人気なし) さすがに陽が落ちてからはつりする人はほとんどいませんでしたが。。 2007年 8/15〜16 場所:日間賀 西港堤防 時間:19:00〜9:00 天候:晴れ 潮:中潮(満潮7:40) 風:南 4m/s 釣法:電気浮き ぶっこみ ミャク(胴付き) 餌:ストロー虫 エビ 釣果:グレ20cm、カサゴ、メバル 当日の状況といえば、南からの風が体操強く、なかなか思うようにな場所での竿が出せずじまいでした。 夜中13時を過ぎたあたりからやみ始め、翌早朝にはほぼ無し、という最高にすごしにくい状況もあり。 今回は素泊まりさえ無しの完全海徹夜での釣行となり、これほどまでに風呂に入れないことが不快なのか、というのを痛感。 で、問題の釣果といえば、、 場所によっては20cmのグレがぽんぽん、というところ。 あと、ぶっこみや胴付きにはメバルやカサゴなんてのも付いてきましたが。。これもサイズがいかんせん。 10cmと小さすぎる。 とりあえず、夜間の釣行はこんな感じだったんで、1時〜3時まで仮眠をとることに。 他の二人もやったりやらかなかったり。 で、3時から釣行開始。 結構空が白み始めるのが早く、4時過ぎにはもう浮きが見える状態。 ということで、5時あたりから仕掛けを電気浮きから前打ちに変更。 当たり一帯を探りまわるが、たまーに当たるのはグレのみ。 日間賀でこうもグレに出くわすのは、正直初めてのこと。 海水温の上昇で生息域がかわったのか?と思うくらい(がきの頃はグレなんて知らなかったし)。 ということで7時ごろに仕入れたパンとビールにて朝食。 朝日と乾杯、ですね。 朝っぱらからってあなた、体壊しますぜ。 ええ、どうもおなかの調子がおかしくなりました。 朝一ビールには気をつけましょう。 ということで、その後もあたりを探るが、8時過ぎにストロー虫が切れた時点で終了。 あっじぃなぁ〜ってうめきながら、他の二人が終わるのを待つ。 ということで、14時発のカーフェリーでの帰還予定でしたが、繰り上げて9:30の便でとなりました。 繰上げ過ぎじゃ。 しかし、これ以上炎天下のもと、がんばる気力は無し。 今年はなんと、いまだに黒鯛と呼べそうなサイズのは上げていない。 なんとピンチであろうか。 それでは、まだ夏は続きます。
もう一踏ん張り、ですね。 |
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さてさて、ようやく梅雨も空けそうな気配でしょうか。 |
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もう半月以上前のフィッシングレポートになっちゃいました。 先日記事にした悲惨な遠征理由になっている、南伊勢にある釣り場です。 この阿曽浦という場所、非常にマイナーみたいです。 その周辺には田曽浦をはじめ魅力的な釣り場がたくさんありますし。 特に湾内一帯はかつての真珠養殖とその作業場が軒を連ね、ほぼ私有地みたいになっていて一般の 釣り人は入れないのと違いますかね。 ということで、この釣り荒れていない魅力的な私有地を所有する方と同行してのフィッシングにな ります。はい。 半ば釣堀ですね。 2007年 6/24(日) 場所:阿曽浦 船着筏 時間:9:00〜16:00 天候:雨 潮:小潮 風:ほぼなし 釣法:浮きフカセ(オキアミコマセ) 投げ 餌:青虫 オキアミ 釣果:グレ、キス、ベラ、メバル、カサゴ等など なんでもござれ、でした。 とりあえず、その釣り場はこんな感じ。 この下にかつては養殖の真珠がぶら下がっていたらしい。 今でも小さい生簀が作られてて、何匹か魚を飼っている様子。 足場の広さはおおよそ幅5m長さ15mくらいでしょう。 油断すると落ちます。 水深は陸から5mほどでどん底になっていて、7mほど。 陸から10mほどいくと11〜15mくらいはあると思われる。 竿二本以上は糸がでるので。 とにかく、すごい地形です。 魚が潜むにはもってこい。 で、実釣開始。 狙い場所によっては小物のメバルがすぐに当たる。 底のほうにはベラがおおくいるようだ。 陸からどれだけ離れてるかで、いろいろ変わるようだ。 Nしま的には30cmオーバーの黒鯛が欲しいところ。 時折20cmほどの鯵もかかる。 とにかく、よく遊べる。 この釣り場は真鯛の実績もあり、非常に興味がもてる。 時折簡単に仕掛けを切られるあたりがある。 根掛りかな?とおもいきや、ぐっとひっぱられそのままぷつん。 何度かそんなやり取りがあって午前中終了。 あまり大物は来ず。 昼食は、かつての作業場である小屋でのBBQ。 また昨日摂れたキンメダイとイサキのお刺身。 知ってました?イサキがいけるのですよ。 お店ではあまりイサキの刺身っておいてませんからね。 午後より雨がつよくなったりやんだり。 そんな中、ひとりの置き竿がしらないうちに海にひきこまれるハプニング! そのまま跡形もないって、いったいどんな大物がもっていったのか。 普通、竿は浮いてて、その辺の海面をうろうろしてるってのは知ってるけど。 あと、よくあるのが船に引っ掛けられて、ってのだが、ここには船が通らない。 仕掛けを切るあたりや、こういったことがあると俄然盛り上がる。 と、しばらくしてNしまの竿にきたのは、、 はじめは軽いあたりかな?とおもいきや、いきなりぐんっと引く! 桟橋になっているので、海中の杭に回り込む。 もぐられた! 糸をはったまま粘る。 すれないように祈りながら、じっと耐える。 出てきた! 負けずに寄せる。 ぐっともっていかれる。 こんなやり取りの中であがってきたのは、、口太グレ! やりー。 ようやく30cmオーバーをゲット。 35cm! 実はNしま、みんなが連れる中でなかなか数をのばせず、このまま終わるのか? と思っていた矢先のことである。 なんとか、面目躍如。 と、本日の釣果。 もっともでかいのが、Nしまゲットのグレ。 つづいて27cmのグレ。 あとは15〜20cmのお魚各種。 これ、ほぼ4人の釣果。 まだ釣れてたんですが、とりあえず小さいのはリリース。 まな板にのって、最後には。。 と刺身になって食されました。 いやー、満足満足!! 筏の持ち主に感謝。 そしてまたよろしくおねがいします、ということで、念願の遠征は終了したのでした! *前日から行ったんですが、その釣行は悲惨だったので、また機会があったら旅企画に載せましょ う。。
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