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ほんっとに久しぶりのレシピになります。 |
会社員の毎日レシピ
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実は、これが本命ではないんですけど、なんとなくアップしてます。
ほんとに自分で作ってんですよ。
早くて、うまくて、やっすいの、ですね。
ほんとに自分で作ってんですよ。
早くて、うまくて、やっすいの、ですね。
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今年一発目の記事は、ぼんじり祭り。 久々に料理記事になります。 ★素材の味でもう十分!ぼんじりの塩コショウと野菜のグリル!★ ぼんじりって、ご存知ですか? 鶏の尻のを、ちょんっと切った感じのもの。 なんか、書いてみたら、、ちょっと残酷な。。。 この部位、もちろん少ないですが、脂ののりが最高によくって、塩コショウだけで本当にうまいです。 見つけたら、即ゲットで! 分量 2人分(とかあんまり関係ないけど) 材料 ぼんじり 適当。食いたいだけ。 野菜各種 一緒にグリル、フライパンなどでやけるもの。 たまねぎ、ねぎ、かぶ、とまと、アスパラ、、などなど 塩 少々 味付けはこれだけなので、うまみたっぷりの天然岩塩など使ってみては? コショウ 少々 ごりごり引くやつがいいかも。 調理器具 包丁 フライパン グリル 調理方法 1.野菜をごろごろと適当な大きさにきりましょう。 野菜炒めではないんで、ごろごろとおおきめにね。 2.ぼんじりを調理します。 尻尾をちょんっときったものなんで、中心に骨があります。 その骨にそって左右に開くように切り目をいれましょう。火が通るようにね。 両面に塩コショウをふっておきましょう。 3.野菜はフライパンで焼く場合、弱めの火加減で、じっくり長く焼きましょう。 なるべく動かさずにわざと焦げ目がつくくらいが香ばしくていいです。 塩コショウもわすれずに。 4.ぼんじりはグリルで焼きましょう。 脂がしたたるほどなんで、フライパンではなくグリルで焼くほうがよいとおもいます。 野菜も一緒に焼いてもいいです。ねぎとか。 5.やきあがったぼんじり、野菜を盛り付けて終了! これ、作るの簡単だし値段も手ごろ。 脂も結構ありそうに見えますが、この脂がまたうまいんですよ。 肉屋にいったら売ってんのかな。 愛知県知多半地区にお住まいの方は、「肉のびっくり市」に行くとうってますよ! それでは、また!
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まいどどおも。 サラリーマンのNしまです。 先日買い物に行ったら、珍しい物が売ってたんで、衝動的に、かってしまったw 大アサリ。 殻がついたものはよく売ってるんですが。。高い。 剥き身になったのがすんごく安かったんで、ついつい。 今回のレシピ、別にミル貝とかマテ貝とか、そういうのでもかまわないかとおもいます。 ほんとうは、XOジャン炒めにしたかったんですが。。切れてた! ので、オイスターソースで。 ★知多半島名物、大アサリとセロリと、食べるラー油のオイスター炒め★ ということで、更に夏に旅した小豆島で購入の食べるラー油もふんだんに使ってみました。 しっかし、食べるラー油というやつは、どこのサービスエリアやら道の駅やらいってもおいてありますね。 分量 二人分 材料 セロリ 3〜4枚? なんて呼べばいいのか。。適当に刻んでね。葉も使います! 大あさり剥き身 150g程度 あんまり細かくしないように。 食べるラー油 大さじ1 辛さとにんにく量によって調整してみましょう。うまみ重視でつかいます。 ごま油 適量 塩コショウ 適量 オイスターソース 大さじ1 しょうゆ 大さじ1 日本酒 大さじ2 すぐに蒸発してたりないようなら、追加してください。 調理器具 フライパン 包丁 調理方法 1.セロリをざっくりときります。このとき、葉もすてないでね。 大アサリのだしの出た汁を吸って、すんごいうまいですから。 2.大アサリはあまり小さくしない方がいいです。炒めると縮んでしまうので。 3.フライパンにごま油をしき、熱します。 食べるラー油も投入し、油にうまみを出しましょう。 4.ここからは火力最大でスピード勝負。 セロリを茎の方からいれます。焦げないように、よく振りましょう。 5.ある程度セロリに火を通したら、続いて大アサリを投入。 よく振りながら、調味料を入れていきます。 オイスターソースやしょうゆがいきわたりにくいようでしたら、日本酒でのばします。 日本酒は蒸発しきらないほうがいいくらいです。足りなかったら、追加! 6.葉はそれほど炒めなくてもよいので、ささっと返したら、終了です。 ちょっと汁気があるくらいがちょうどいいです。 大アサリのうまみを葉のにつけて食べると、最高ですw 大アサリでなくても、よいです。 中国ではミル貝のどでかいので同じようなものを作りますね。 以前、紹介したかな?忘れたw ああ、あと、食べるラー油。 流行ってるんで買ってはみたものの、やっぱり油だ!なんて食べられずに冷蔵庫で眠っている方に。 炒め物につかうと、いいですよ。 ほんのちょっとした辛味が味を締めてくれるし、にんにくやその他の食べる成分が非常にうまみを出してくれます。 最近、パスタに投入したりもするかな。 それでは、またです。
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まいどどおも。 毎日レシピ、とかいっときながら、最近まったく更新のないレシピシリーズ。 なんだろう。 いそがしいから? ということで、久々にアップしてしてみました。 ★夏野菜代表、ゴーヤをつかったエリンギと小女子のパスタ★ なんだか今年は暑すぎでゴーヤがなかなか採れない、なんて近所の人がいっていました。 おすそ分けでもらえるようになったのが、8月の後半頃かな。 買えよ!ってねw そして、やっぱりパスタですよねぇ。 分量 二人分(多分、、おおい。。) 材料 パスタ1.6mm 250g たらふく。。 ゴーヤ(大)半分 切って塩もみして水にさらしておきましょう。 エリンギ 2本 スライスします。 小女子 適量 一掴み、二つかみ、、お好みの分量で。塩気に注意。 にんにく 2かけ スライスします。 オリーブオイル 大3 といいつつ、もっと使ってます。 塩 適量 こしょう 適量 白ワイン 50cc程度 あんまり厳密な量は。。とぼとぼっと適当に。 調理器具 ボール フライパン 包丁 パスタなべ 調理方法 1.たっぷりと水を張ったなべに1%の塩を入れて沸かします。 湯が沸いたらパスタを入れましょう。 2.にんにくをスライスし、オリーブオイルを敷いたフライパンに入れます。 じっくり弱火で火を通しましょう。 3.同じくして小女子を入れます。 ちょこっと残して、最後盛り付け時にまた散らす分をキープ。 4.おおよそにんにくに色が付いたら、エリンギを投入します。 ちょっと火を強めて、一瞬いためた後に、白ワインを投入します。 5.白ワインの水気が飛んできたら、ゴーヤを投入します。 塩と水はきっておいてくださいね。 6.火を強火にして、手早く一度ざっといためましょう。 これだけ材料が入ると、にんにくも小女子もこれ以上焦げないかと。 ゴーヤもちょっとくらい生でも問題なし! こげそうだったら、白ワイン。 7.火を弱めて、フラパンを冷まさないように注意しながら、出来上がったパスタを投入し、 よく混ぜます。 パスタの表面に潤いがなければ、ちょっとオイルを足してみましょう。 8.塩コショウで味を調えて、お皿に盛り付けます。 残しておいた小女子と、さらにコショウをささっと振って完了です! どうでしょう? 味を調えなくても、おおよそ小女子に塩気がありますんで、それでもそこそこいい味出します! ゴーヤの苦味が、またなんとも言えませんん。 夏はやっぱりゴーヤでしょう! ということで、久々のレシピでした。
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前回につづき、めさめさ久しぶりのレシピ掲載でっす。 以前知り合いに魚の料理がって話があがって(別にリクエストされてないですよw)、ちょっとつくってみました。 白身魚はいかにパサつかないように火を通すか、が勝負ですね! ★じっくり焼いてやわらかジューシー。白身魚の香草焼き風★ とりあえず、ただの焼き物、ですかね。 すみません。。 【分量:一人分】ちゃんと適量の一人分です。 材料 白身魚:1切れ 今回はカジキでやりました。よくパサつく魚ですw ほかだったら、鯛とかスズキがいいでしょうか。 オリーブオイル:大1〜2 あんまり使わなくてもいいかな。 にんにく:1かけ 大きさにもよりますが。スライスで。 バター:20g 適量で。さらに追加も。魚にソテーのオイルがかけられる程度の量で。 塩:適量 胡椒:適量 香草類:適量 乾燥したバジルとタイムを使いました。 お好みで適当にね。 パン粉:適量 ぱらぱらとまぶします。 チーズ:適量 パン粉に混ぜて味付けの足しにします。粉にしましょう。 白ワイン:大1〜2 ソースに使ってあげます。 調理器具 フライパン スプーン トースター アルミホイル 調理方法 1.白身魚の下ごしらえから。適当に塩を振って10分ほど放置しましょう。 表面から水が浮き出てきますので、それを熱湯でさっと流します! これで臭みがなくなるはず! で、軽く塩胡椒しましょう。 2.フライパンにオリーブオイル、バター、ニンニク、香草類を入れて 弱火でじっくりと香りを出します。 ニンニクが色づいてきた頃に魚を投入です。 3.火加減をちょっと強めて(中の強くらいかな)、まずは表面だけを狐色に。 このとき、ニンニクを焦がさないようにフライパンを傾けるなり、 ニンニクを避難するなりしましょう。って、多分、簡単に魚が色づくかと。 ここで一気に火を通しすぎるとパサつきます。あくまで表面狙い。 4.両面焼いたら、火加減を弱めます。 ここからは弱火でじっくりと火を通しましょう。 このとき、魚にオイル(バター)を上からよくかけます。ソテーの要領ですね。 ニンニクは魚の上に避難w 5.普通に魚が焼けたらアルミホイルに移します。 その上からパン粉と粉チーズを混ぜたものをはらはらとかけてあげます。 そのままパン粉がちょっと色づくくらいトースターで焼きを入れます。 6.魚を焼いたオイルに白ワインを50cc程度入れましょう。 中火くらいで煮立たせて、アルコールを飛ばしながらとろみを調節。 塩胡椒で味を整えましょう。醤油とかも、ありかな? 7.トースターで色づいた魚を器に盛って、ソースをかけたら終了です。 何のことはない。 ただのソテーにパン粉チーズをまぶしてトースターで焼いただけw ソテーするときにバジルとかタイムなどの香草をつかって、ちょっと香りをつけるだけw たんぱく質は、お肉もそうなんですが、あんまり温度をかけてしまうとかちかちになります。 よくラーメン屋のチャーシューなんて60〜70℃でじっくり煮込むってのは、そのためです。 ただし、温度が低いため菌が残ってしまう可能性があるので危険らしいです。 ほんとのところはどうなんだろう。。 白身魚の焼き物も、弱火でじっくりと時間をかけて火を通しましょうってことですね! なんなら、蒸してもOKかと。 しかし、、器ってやっぱり白っぽいほうが料理が映えますね。 それでは、また! |


