サラリーマン、N嶋の食卓と毎日レシピ

新たな書庫「カフェリフォーム!」はじめてみました!

会社員の毎日レシピ

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実は、これが本命ではないんですけど、なんとなくアップしてます。
ほんとに自分で作ってんですよ。
早くて、うまくて、やっすいの、ですね。
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最近いいブロッコリーが売ってますね。
県内産の頭が大きくて目が細かいの。
旬なんですかね。ブロッコリーって抑止らなんですけど。

★ブロッコリーの甘みとアンチョビの塩気とニンニクの香りでパスタ★

材料は上に上げただけでほぼ終わりなパスタを作ってみました。
でも、あっさりとしていて、かといって物足りないわけでもない、ええパスタができました。


【分量:一人分】ちょっとブロッコリーがおおめだけどw

材料
パスタ:100g  1%の塩を入れたお湯でぐらぐらっと。

オリーブオイル:大3
にんにく:1〜2かけ  大きさにもよりますが。スライスで。
ブロッコリー:1/2〜1/3株  これも大きさによりけり。パスタ鍋でゆでます。
アンチョビ:1.5〜2ヒレ  小さければ2ヒレ。みじん切りにね。
鷹の爪:1本  種は抜いておきましょう。

塩:適量
白ワイン:適量  ソースにするのに茹で汁では塩辛くなってしまうんで、ワインで。
胡椒:適量

調理器具
庖丁 なべ フライパン


調理方法
1.たっぷりのお湯に1%の塩を入れましょう。よく沸かします。
  そこに適当にきったブロッコリーをいれ、1分程度湯がきます。
  その後はパスタね。
2.フライパンにオリーブオイルをそそぎ、アンチョビとニンニクをいれ弱〜中で炒めます。
  オイルに香りをだしましょう。
3.じくじく色づいてきたら鷹の爪も。辛いのがいい人ははじめっから鷹の爪入れてもよいです。
  パスタが茹で上がる前に白ワインでスープっぽくしましょう。
  この辺で火力上げてアルコールを飛ばしつつ、適当なトロッ感をだします。
  オイルとよく混ぜるとパスタに絡みやすいですね。
4.パスタがあがる寸前に湯がいたブロッコリーを投入し、続いてパスタを投入し、
  よく混ぜ合わせます。
5.お皿に盛り付けて、胡椒をゴリゴリとやったら終了です。


以上、非常に簡単なパスタでした。
ということで、、画像はあまりこれといってパンチはありませんw

これ、オイルにニンニクの香りとアンチョビの旨みと塩気をいかに出すかが勝負ですね。
あと、ワインでのばしてよくオイルとなじませるのも重要かも。
ゆすったりパスタで混ぜ合わせたりしましょう。

これだけで結構おいしいパスタに仕上がるはずです。
調味料は、、直接使うわけではない塩と胡椒くらいですね。



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毎日がさっぶいですねぇ。
さぶいとなんか食材がうまそうなものばっかりで。
特に、魚介類。。

★旬の魚介類でちょっとまねてみたアクアパッツァア風★

ということで、イタリア料理の定番、アクアパッツァアを簡単に作ってみました。
オリーブの実やドライトマトって、家庭にはほぼないですよね。
だから使わずにね。

【分量:一人分】

材料
白身魚の切り身:1切れ  ほんとは丸ごとのカサゴがあるといいんですが。。今回はたらで。

オリーブオイル:適量  フライパンで切り身全体をカバーできるくらいの量。
にんにく:一切れ  スライスしときましょう。
アンチョビ:1ヒレ  みじん切りに。ペーストだったら小1かな?
アサリ:一掴み  
鷹の爪:1本  たねは抜いときましょう。
ブロッコリー:適量 
しめじ:半株  
白ワイン:適量

塩:適量


調理器具
フライパン小 フライパン中 蓋 なべ(ブロッコリー用) フライパン返し


調理方法
1.白身魚(今回はたらを使用)に熱湯をかけ水分を取った後、表面に塩をすりすりします。
  脇でブロッコリー茹で用のお湯を準備しましょう。当然、塩も入れておいてね。
2.切り身が入る程度の大きさのフライパンにオリーブオイルをたっぷりとにんにくを。
  強火で白身の表面を焦がすようにやきます。
  中まで火を通す必要はありません。両面あわせて5分くらいでいいかな。
  フライパン返しで崩さないように丁寧にね。にんにくはこげる前に避難させましょう。
3.フライパン中に切り身とアサリ、アンチョビ、鷹の爪、白ワインを入れましょう。
  白ワインはフライパン全体を覆える程度で。中火程度で蓋をして蒸すように焼きます。
4.アサリが完全に開ききり、さらに切り身に完全に火が通ったくらいで(7〜10分)
  切り身とアサリをお皿に盛り付けます。
5.フライパンに残ったスープに魚を焼いたオリーブオイル、にんにくを適量加え、火にかけながら
  蒸発させて濃縮します。
  このとき、シメジを投入し火をとおします。最後のほうに茹でたブロッコリーもね。
6.スープがいい感じに濃縮されたら、盛り付けた切り身、アサリにかけましょう。
  以上でできあがりです。


調味料は塩だけです。
魚の切り身(カサゴ丸ごとならもっといい)、アサリ、アンチョビ、にんにくの味だけです。
あとは濃縮するレベルをご自身で調整してみてください。
あ、こゆぅ、とおもったらワインで薄めてね。

いろいろ書いててめんどくさそうですが、結構簡単に早く作れてしまうんで、一度お試しくださいね。

ほんとはオリーブの実とかドライトマトがあるんですが、、もってないですw
使ってみた方、また教えてくださいね。




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外は寒いですねぇ。
鍋の季節ですねぇ。
ちょっと前は鉄板焼きでしたが、今回は鍋の材料が余ったら、っての作ってみました。
焼きうどん。。

★鍋の材料があまったら、残り物の焼きうどん★

レシピといえるんだろうか。。

【分量:一人分】


材料
うどん:一袋

野菜適当
今回はキャベツ、玉ねぎ、にら、椎茸 を適当に使いました。

肉類、魚介類適当
今回はウィンナーを使いました。

キムチ:適量  キムチ鍋とかの後にね。

醤油:適量
お酒:適量
塩:少々
胡椒:少々

ごま油:大1


調理器具 
フライパン 蓋


調理方法 
1.フライパンを熱し、ごま油を引きます。
  まずはウィンナーを投入しましょう。てか、火の通りにくいもの順で。
  野菜も適当にぶち込みます。
  で、椎茸が入った時点で油がすわれてしまいますので、お酒を入れて蒸すように
  焼き上げていきましょう。それまでにウィンナーはこんがりと。
2.塩、胡椒を適度にふったら一度お皿によけておきます。
3.ごま油とうどんを投入し、お酒で蒸し上げるように火を通します。
  焼きうどんではなくなってきました。。
  適当なところでキムチを好きなだけ投入しましょう。
  赤いうどんが焼きあがります。
4.火の通ったうどんと具材をあわせて、醤油、胡椒で味を調えて終了です。
  紅しょうがとかあったらトッピングしちゃいましょう。

  
と、まぁ、なんというんでしょう。
レシピにするまでもないというか。
材料の分配もめちゃくちゃだしw

あと、海鮮とかもあったらいいですね。
とりあえず、何でもいいと思いますし。

食材を捨てずにってことで許してやってください。
てか、うちがいつもあまりすぎなのか??


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鮪の山かけって一般的だとおもうのですが、もうちょっといじって野菜も一緒にどうかな、とか。
ごま油と醤油をつかって、ちょいと中華風にしてみてもいかがでしょうか?
醤油だけでサラダってのも、なんかなぁ、と思う方に。

★鮪の山かけサラダ。中華風ソースでいかがでしょうか?★

まぁ、これといって特別どうというわけではありませんが、野菜も獲ろうってことで。
今回は水菜ですね。
てか、水菜以外、なんかあるかな。。


【分量:一人分かなぁ】ちょっと多い気もしますが、くっちゃいますw


材料

鮪刺身:100〜150g  
山芋:適量  1/4カットくらいでしょうか。すりおろします。
水菜:1〜2束  大きさにもよりますね。

ごま油:大2  中華風ってことで使ってみました。  
ごまペースト:中1  適当でいいと思います。
醤油:大3〜4  熱した油に入れますんで、じゅっと減るかも。
みりん:大1
砂糖:小1〜  お好みに応じて。辛いと思いますので、味を丸めましょう。

わさび:適量


調理器具
庖丁 フライパン(小) 


調理方法
1.水菜は水をよくきって4〜5cm程度にきっておきます。
  山芋はおろし器でおろしておきましょう。
2.水菜を敷いて、その上に鮪の刺身をもりつけ、すりおろした山芋をかけます。
3.フライパンを熱し、ごま油とゴマペーストを入れます。
  十分に熱してきたら醤油、みりん、砂糖を入れます。
  水分が飛んで、意外に辛くなってしまうんで、砂糖で調整してください。
  物足りなかったら醤油を足してください。(なにせ油もおおいので)
4.盛り付けた鮪山かけにさっと注いで終了です。


ソースについては、甘い辛いの好みがあるとおもいますので、適当に調整しましょう。
濃くなりすぎたら日本酒でも入れてください。
ただし、アルコールは飛ばすように。

ゴマペーストを多用するとまろやかになってしまうので、濃い目の調味料が必要かも。
ペーストは荒めがいいかな、とおもいます。
 自家製→ http://blogs.yahoo.co.jp/atunaka03/33709024.html


ということで、久々の料理更新でした。

なぜか。。
それは、今まで画像がPCに取り込めかなったからw





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まいどどおも。

久しぶりですが、サラリーマンのNしまです。
年も明けて、うんざりするような食生活からも脱しました。
た、体重が。。

ということで、一発目は非常に適当にw

★レンコンがあったんで、あげてみました。食感の縦ぎりレンコン★

適当です。
適当すぎます。

ということで、レシピというよりレンコンの使い方ってことで。

【分量:適当】まぁ、おつまみ感覚で適当にね。

材料
レンコン:好きなだけ  輪切りではなくて、縦に切ります。

揚げ油:適当  今回はオリーブオイル使ってます。
塩:適量  甘みのある岩塩で。


調理器具
包丁 揚げ鍋


調理方法
1.レンコンを縦にきります。
  水をよく切ってあげます。
2.揚げたレンコンに塩を振って、終了。。


いちいち書くなって?
えーっと、今回はレシピというよりレンコンの使い方ということで。

レンコンにはねばねば感としゃきしゃき感があります。
で、それのどちらを使いたいか、というのがあります。

今回はレンコンのしゃきしゃき感をということで、繊維をなるべく残したいということで縦切りにしてみました。
ねばねば感を大切にしたいときは、輪切りでいいですね。

あと、長芋も同じことが言えたりしますね。


ということで、新年一発目から適当ですみません。
なんせ、休み明けやるきのますますなくなったサラリーマンですからw

それでは、今年もよろしくお願いします。

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