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最近、忙しいサラリーマンです。 いろいろありますね、会社って。。 さて、インフルエンザは回復傾向にあるので、ちょいと仕入れた鶏皮なんぞをつかって一品。 ただし、鶏皮って、脂っこいって感じなんで、食べ過ぎに注意ですけど。 ★脂をなるべく落せたら、鶏皮のパリパリ葱焼き★ そう。どうやって脂を落そうってのが重要になってくるのですが。 これといって何もしてませんw まぁ、最後にトースターでじゅーってやるのが、どうかな、というくらいですかね。 【分量:適当】喰いたいだけ喰ってくださいw 材料 鶏皮:適量 好きなだけ。 ねぎ:適量 これも、好きなだけ。小口にしてくださいね。 タレ 醤油:みりん:砂糖:お酒=1:1:1(少なめで可):1 上記分量、照り焼きのタレで良いです。甘いのが苦手な人は砂糖を無しでも。 混ぜて鶏皮全体にいきわたる程度の量でいいです。 塩胡椒:適量 あと、お好みでピリからにしたければ、唐辛子、豆板醤、ラー油などなど、混ぜてみてもいいと思います。 臭みが気になる方は、しょうがやニンニクを一緒につけてもいいですね。 ニンニクはしょうが同様、消臭効果もあるようです。奴がくさいのに? 調理器具 フライパン ボール トースター アルミホイル 調理方法 1.タレに鶏皮をつけおきます。10分とかでいいかと。 2.フライパンをがんがんに熱して鶏皮を投入します。油は要りません。 焦げ付かないようによく動かしましょう。 タレの水分が蒸発して濃くなるまで、十分に火を通します。 3.おそらく鶏皮の影響でフライパンが冷めてしまうので、かりっとはならないはず。 (火力が強ければ良いですが) トースターのトレイにホイルを大きめに切って、鶏皮を移します。 このとき、まず第一の油落としになります。 またホイルは一度くしゃくしゃっとすると、その凹凸が脂落としになります。 4.ホイルで高く壁を作り、トースター内に脂が飛ばないようにして、鶏皮を入れます。 刻んだねぎをかけてちょっと混ぜ、トースターで表面がパリッとなるまで焼きましょう。 5.ホイルに脂が滴っていると思うので、それは取らずにお皿に盛り付けます。 以上、2度脂を落とした鶏皮のぱりぱり焼きです。 トースターで焦がしをつけるのがポイントかな。 フライパンだと、どうしても溜まった脂の元で焼いてしまうので、いまいち脂が落ちないかと。 ホイルの中に油取りを敷いてもいいかもしれませんね。 くれぐれも、ホイルの壁は高めに作ってください。 跳ねた脂でトースターが鶏になりますからw 葱はなるべく多く入れてやると、さっぱりといただけることでしょう。 以上、簡単サラリーマン料理でした。 |
会社員の毎日レシピ
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実は、これが本命ではないんですけど、なんとなくアップしてます。
ほんとに自分で作ってんですよ。
早くて、うまくて、やっすいの、ですね。
ほんとに自分で作ってんですよ。
早くて、うまくて、やっすいの、ですね。
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明太子って、腐るんですかね。 あれだけつけてあれば、どうなのかな、とか思いますが。 一人だとなかなか消費できずにいるんで、こういったソースにします。 ★いつものキャベツオムレツに、明太マヨネーズソースかけ★ これは昔よく行った鉄板焼き屋で、ポテトのソースとして出してた物です。 簡単なんで、よく作ってました。 てか、レシピにするほどでもないんだけど。。 【分量:適当に】 材料 明太子:1本 マヨネーズ:大1.5〜2 明太子の大きさによりけりです。 醤油:小1 胡椒:少々 調理器具 ボール スプーン 調理方法 1.小さめのボールに明太子をほぐします。 皮はとってね。 2.マヨネーズその他、いれます。 だーっと混ぜて終了。。 かなり、簡単でしょう。 材料比は明太子の大きさによりけりなので、適当に調整してください。 醤油は入れないと物足りないです。日本人ですね。 あと、ここに牛乳をつかって伸ばしてやると、ドレッシング的にもできます。 そのときも、明太子の量とか、いろいろお好みに調整してみてください。 ソースとしていろいろつけてみると、いいかもしれませんね。 野菜スティックとかにも、もちろんOK。 以上、簡単サラリーマン料理でした! |
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さてさて、年末となってきました。 忘年会のシーズンですね。 うち、よく溜まるんですよ、会社の連中が。 帰れって言うのに、泊まっていきやがる。 ★鍋や鉄板焼きのあまり材料でつくる、適当野菜炒め★ で、絶対に大量に買ってきては、残るんですよね、材料が。 でもまぁ、食費が浮いてラッキーと思わないかんですか。 ということで、これぞサラリーマン料理ですw 【分量:2人分は軽く・・】でも、一人で食いますw 材料 お肉類:適量 だいたい150〜200gかな。 茄子:1本 薄めにスライス。 もやし:1袋 その他、お野菜適当。お肉とのバランスが取れればいいかな。 ごま油:大1 塩こしょう;適量 お酒:適量 たれ:適量 ポン酢でもいいし、ステーキソースでも焼肉ソースでも。 とりあえず、なんでもいいと思います。 調理器具 フライパン 蓋 包丁 調理方法 1.お肉類、お野菜を適当に切りましょう。 お肉は豚がいいかもしれませんね。味がでる。 2.フライパンにごま油を引き、お肉を焼きます。 火力はそんなに高くなくていいです。脂をよく出しながらじっくりと焼きましょう。 塩胡椒を忘れずに。 3.一度焼けた肉をよけておきます。 その脂がのったフライパンにナスを入れます。 茄子全体が油をよく吸うように混ぜ合わせましょう。 このときの火力も中火で。安はじっくりと火を通すと、しっとりと焼けます。 それでもかすかすになりそうだったら、日本酒などで水分を補い、蓋をしましょう。 4.ナスに火が通りかけたらもやしを投入しましょう。 このあたりから火力を上げます。 他に野菜を入れる場合は、その野菜の火の通りやすさから順番を考えましょう。 5.焼けてきたお野菜に塩胡椒をふります。 お皿に盛り付けてタレをかけて完了です。 今回はキッ○ーマンのステーキ用のおろししょうゆを用いました。 これ、結構いけるなぁと思いながらつかいましたね。 多分、前日ががっつりと喰った後だと思われるので、焼き肉で使うどろっとした甘めのたれよりも、ポン酢やおろし系のさっぱりしたタレがお勧めですね。 いや、今回はこれぞ簡単男のサラリーマン料理、って感じでしょう? またたくさん材料でも残しやがったら、晩飯にしようっと。 |
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いやー、サウジアラビア戦、みましたか? かなり熱かったですねぇ。 しかし、どうしてサウジのキーパーはいつもあんな強力な選手がいるんでしょうか。 3点は防がれた。 ★ちょっと濃い目の味付けで、卵を絡めたすき焼きで★ ということで、ちゃちゃっと作れるすき焼きなんて作ってみました。 もちろんすき焼きのタレ、なんてのは使いません。 まぁ、レシピってもんじゃないですけど、のっけてみました。 すき焼きって、ご家庭の味がありますもんね。 【分量:明らかに大量】でも、一人で食っちゃいましたが。。 材料 牛肉薄切り:200g もうちょっとあってもいいかな。 白菜:1/4カット 適当にきって しいたけ:1パック 適当に。 えのき:1パック 適当に。 豆腐:1丁 ざっくりとね。 ねぎ:2本 ぶるぶると。 牛脂:1個 こいつで油を引きます。重要。 卵;好きなだけ つけて食べます。 タレ 醤油:みりん:砂糖=1:1:1 の割合で入れてみては?あとは調整。 酒;適量 調理器具 包丁 なべ 調理方法 1.なべに牛脂を入れて、なべに油をじっくりとなじませます。 2.まずは肉を入れいためます。なるべく牛脂を溶かしましょう。 3.牛肉に完全に火が通る前に、タレを入れましょう。一度目の牛肉は出汁になっちゃいます。 ちょっと大目の調味料がいいですね。だぼっと。 4.水分の出やすい野菜を入れましょう。 今回は白菜ですね。白菜を焼きながらじっくりと水分を出していきます。 5.鍋のそこいったいに水分がでるくらいにしましょう。足りなければお酒をいれます。 ここで注意するのは、味付けが薄くならないように。濃いな、と思うくらいでOK。 野菜の水気でうすまりますから。 6.残りの材料を投入して、少々ぐつぐつとやります。 途中、味をみてうすくなっているようでしたらタレを追加しましょう。 7.材料に火が通ったら終了です。 濃い目の味付けで卵をしっかりと絡めて食べるのが好きですね。 割り下って売ってたりしますけど、まぁ、肉と野菜のだしを使えばどうということはないでしょう。 あ、最初につかた牛脂は、そのまま入れっぱなしで。 いい牛のだったら、そのまま食べても美味しいですよ。 ただし、カロリーは、疑問ですが。。 |
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いよいよ寒い季節になって来ました。 日曜日の風は、ようやく冬の風って感じでしたね。 風向きと、強さと、そして何より匂いが知らせてくれます。 ★スープっぽいパスタであったまろう。弱カルボナーラ風エリンギのパスタ★ 冬って言うと、シチューのCMなんて思い出したりして。 ログハウスからの窓から漏れる光と、マフラーした雪だるまの画。 ありませんでしたっけ? 【分量:一人分】 材料 パスタ:100g フィットチーネ。塩ふったたっぷりのお湯でゆでましょう。 オリーブオイル:大3 にんにく:1かけ スライスして中心の芯はとりましょう。 ベーコン:50g 小さく刻んで。 エリンギ:1本 ちょっと厚めにスライス。 バター:10g 白ワイン:50cc 適当でいいです。 牛乳:100cc チーズ:5g いつもどおりパルミジャーノレッジャーノを粉で。 卵黄:1個 パセリ:適量 最後にぱらぱらと。 胡椒:定量 仕上げにごりごりっと。 調理器具 なべ フライパン 蓋 ボール 包丁 調理方法 1.たっぷりのお湯に塩1%入れて(水1Lに10gの塩)沸かします。 パスタをゆでます。 2.フライパンにオリーブオイルを引き、にんにく、ベーコンを中火程度でじっくりといためます。 にんにく、ベーコンが焼けてきたらエリンギを投入しましょう。 エリンギに火を通しながらバターを投入し、一通りエリンギにバター、オイルをなじませたら 白ワインを注ぎ、蓋をして蒸すように火を通します。 このとき、ちょこっとだけ火を強くしましょう。 あんまり水分が多いとしゃびしゃびになっちゃうので、パスタが上がる前に蓋をとって水気を 蒸発させて調整しましょう。 3.パスタが茹で上がったら投入してひと混ぜして、ボールに混ぜた牛乳、チーズ、卵黄を 投入します。 投入後、10〜20秒ほど火を通してします。 多分、まだしゃびしゃびだと思いますが、時間とともにトロッとしてくるはず。 4.お皿に盛り付け、パセリと胡椒を振って終了です。 カルボナーラっぽいのですが、チーズの量を半分くらいにして、かつ牛乳の量を多くしてるので、よりスープっぽくなります。 だた、火を通しすぎちゃうと、牛乳も富んじゃうし、卵がはいってるので、より固まっちゃうし、一度失敗してタイミングを見て下さい。 カルボナーラの練習にもなると思いますしw あっさりですが、フィットチーネがスープをよく絡めてくれるので、大丈夫。 で、なぜ今回フィットチーネなのかというと、、これしかなかった。。 マ○ーとかはあったんだけど。。 エリンギを選んだのは、、とくに意味はありませんw なので、いろいろな具材でお試しください。 |



